愛媛の限界集落で動物を守る!カフェをオープンして保護活動を続けます

私たちは保護猫と保護犬、保護鳥の命を守る活動をしています。来年2月、愛媛県四国中央市にカフェをオープンし、その売上の一部で保護活動を継続していきたいと考えています。カフェの売上は医療費、食費などの必要経費に大切に使わせていただきます。動物たちに安心できる居場所と幸せな未来を守りたいです。

現在の支援総額

627,750

20%

目標金額は3,000,000円

支援者数

93

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 93人の支援により 627,750円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

愛媛の限界集落で動物を守る!カフェをオープンして保護活動を続けます

現在の支援総額

627,750

20%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数93

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 93人の支援により 627,750円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

私たちは保護猫と保護犬、保護鳥の命を守る活動をしています。来年2月、愛媛県四国中央市にカフェをオープンし、その売上の一部で保護活動を継続していきたいと考えています。カフェの売上は医療費、食費などの必要経費に大切に使わせていただきます。動物たちに安心できる居場所と幸せな未来を守りたいです。

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てんちゃん、抜いた胸の水を外部の検査へ出していましたが結果が帰ってきました。残念ながらがん細胞がみつかったそうです。おそらく肺腺がんでしょうとの事。緩和ケアに切り替えました。酸素発生機と酸素室を購入しましたが、どうしても酸素室に入ってくれず、苦肉の策として酸素マスクを顔の前に置いて酸素を吸わせています。プラス、ステロイドを飲ませながら少しでも穏やかに過ごせるようにしています。ご飯はほぼほぼ食べません。強制給餌は難しい子です。本人に任せるしかありません。

黒猫はまじ

こちらは顔が腫れているのと、肺吸虫と壺形吸虫が見つかりました。保護して8年が過ぎましたがずっとお家の中にいた子。おそらく保護する前からいたと思われます。抗生剤を飲ませて、顔の膿を出し消毒に通っていましたが、体力が無くなるばかりで入院させました。とりあえず1週間を目処に入院させ、回復の度合いでまた次の処置を考えます。酷い脱水と体重減少、低体温…かなりしんどそうでしたが、今日病院に様子を見に行くと少し元気になっていました。

実ははまじは家庭内野良猫と呼ばれる部類の子で、8年経っても人間に慣れることはありませんでした。慣れてから病院にと思っていましたが、こんな事なら保護した時にそのまま病院へ連れて行けば良かったなと反省です。

療養中のくろちびちゃんは、体調もよく脱水も改善されました。まだ夜に1回の輸液はしています。

皆様のお陰でカフェ運営ができ、保護猫たちのお世話が出来ています。はまじの入院費はおそらく莫大なものになるでしょうが、命にはかえられません。

応援ありがとうございます。



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