地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,319,060

87%

目標金額は1,500,000円

支援者数

126

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,319,060

87%達成

あと 2

目標金額1,500,000

支援者数126

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

間もなくご支援者60名&ご支援額50%!クラウドファンディングも間もなく真ん中、ぜひ引き続き拡散・ご支援よろしくお願いいたします(^^)昨日はスローハウス青森に遊びにいらしてくださった方(ご支援50人目のキリ番)とのれん用の竹を切って、一緒に飾りました♪のれんがあると一気にお店の感じが出ますね♪さおりさん、ありがとうございました!***さて本日の応援メッセージは、神社仏閣お掃除ボランティアteam109に関わった方であれば皆ご存じ「なるみ」!津軽33観音巡りガイドブック出版の際、機会をいただいて伺った倫理法人会での講話にて興味を持ってくれてボランティア団体の立ち上げから運営、助成金の申請から報告などありとあらゆることをサポートし続けてくれています。「すごくいい活動だと思ったから」「何でも頼ってくれ」と言って連絡してくれた鳴海ですが、私は当時「人に頼るのが大の苦手」。。「うーん、でもね」とせっかくサポートを申し出てくれているのに申し訳なくて断るという謎の行為を繰り返していましたが(笑)「人をサポートするのが好きでやりがいなんだ」とめげずにアプローチしてくれる姿を見て、段々心を開くようになり今では、当時では考えられないくらいそして驚くほど丸投げでごめんねと思うくらい仕事をお願いしていますwwwwwwゲストハウスの改装を見守る鳴海私が表で「あれやりたい」「これやりたい」を繰り広げているのは後ろで鳴海が事務作業などを率先して行ってくれているからです。「津軽でNO1のNO2になる」という分かりづらい目標を持つ鳴海(^^)w普段は2児の父でもあり、休日は野球のコーチをしていたりもするマルチプレーヤー。彼の存在が、ボランティア団体をイベントを支えてくれています。これからは神社仏閣お掃除ボランティアteam109の延長線上となる「一般社団法人紫」理事としてまたともに歩んでいきます!鳴海、いつもありがとうこれからも宜しくね~!


クラウドファンディング2週間目!あっという間ですね~。今日頂いている応援メッセージは、nextAOMORI同期のかとちゃん(^^)nextAOMORIのときに「ゲストハウス作りたい」ってプレゼンしたんですよね。なつかしい~。フットワークの軽い、皆を応援してくださる全力管理職かとちゃん。以前、クリスマスサンタプロジェクトも一緒にしてくれましたまたやりたいなー!今年は弘前で街中で配ろうかなあ♪かとちゃんのあたたかさをいつも頂いています。あたたかさの巡るゲストハウス、素敵なフレーズをいただきました!かとちゃんの愛も沢山の方に伝えていけるよう頑張ります!かとちゃん、ありがとうございます~!引き続きよろしくお願いいたします♪


本日の応援メッセージはこの方!ソーシャルエナジー/かだるべ電気をご活用くださり神社仏閣お掃除ボランティアteam109の協賛企業さまでもあります百田真規さんことももちゃんです!!ソーシャルエナジーは、毎日使う電気代を地域活動のために活用できる新しい支援のカタチです。ももちゃんは様々な分野で活躍していて、本業の新聞屋さんだけでなく地元 野辺地で「捨てる雪から地域を元気にする」とイベントを開催されていたりInstagram高校生に動画制作を教えていたり以前作っていただいた動画マルチプレーヤーです。早速のご支援までいただき、感謝です(^^)雪とろフェスでは毎年協賛も募集しているので、みなさまイベント参加はもちろんぜひももちゃんも応援よろしくお願いします!ももちゃん、ありがとうございます♪これからもよろしくお願いいたします~!


