止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、その人らしい毎日を医療の力で支えます。住み慣れた家で暮らし続ける未来のため、今こそ地域で支える一歩を。あなたの力を貸してください。

現在の支援総額

2,034,500

203%

目標金額は1,000,000円

支援者数

132

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/10に募集を開始し、 132人の支援により 2,034,500円の資金を集め、 2026/01/28に募集を終了しました

止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!

現在の支援総額

2,034,500

203%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数132

このプロジェクトは、2025/12/10に募集を開始し、 132人の支援により 2,034,500円の資金を集め、 2026/01/28に募集を終了しました

「止まった暮らし」を「再び動き出す日常」へ。在宅医療が揺らぐ白老町で、2026年2月に訪問看護ステーションみるみるを開設します。看護師とリハビリ職が自宅へ伺い、その人らしい毎日を医療の力で支えます。住み慣れた家で暮らし続ける未来のため、今こそ地域で支える一歩を。あなたの力を貸してください。

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こんばんは〜。和泉 聡 (いずみ さとる)です!本日、苫小牧民報にて、私の活動を取り上げていただきました。訪問看護ステーション立ち上げにあたり、私の想いを丁寧にすくい取り、伝えてくださったことに心より感謝しています。クラウドファンディングの成功は大きな励みではありますが、それ以上に、この機会を通して、白老町をはじめとする地域医療の現状や課題に、少しでも多くの方が目を向けてくださることを願っています。これからも、地域で暮らす人の声に寄り添い、在宅医療の架け橋となれるよう、一歩ずつ歩んでいきたいと思います。▼ 2026.01.19 / 苫小牧民報2面 半澤孝平記者今から、とまみん買いに行ってきます!笑プロジェクトの方も、引き続き、よろしくお願いします!<追記>苫小牧民報には、1月24日(土)にも、2面に掲載いただきました。半澤記者、ありがとうございました!𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。どうぞ、よろしくお願いします。訪問看護ステーション みるみる代表 和泉聡


こんにちは〜。和泉 聡 (いずみ さとる)です!前回は、壁が付き、入り口が付き、窓が付き、ようやく事務所に光が差し込んだことをお伝えしました。そして今回は、ついにクロスが貼られました!私のイメージは、黄色と白、そして明るいオーク色の空間。どこか北欧のような、優しくて明るい雰囲気を目指しました。窓が一つだけの空間だからこそ、壁紙はできるだけ明るくし、スタッフが自然と前向きな気持ちになれる、「居心地のよい事務所」を演出したかったのです。入り口のエントランスには棚が設置され、今後は商品を陳列できるスペースになりました。IZUMIRU(みるみる)セレクトとして、何か販売できたらいいなと、今から想像が膨らんでいます。また、スタッフの休憩所にはすのこを敷き詰め、アットホームで、ほっと一息つける空間に。来客の方が安心して相談できる応接室も、ぐっと明るくなりました。現在は、家具や機器の到着待ち。まだ何も置かれていませんが、家具が入ることで、また違った表情の「コラボレーション空間」が生まれるのではないかと、今からとても楽しみにしています。このプロジェクトも、あと11日となりました。引き続き、応援よろしくお願いします。𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。どうぞ、よろしくお願いします。訪問看護ステーション みるみる代表 和泉聡


こんにちは〜。和泉 聡 (いずみ さとる)です!今日は、応援メッセージを寄せてくれた奈良さんをご紹介します。奈良さんとのかかわりは、私が白老で訪問リハビリを開設したときから始まりました。正直に言うと、奈良さんがいなければ、今の訪問リハビリがここまで発展することも、今回こうして訪問看護ステーションの立ち上げに踏み切ることもできなかったと思っています。それほど、私にとって奈良さんは信頼度の高い、なくてはならない存在です。その理由は、利用者さんへの関わり方や目指している方向性が、私の理想とする地域医療とぴったり重なるからです。言葉だけではなく、行動で示し続けてくれるその姿勢には、心から敬意を抱いています。出会った瞬間に「この方と一緒に仕事がしたい!」と、びびびっと来たのを今でも覚えています(笑)。そして何より、在宅医療者としての私をしっかり立ててくれる。その姿勢には、いつも感謝しかありません。奈良さんとの仕事は、正直なところ課題だらけです(できる人だからこそ、難しい仕事が多いのですが笑)。それでも方向性が共有できていて、こちらの想いを理解した上で動いてくれるので、毎回とても楽しく仕事をさせてもらっています。ただ一方で、仕事に集中するあまり、ご自身の身を削っていないかが少し心配です。ちなみに、奈良さんは熱狂的な日本ハムファイターズファンでもあります(あっ、言っちゃいました!)。ぜひ、ワークライフバランスをしっかりと整えて、ファイターズの押し活の方にも重きを置いて、仕事への活力を養っていただきたいと思っています。素敵な応援メッセージありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。▼いただいた全文はこちら白老町は現在、介護・医療を支える「社会資源」が次々と消えている。ニーズはあるのに介護保険サービスを繋げる事が出来ない、支援を受る事が出来ないなど大きな問題となっています。現在、通所リハビリ、訪問リハビリの事業所も無くなるという実態であり、利用中のサービスがどんどん継続困難となっている。このままでは現在リハビリ支援を利用している方やこれから必要とする方の「健康被害」が出る可能性が高いなか和泉さんが立ち上がってくれた!!真面目で明るく利用者さんから絶大な人気で、知識と腕も確かな唯一無二の存在である!!そんな和泉さんにしか出来ないこの度の事業を心から全力で応援します!!どうか、私達白老町の高齢者やサービスを必要とする方を助けてください。このプロジェクトも、残すところ、あとわずか2週間で終了となります。引き続き、よろしくお願いします。𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。どうぞ、よろしくお願いします。訪問看護ステーション みるみる代表 和泉聡


