地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

1,707,433

113%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

1,707,433

113%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

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クラウドファンディング5日目!ご支援者が33名(縁起良さそうな数♡!)となり、ご支援額も1stゴールに対し20%を越えました。皆さまのおかげです、ありがとうございます!まだまだ走り続けます!!さてさて、昨日の雪花雪中塾、講師であり恩師の山崎宇充さんに続きまして本日は同塾の塾頭であり、今回のゲストハウスの陰(むしろ光)の立役者でもあります、中村陽一先生からメッセージを頂戴しました。4年前に、雪花雪中塾どう?とご紹介いただいた際にお会いした中村先生。当時、「宗教だ」と言われることが嫌だったり、怖かったりという部分もありましたし「文化だ」と思う一方で、どう周囲に伝えられるのか?ということにすごく悩んでいる時期でした。そんな私に「宗教が悪いことじゃないよ」とWHOが掲げたスピリチュアル分野のお話を聞かせてくださり、「別に変じゃないんだ」と勇気を頂いたことがとても記憶に残っています。私の視点を変えてくださったという点はもちろん「面白い人いるから紹介するね」と、その時お繋ぎいただいたのが、今回のゲストハウスをご一緒するに至る杉浦恵一さんでした。「繋がり」を感じる、また「面白い」と感じる感度が高く、尊敬しております。ソーシャルデザインという学問的な思考とプラクティカルな実動がしっかりと融合されている中村先生の講義。これからも学ばせていただきつつ、さらにこれからは実際の動きの中でまたご指導をいただきたく思っております!中村先生、ありがとうございます!引き続きどうぞよろしくお願いいたします!


「お金は動かないかもしれない」「でも人が動くのが君のプロジェクトだ」そう仰ってくださったのが、青森商工会議所が主催する人材育成塾「雪花雪中塾」で講師を務める山崎宇充先生。全国各地で引っ張りだこの宇充さん。その高い視座と広い視野、多角的なものの見方が毎回目から鱗で、勉強になるという言葉を越えて、生き方そのものに影響を与えてくださったと感じています。卒業証書授与式はじめて神社に一緒に行って可能性を検証してくださったこと、講義の度に「ここは君に必要だと思う」と学びを共有してくださったこと、様々なチャンスを頂けたことに心より感謝しております。雪花雪中塾に勇気をもらわなければ、今のお掃除ボランティアもゲストハウスの挑戦もありませんでした。勇気をありがとうございます!!そして引き続きよろしくお願いいたします(*'ω'*)


支援額10%を越えました!みなさまのおかげです、本当にありがとうございます(^^)ご支援者の皆さまのメッセージも拝見しながら思わず微笑む毎日です。まだまだ先が遠くはありますが、毎日感謝を積み重ねつつ楽しく進んでまいります!さて、本日の応援メッセージ第3弾はこの方!メッセージからやさしさが滲み出てますねー!ありがとうございます(人''▽`)ギフトに生きる、を実践する石丸さん。書籍も出版されます♪kindle版石丸さんには、オンラインでお悩みをご相談させていただくことが多くなんと昨年は相談していた内容がすっかり解決。生き仏のような尊い存在です(笑)そういえば実際には1度しかお会いしたことがなかったっけ??と写真を見返していて気づきました。旧タマリバタケ@用賀石丸さんの生き方、スタンスが多くの方の人生のサポートになること間違いなし。スローハウス青森には書籍をいくつか置こうと思っておりますが、石丸さんの本もその1つです。いつか応援メッセージをいただいた皆さまを全員ご招待したいなー!石丸さん、ありがとうございました♪


毎日応援メッセージ企画第2弾!この企画は、いま私たちをサポートしたり応援してくださっている方々を毎日、感謝を込めてご紹介していく企画です。本日は、第1弾でご紹介させていただいた「武井浩三様」よりご紹介いただき、「青森縄文ツアー」など多数ご協力を賜っております『印章彫刻士』田丸琢様(以下、たまちゃんと呼ばせていただきます)からいただいたメッセージを掲載いたします。素敵なメッセージを、ありがとうございます!フットワークがとっても軽やかで活動範囲も学習範囲も驚くほど広く、たまちゃんの会話からはいつも学びが沢山あります。そんなたまちゃんが「青森のすごさ」を感じてくれているのもいつもとっても嬉しく思っています。デジタル縄文ビレッジの皆さまとのツアースローハウス青森の運営を行う一般社団法人紫(ゆかり)の会社の判子も、たまちゃんにお願いしました☺京都に行ったときは、私の友人たちとお店にもお邪魔したり。what a dangerous place! (全部買いたくなる、なんて危険な場所だ!)と言っていましたこれからも学ばせていただきながら、文化と歴史をともに繋ぎ紡がせて行けたら嬉しいです!たまちゃん、ありがとうございました♪


スローハウス青森、そして付帯する活動である・神社仏閣お掃除ボランティアteam109・駄菓子屋・NEO宵宮・農業体験などなど、沢山ありますが私たちが最も大切にしていることの1つに「人との繋がり」というものがあります。一人が繋がる(もちろん浅く広くなど差はありますが)数には限界があります。でも皆でその繋がりを持ち寄れば、大きな大きな円になり円は水紋のように広がり、やがて周りの世界を変えていく力があると信じています。そこで、いま私たちをサポートしたり応援してくださっている方々を毎日、感謝を込めてご紹介していきたいと思います。本日は神社仏閣お掃除ボランティアteam109の活動に初期からご理解・ご協力を賜り、メッセージもいの一番でくださった「武井浩三様」からのメッセージをご紹介します。日本における「ティール組織」の実践・普及を牽引する経営コンサルタントであり、“腐るお金”というコンセプトの地域通貨「eumo(ユーモ)」を立ち上げ、共感資本社会の実装に取り組む社会起業家の武井さん。地域活動のための電力「ソーシャルエナジー」のご紹介も頂いたりと、可能性を広げてくださっています。スローハウス青森から車で5分の三内丸山遺跡でも実は彼に会うことができます☺2023年に応援に来てくださったときの思い出のお写真神社仏閣お掃除ボランティアteam109の活動も初期段階から応援してくださっており、心から感謝申し上げます。応援メッセージ、ありがとうございます!がんばります!!


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