昨日は東日本大震災から15年が経った日でした。当時私は専門学校を卒業し、就職を控え新しいアパートに引っ越したばかりというタイミングで埼玉にいました。震災のときには銀行にいて、上から蛍光灯が落ちてきて割れたりと勿論大きく揺れアパート(4階)に戻り、ありとあらゆるものが倒れている光景を見て驚き。家族も心配しているだろうなと思って電話を掛けて見たけど繋がらない、、まだよくわかっていなくて、でもふとテレビをつけたら津波の映像。。あの日のことは、きっと誰もが一生忘れないのではないかと思います。忘れない、だけでなく希望も伝えられる人に希望を見せられる人になるようこれからも頑張ろうと心に改めて誓いました。さて、そんな「災害」についても言及してくださっている渉一さんの応援メッセージ!メッセージをくださった日の少し前かな??は、青森の豪雪に対するボランティアが各地から駆けつけてくださっていました。実はスローハウスの発祥である気仙沼も、もとは災害ボランティアの方や有志の方たちが集まり「あそこ行ったら泊まれるらしいで」的な話がco-baから始まり、どんどん人が集まるようになっていった、、という流れがあったそうで。このお話も必然だったのだろうなあと感じています。スローハウス青森は災害時はもちろん、昨日の日常的な支援ができる、人の心の拠り所でありたいと思います。渉一さんは長年に渡り応援してくださっていていつもチャンスやご縁をくださいます。倫理法人会さまでの講話娘も可愛がってくださり、なついていますwいただいたご縁を大切に、またこれからも邁進してまいります。渉一さん、いつもありがとうございます!これからも頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします~!!


同い年の下山さん(以下、しもさん)。ご自身の人生や体験を昇華し、「すべてのこどもたちに未来を」の信念のもと超行動される姿に脱帽です。そんなしもさんからも、応援メッセージを頂きました。しもさん、ありがとう~!しもさんと初めてお会いしたのは、アスパムだったかな?ご連絡いただいてからたたたたーと会うことになったはず、そしてなぜかアスパム裏でソフトクリーム食べながら夢を語り合った気がしますw(しかも暑くてドロドロべたべたになった記憶がある笑)スローハウス青森は、主に日中、子どもたちに居場所として開放する予定です。これは青森市富田にある祖母の駄菓子屋「でんや」での私の原体験がもととなっております。祖母の駄菓子屋は創業間もなく50年となるのですが、昔は困っている子どもたちというのはすごくわかりやすかったと言います。明らかにずっとお風呂に入れてもらえていないとか、夜中に小さな兄弟だけで徘徊していたりとか…。助けの手も差し伸べやすかったと聞いています。しかし現代の貧困やネグレクトは巧妙で分かりづらい。少しずつ、でも長く関わる中で様子を見て「何かちがうな」と勘づく程度なのです。親世代も隠すし、子ども自体も隠すことを強要されていたり、助けを求められなかったりそれが恥ずかしいことだと思っている子もいる。でも例えば食に飢えている子に無償で何かを差し出そうものなら、罪悪感を感じる子が実際には多いのです。周りと比べて、より自己肯定感が下がってしまうこともあります。スローハウス青森では「でんや」と協業のもと、日中の子どもたちの居場所として開放。もちろん希望があれば学びも提供しますが(実は私は英語の先生もする!)のですが、まずは居場所としての役割を担おうと考えています。何もしなくてももちろんいいのですが、もし可能であれば、例えば一緒に掃除してもらったり、茶碗洗ってもらったり、庭の手入れ一緒にしたりとかそんな「お手伝い」と「ありがとう」を積み重ねながら、「よーし一緒にご飯食べよう!」という、毎日子ども食堂が出来たらと思っています。もちろんその目的だけではないですが、例えば旅人と、いま辛い状況にある子どもたちが交流したら。「ここだけが自分の世界じゃないんだ」「色んな場所/生き方があるんだな」って、視野を広く持ってもらえるんじゃないかなという希望もあります。でもって、欲を言えば「青森って素敵なんだな」も一緒に感じてくれたら最高です。しかし私は子どものプロではないわけで。様々なサポート、ご指導が必要になってきます。今でも色々教えていただいているしもさんです。きっと益々助けていただくことになると思います。こんな素敵な人が青森にいるから大丈夫だよ!と、子どもたちにしもさんのことも伝えていきたいです(^^)しもさん、これからもよろしくね~!!一緒にがんばりましょう♪いつもありがとう~!!


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