こんにちは〜。和泉 聡 (いずみ さとる)です!本日もポスティングの報告です。【苫小牧市】■株式会社コウセイホームお昼休憩で立ち寄ったセブン。隣に停まっていた車に「コウセイホーム」の文字。苫小牧では有名な建築会社です。車内で休憩中の男性に、思い切ってノックして自己紹介と活動の説明をすると、丁寧にご挨拶くださいました。そしてびっくり。その方は、コウセイホームさんの2代目となる方でした。在宅生活を支えるには、医療・看護だけでなく「住まいの力」も欠かせません。いつか、在宅のプロ × 建築のプロのコラボが実現したら嬉しいです。勇気を出した分だけ、ご縁が広がる。そんな一日でした。ホームページ ▶︎ 株式会社コウセイホーム■苫小牧市ときわスケートセンター昭和54年から47年間、夏はプール、冬はスケートリンクとして、市民に愛されてきた「ときわスケートセンター」。2026年3月、老朽化により閉館が決まりました。今、息子がアイスホッケーの練習で通っている場所だけに、この知らせは本当に寂しい。世代を超えて思い出が積み重なった場所。ありがとうの気持ちしかありません。■苫小牧市新ときわスケートセンターときわスケートセンターの隣には、2014年にオープンした「新ときわスケートセンター」があります。2023年には「国スポ」の大会会場にもなり、そして今年4月からは照明がLEDに。さらに明るいリンクで、スケートが楽しめます。ぜひ、足を運んでみてください。写真は副館長さん。とっても明るくて、リンクの雰囲気そのままの素敵な方です。■yogaya halはるさんは、娘の友達のパパ。いわゆるパパ友です。実は、元スピードスケート選手で、子どもたちを指導していた経験もある本格派。しかも、とにかくストイック。毎朝5〜6kmの朝ランを欠かしません。現在は、苫小牧だけでなく各地域に出向き、「ととのい」や「身体能力向上」をテーマにしたYogaクラスを開催しています。私もめっちゃととのいました!スケジュールはInstagramに掲載中。気になる方は、ぜひ一度参加してみてください。Instagram ▶︎ yogaya_hal【伊達市】■癒しのゆるりエステやマッサージに定評のあるサロンなのですが…。新たに導入された「プラズマミストサウナ」がヤバすぎる!身体の細胞が健康になれるミストサウナ、ぜひ体感してみてください。Instagram ▶︎ iyashinoyururi【白老町】■牛の里牛の里さんは、白老の中心地にあるお肉屋さん。直営の焼き肉レストランでは、厳選された白老牛を、手作りの自慢のタレで味わえます。私のイチオシは、なんといってもハンバーグ!おいしすぎて一個じゃ足りず、いつも子どもたちと取り合いになります。ぜひ一度、足を運んでみてください。全国配送にも対応していて、白老町のふるさと納税のお礼品にもなっています。Instagram ▶︎ ushinosato_shiraoi■白老八幡神社白老八幡神社は、私のパワースポットです。なぜかここに来ると、気持ちがすっと整います。仕事の合間にも何度も立ち寄り、祈願だけでなく、今の想いや迷いをそのまま伝えてきました。白老にお世話になって13年。いつも守られてきたと、心から感じています。このたびの活動報告も、感謝の気持ちを込めて、しっかりご報告してきました。■道央佐藤病院 白老高齢者複合施設デイサービス、介護付き有料老人ホーム、居宅介護支援事業所など、一つの建物に多機能施設として4つの施設が集約されています。写真のスタッフの笑顔からも伝わるように、一人ひとりがホスピタリティにあふれ、やさしさを大切にしている現場です。白老町の在宅医療・介護を守るため、これからも力を合わせて、一緒に頑張っていきましょう。■つなぐプラス 株式会社おもつな2023年に白老町にオープンした「つなぐプラス」さんは、生活介護と就労継続支援B型を行っている事業所です。障がいのある利用者の方々が、安心して過ごせること、そして自分の力を生かして働けることを大切にした場所。一人ひとりに寄り添いながら、「その人らしい暮らし」と「働く喜び」を支えています。■かのうち珈琲白老で抜群に美味しいコーヒーを飲むなら、ココ!ゆる〜い雰囲気がたまらない。海外からのお客様も絶えない大人気店です。Instagram ▶︎ kanouchi_coffeeここまでのポスティングは、90箇所になりました。人って、どうしてこうも温かいんでしょうね〜。本当に本当に感謝でしかありません。引き続き、よろしくお願いいたします。𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。どうぞ、よろしくお願いします。訪問看護ステーション みるみる代表 和泉聡


