“夜着(yogi)を世界へ” 和布団職人・市三郎、技能日本一への挑戦。

「夜着(yogi)を世界へ」——その挑戦の真っただ中にいます。大阪・堺の和布団職人・市三郎(TAKUMI136)は、技能グランプリで日本一をめざし、夜着という日本の眠りの文化を世界へ届ける道を切り拓いています。その一歩を、“共走者”として共に支えていただけませんか?

現在の支援総額

1,056,000

70%

目標金額は1,500,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/10に募集を開始し、 60人の支援により 1,056,000円の資金を集め、 2026/02/26に募集を終了しました

“夜着(yogi)を世界へ” 和布団職人・市三郎、技能日本一への挑戦。

現在の支援総額

1,056,000

70%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数60

このプロジェクトは、2026/01/10に募集を開始し、 60人の支援により 1,056,000円の資金を集め、 2026/02/26に募集を終了しました

「夜着(yogi)を世界へ」——その挑戦の真っただ中にいます。大阪・堺の和布団職人・市三郎(TAKUMI136)は、技能グランプリで日本一をめざし、夜着という日本の眠りの文化を世界へ届ける道を切り拓いています。その一歩を、“共走者”として共に支えていただけませんか?

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今回のステッカーはロゴだけです。説明もスローガンも入れていません。ただ、残しました。TAKUMI136のロゴは、和布団や夜着を未来に残すための“印(しるし)”です。スマホに貼っても、PCにも車にも貼れる。それだけで意味が立つように作っています。この挑戦はひとりでは進まれへん。けど、どこかにロゴが貼られていたら、その距離が少し近くなる気がします。派手に主張するためではなく、静かに存在させるためのステッカー。共走してくれる人のために。


今回のクラファンでは、応援してくれる人を“共走者”と呼んでます。一緒に走ってくれる存在がいるって、本当に心強いもんです。その証として作ったのが、この共走キャップ。大会の舞台でも、普段の制作でも、いつも頭にのってる相棒みたいな存在です。作る側やけど、普通に自分が被りたいキャップになってます。このキャップは、ただのグッズやなくて「一緒に走ってくれてる人がいる」という実感のかたち。これからも世界目指して走り続けるので、どうぞよろしくお願いします。


リターン 枕
2026/01/24 17:03

枕は眠りの中で一番長く触れている道具ですだからこそ、そっと寄り添う方がいいと思っていますこの枕は、反発しすぎず、沈みすぎず、眠る人のリズムに合わせてくれます高さは低め/普通/高めの3種類生地はちりめん触れたときの柔らかさと、顔まわりの安心感を大切にしたかったから派手な機能はありませんただ寄り添うだけ眠りは効率ではない「人が人に戻る時間」だと思っているそんな時間を静かに支える枕です


日本のふとん。この国にしかない寝具文化。それを知っている人は減り、作れる人も減り、もう本当に “次の世代に繋がるかギリギリ"の場所まで来ています。今回のクラファンは、ただモノを買ってもらうためではなく"共走者を集めるため”に始めました。リターンの1つは"小座布団"。一万円のご支援で手にする一枚は、和布団の世界のドアノブみたいな存在です。すでに10名の方が支援してくれました。ありがとうございます。そして残り 40枚。この文化を一緒に未来に押し出してくれる人がいたら、本当に嬉しいです。


クラウドファンディング公開から11日。これまでに 25名の方から計505,500円のご支援をいただきました。まずは心からの感謝を伝えさせてください。支援という形で共走者になってくださった皆様、本当にありがとうございます。今回の挑戦は、夜着や和布団を世界に広めるための“試み”でもあり、そして「その価値が現代に必要とされているのか」を問いかけるための挑戦でもあります。SNSで見つけてくれた方、直接声をかけてくれた方、離れた土地からそっと背中を押してくれた方、一つひとつの支援が大きな力になっています。まだ道の途中です。けれど、確かに前に進んでいます。引き続き、この挑戦をより多くの人に届けていきますので、どうぞ見守っていただければ嬉しいです。夜着も、和布団も、まだここにあります。


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