地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

728,848

48%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

22

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

728,848

48%達成

あと 22

目標金額1,500,000

支援者数67

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

毎日応援メッセージ企画第2弾!この企画は、いま私たちをサポートしたり応援してくださっている方々を毎日、感謝を込めてご紹介していく企画です。本日は、第1弾でご紹介させていただいた「武井浩三様」よりご紹介いただき、「青森縄文ツアー」など多数ご協力を賜っております『印章彫刻士』田丸琢様(以下、たまちゃんと呼ばせていただきます)からいただいたメッセージを掲載いたします。素敵なメッセージを、ありがとうございます!フットワークがとっても軽やかで活動範囲も学習範囲も驚くほど広く、たまちゃんの会話からはいつも学びが沢山あります。そんなたまちゃんが「青森のすごさ」を感じてくれているのもいつもとっても嬉しく思っています。デジタル縄文ビレッジの皆さまとのツアースローハウス青森の運営を行う一般社団法人紫(ゆかり)の会社の判子も、たまちゃんにお願いしました☺京都に行ったときは、私の友人たちとお店にもお邪魔したり。what a dangerous place! (全部買いたくなる、なんて危険な場所だ!)と言っていましたこれからも学ばせていただきながら、文化と歴史をともに繋ぎ紡がせて行けたら嬉しいです!たまちゃん、ありがとうございました♪


スローハウス青森、そして付帯する活動である・神社仏閣お掃除ボランティアteam109・駄菓子屋・NEO宵宮・農業体験などなど、沢山ありますが私たちが最も大切にしていることの1つに「人との繋がり」というものがあります。一人が繋がる(もちろん浅く広くなど差はありますが)数には限界があります。でも皆でその繋がりを持ち寄れば、大きな大きな円になり円は水紋のように広がり、やがて周りの世界を変えていく力があると信じています。そこで、いま私たちをサポートしたり応援してくださっている方々を毎日、感謝を込めてご紹介していきたいと思います。本日は神社仏閣お掃除ボランティアteam109の活動に初期からご理解・ご協力を賜り、メッセージもいの一番でくださった「武井浩三様」からのメッセージをご紹介します。日本における「ティール組織」の実践・普及を牽引する経営コンサルタントであり、“腐るお金”というコンセプトの地域通貨「eumo(ユーモ)」を立ち上げ、共感資本社会の実装に取り組む社会起業家の武井さん。地域活動のための電力「ソーシャルエナジー」のご紹介も頂いたりと、可能性を広げてくださっています。スローハウス青森から車で5分の三内丸山遺跡でも実は彼に会うことができます☺2023年に応援に来てくださったときの思い出のお写真神社仏閣お掃除ボランティアteam109の活動も初期段階から応援してくださっており、心から感謝申し上げます。応援メッセージ、ありがとうございます!がんばります!!


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