
マルツ食品の鶴田です。
クラウドファンディング終了まで、ついに残り6日。
このプロジェクトを通じて僕たちが集めているのは、単なる資金ではありません。それは、2028年のグランドオープンに向けて共に走る「500万円分の情熱」です。
今日は、僕たちが見据えている「2億円の先」の景色を少しだけお見せします。
■ 2028年、上武エリアは「世界の目的地」になる
今回のクラウドファンディングは、壮大な物語の「プロローグ」に過ぎません。
2026年:パークの心臓部となる「アクアポニックス」の設置と、地域を巻き込んだリアルイベントの加速。
2027年:「伝統×ハイテク」を体感するパビリオンの完成。
2028年:グランドオープン。年間数万人が訪れ、子供たちが命の循環を学び、大人が伝統の深さに酔いしれる「食文化の聖地」へ。
これは夢物語ではありません。
すでに水面下では、このビジョンを確信した経営者たちが続々とジョインし、2月以降にはさらにこの動きを加速させる仕掛けが動き出します。
■「消費」ではなく、未来のインフラへの「投資」を
今の皆様のご支援は、単なる寄付ではありません。
新しい観光資源を作り、地域経済を劇的に回していく「未来のインフラ」への投資です。
数年後、パークがメディアで連日取り上げられ、世界中から観光客が訪れるようになったとき。
「あそこ、まだクラウドファンディングをやっていた最初の頃から、僕が支えていたんだよ」
そう胸を張って語れるのは、この1月中に一歩を踏み出した皆様だけの特権です。
■ 最初の「目撃者」であり、「当事者」であってほしい
あと6日。 このロードマップに貴方の名前を刻み、僕たちと一緒に高みを目指しませんか?
「あの時、参加しておいて本当に良かった」
2028年の開業日に、最高の笑顔でそう言い合える仲間を、僕は今、全力で探しています。



