首から上しか動かない私が、重度障害者の夢を叶える訪問介護事業所を創ります!

「人生を諦めるしかなかった」難病当事者の私が、重度障害者の夢の実現に特化し、業界の離職課題を解決する全く新しい訪問介護事業所を福岡市で設立します。 障害当事者としての経験と新たな仕組みで、ヘルパーが輝き、利用者が安心して夢を描き挑戦できる「福祉の未来の当たり前」を創ります。

現在の支援総額

1,225,500

40%

目標金額は3,000,000円

支援者数

75

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

23

首から上しか動かない私が、重度障害者の夢を叶える訪問介護事業所を創ります!

現在の支援総額

1,225,500

40%達成

あと 23

目標金額3,000,000

支援者数75

「人生を諦めるしかなかった」難病当事者の私が、重度障害者の夢の実現に特化し、業界の離職課題を解決する全く新しい訪問介護事業所を福岡市で設立します。 障害当事者としての経験と新たな仕組みで、ヘルパーが輝き、利用者が安心して夢を描き挑戦できる「福祉の未来の当たり前」を創ります。

⾚⽯くんは本当に尊敬できる友⼈です。学びを⼤切にし常に成⻑を続ける姿は、多くの⼈の⼼を打ち、⼼地いいプレッシャーを与えてくれます。どこまでも謙虚で、それでいてチャレンジを怠らない。彼の背中から学ばされることばかりです。⾃⾝のハンデを⼀切⾔い訳にせず、全⼒で突き進むその姿勢を⾒れば、応援せずにはいられません。仕事に対しての妥協も⼀切せず、とことん誠実に取り組む。だからこそ、⼤事な業務も安⼼して頼りきっています。そんな彼を、彼の挑戦を、彼の未来を、ぜひ応援してあげてほしいと思います!がんばれ⾚⽯理⼈!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━本日もたくさんのご支援をありがとうございます。本日は、池木デザイン代表の池木さんをご紹介します。私が知る限り、「最強の右腕」という言葉が最も似合う方です。池木さんとは「諦めない経営塾」で出会いました。毎月のプレゼンで想像の遥か上をいく発表をされており、次々に優勝されていた姿に衝撃を受けました。相手の先の先を読む。その上で誰よりも行動する。ビジネスマンとして大切なことを、当たり前にされています。今期からは、塾の運営として池木さんのもとでもお仕事をさせていただいています。近くで見れば見るほど、当たり前のレベルの高さを痛感します。本当に私の憧れの方です。そんな方の近くでお仕事ができることに心から感謝しています。


クラウドファンディングをスタートして1週間が経過しました。沢山のご支援をいただきありがとうございます。またプロジェクトやSNSのシェアや応援コメントもありがとうございます。実は、先日公開した動画がわずか数日で、19万回再生を突破しました。人生の選択肢がなく、挑戦するスタートラインにしか立てない現状をお伝えしたところ、多くの反響をいただきました。これは単に動画がバズったということではありません。「障害があるから夢を諦めるのが当たり前」という社会の空気に対して、違和感を抱いている人がこれほどまでに多いという「期待」の表れだと確信しています。また今回の動画が注目を浴びたことで、社会のリアルな声もいただきました。中には、かなり厳しいご意見もいただいています。「迷惑をかける夢はただのわがまま」「大人しく介護施設にいれば良い」こうした声を見るたびに、より一層、この事業を必ず実現しなければいけないと強く思いました。そこで、様々なご意見をいただいた上で、新しい動画で私の本音をお話ししました。反論ではありません。私の決意表明です。ぜひ動画へのコメントやシェアで、注目されている今だからこそ、一緒にさらに大きなムーブへと変えていただけると嬉しいです。私の決意表明はこちら


【応援メッセージ】私は経営者として、大切な事は「誰が経営するか」だと考えています。社会的成功と人間的成功、どちらも重要です。赤石くんは、現状に満足せず未来を見据え、誠実に人と向き合う素晴らしい人物です。数年前、彼からの相談に「中途半端な仕事はお客さんに失礼だ」と厳しくフィードバックしたことがあります。それは、彼が必ず受け入れられる男だと信じていたからです。そんな彼が始める事業なら、多くの困っている人を助け、社会課題を解決し、人々を豊かにする事業を成し遂げられるはずです。心より応援しております。赤石くんの活動を通じ刺激をもらい、豊かで幸せな人生を送れる人が一人でも多く増えることを願っています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━本日もたくさんのご支援・ご協力のほどありがとうございます。みなさんのご協力によって、目標金額の20%を突破することができました。本当にありがとうございます。私の人生において、大きな影響を与えてくださった方の応援メッセージをご紹介いたします。本日は、株式会社エスコート代表取締役の三宅俊輝さんをご紹介いたします。三宅さんは、香川県高松市で開催される、全国から150人が集まる「あきらめない経営塾」で同じ塾生としてご一緒したことが最初の出会いです。当時の私は自分のキャリアに迷い、今の仕事ではなく、何か新しい仕事・サービスを生み出すことに固執していました。そんなときに、企業研修やコーチングをされている三宅さんにご相談させていただきました。すると、赤石くん、自分から逃げてない?目の前のお客様に本気で取り組んでいる?と厳しい言葉をいただきました。どこか分かっていた、自分自身の逃げを的確に言語化されて、何も言葉が出ませんでした。私は、生まれつき障害があるが故に、遠慮されたり優しくされるのが普通の環境で生きてきました。だからこそ、1人のビジネスマンとして本気で向き合っていただいことが、とても嬉しく、私の心が燃えた瞬間でした。それから、目の前のお客様に向き合い続けた結果、三宅さんは講師として、私は運営サポートとして一緒にお仕事をさせていただくようになりました。三宅さんの言葉が無ければ、逃げ続けていた人生になっていたかも知れません。私の人生を確実に変えていただいた1人です。◼︎株式会社エスコート HP:https://escort-inc.co.jp/


8時間前、震える指先で「公開ボタン」をクリックしました。私は右手の指先がほんの数センチしか動きません。でも、この数センチの自由があれば、世界と繋がり、今こうしてみなさんと会うことができています。初めまして。赤石理人と申します。私は生まれつき「脊髄性筋萎縮症」という進行性の難病を抱えています。首から上と右手の指先が数センチしか動かず、生まれてから歩いたこともありません。8歳から10年間を病院で過ごし、退院の前例がない中で、何度も壁にぶつかってきました。「どうせ無理」そんな諦めの言葉が、周りにも、私自身にも染み付いていました。いや、諦めることが自分を守る唯一の方法だったのです。夢を描けば、自分では変えられない現実を突きつけられる。だから、夢を描くこと自体を諦めるしかなかった。私は、一人暮らしや進学、個人事業主を経て、現在はIT領域の営業を行っています。今なら思うんです。障害があるから夢を諦めるんじゃない。夢を描いて叶える仕組みと環境がないから諦めるということに。だから、福祉に革命を起こすことを決めました。重度な障害があっても、当たり前に「友達の結婚式に行きたい」「ディズニーにいきたい」「海で泳ぎたい」と口に出せる環境を創ります。選択肢のない社会を変えていきます。どうか、私たちと一緒に福祉に革命を起こす仲間になってください。みなさんからの、熱い熱い応援をお待ちしております。


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