重度食物アレルギーの19歳が挑む。誰もが自由で安全な外食ができる社会を叶えたい!

毎食をあなたに合ったMY食に。 食の嗜好が多様化する中、日本の対応環境の遅れは深刻な課題です。『MYSHOKU』は飲食店や宿泊施設の食事対応における「できる/できない」を見える化します。 アレルギーや宗教の壁を超え、食の選択を自由にする「新しい社会インフラ」として、全国への普及を目指します。

現在の支援総額

939,000

93%

目標金額は1,000,000円

支援者数

142

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

重度食物アレルギーの19歳が挑む。誰もが自由で安全な外食ができる社会を叶えたい!

現在の支援総額

939,000

93%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数142

毎食をあなたに合ったMY食に。 食の嗜好が多様化する中、日本の対応環境の遅れは深刻な課題です。『MYSHOKU』は飲食店や宿泊施設の食事対応における「できる/できない」を見える化します。 アレルギーや宗教の壁を超え、食の選択を自由にする「新しい社会インフラ」として、全国への普及を目指します。

MYSHOKUの本田です。

このたび、MYSHOKUの取り組みがデイリースポーツ新聞に掲載されました。

3面の情報BOXというコーナーに掲載されております!

全国紙という多くの方に読まれる媒体で紹介していただき、大変ありがたく感じています。クラウドファンディングに挑戦しながら、こうしてメディアに取り上げていただけることは、チーム一同の大きな励みになっています。

今回、重度食物アレルギーを持つ19歳が開発する「食事対応情報の見える化サービス」として、MYSHOKUの取り組みをご紹介いただきました。

日本国内に約2,540万人いる食事制限を抱える方々が、安心して外食できる社会を目指すというビジョンに共感していただき、このような形で発信の機会をいただけたことを嬉しく思います。

引き続き、ご支援・シェアをよろしくお願いいたします。クラウドファンディングは6月30日まで挑戦中です。

一緒に、食の壁をなくしていきましょう!

MYSHOKU代表 本田 颯人

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