母のことについて
2026/01/14 15:00

こんにちは〜。和泉 聡 (いずみ さとる)です。 今日は、私の母のこと、そして私の原点について書いてみようと思います。 私の愛する母は、現在70代です。ずっと若いままだと思っていた母も、いつの間にか「おばあちゃん」と呼ばれる年齢になったのだなと、感じる今日この頃です。 母は若いころから絵が好きで、油絵、水彩画、デッサンと、子育てや仕事の合間を見つけては絵を描いてきました。実家の壁に母の絵が飾られているのは、私たち家族にとって当たり前の光景でした。 私たち子どもも自立し、祖父母の介護もひと段落。仕事も退職し、「これからは自由に絵が描ける」そんな時間がやっと訪れた、その矢先でした。 5年ほど前から、母は左手の動きに違和感を覚えるようになりました。 次第にものが持てなくなり、思うように手が動かなくなっていきました。私は医療職として、これまで多くの患者さんを見てきた経験から、「きっと整形外科的な問題だろう」と考え、整形外科の受診を勧めてきました。しかし、どこの病院に行っても原因ははっきりせず、その間にも母の左手は少しずつ、確実に動かなくなっていきました。 やがて「頚椎症」と診断され、首の手術が必要かもしれないと言われ、手術前の検査が始まりました。しかしその後、整形外科の先生から「一度、神経内科で診てもらった方がいい」と勧められました。神経内科を受診した結果、母に下された診断は「大脳皮質基底核変性症」でした。 私は愕然としました。それがごく稀な難病であり、進行性の病気であることを知っていたからです。信じたくない気持ちと、これが現実なのだと突きつけられた感覚。母にどのように伝えたらいいのか、しばらく葛藤する日々が続きました。 仕事の現場では、同じような状況を何度も乗り越えてきたはずなのに、それが家族、それも母となると、胸が締めつけられるような、どうしようもない気持ちになるのです。 病院に付き添った帰り、「大変だけど、前向きにね」と声をかけたとき、母はこう言いました。「もう早く死にたいの」「絵を見ても、何も感じなくなった」。あれほど明るく、楽観的で、前向きだった母。あれほど絵を愛し、貪欲に生きてきた母から発せられた言葉でした。 私は「そんなこと言わないで……」と、言葉に詰まり、涙をこらえるのに必死でした。それは、仕事の中でも多くの方が口にする言葉です。けれど、母の言葉からは、どうしても逃げることができませんでした。 現在、母は週に1回、訪問リハビリを利用しています。担当してくださっているのは、私と同じ作業療法士の方です。母はその方が来てくれる日を心から楽しみにしており、頼りにしている様子が伝わってきます。父も懸命に母を支えていますが、専門職が関わってくれることで、安心している姿が見られます。私も、いつか本人にも、家族にも、「この人がいてくれてよかった」と思ってもらえる存在でありたい、そう強く思っています。 今は、家庭のこと、仕事、そして訪問看護ステーション開設の準備に追われ、なかなか母に会う時間が取れないのが現実です。それでも、子どもたちと実家を訪れた際には、母とゆっくり話をし、体の状態を聞いたり、左手を動かす練習を一緒にしたりしながら、できる限り寄り添うようにしています。 そんな中、私が始めようとしている訪問看護ステーションの話をしたとき、母は「お母さん、全然わからないけど、応援してるからね」と言って、「リハビリ代だから」と、お小遣いを渡してくれました。左手が使えず、右手だけで財布からお金を取り出し、封筒に入れるのも大変なはずなのに、その封筒には、震える文字で「ありがとう1万」と書かれていました。 「死にたい」「もういいかな」と言っていた母が、今、私を応援してくれている。情けない息子だなと思う一方で、母への感謝の気持ちが、胸いっぱいにあふれます。 訪問看護ステーションを立ち上げたいと思った理由も、利用者さんやご家族の「できなくなった」に寄り添いたいと思った理由も、すべては、母の姿と重なっています。 病気や障がいがあっても、その人の人生や想い、そして「その人らしさ」が、簡単に失われていいはずがありません。 母から受け取ったこの想いを胸に、私は地域で、在宅で、人の人生に伴走できる訪問看護ステーションをつくっていきたいと思っています。 地域で、 在宅で、 人の人生に最後まで伴走する。 それが、私の選んだ道です。  最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。              父と母、私の原点 photo:和泉ひろみ(妹)Instagram ▶ 和泉みなぎ𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣止まりかけた地域の医療を再び動かす!白老町に訪問看護ステーションみるみる誕生へ!このプロジェクト期間は、2026年1月28日(水)まで。下記の【シェアしてプロジェクトをもっと応援!】では、Xでの投稿、Facebookでのシェア、LINEへの送信が簡単にできます。上記の青いURLをコピーしてお送りいただくと、和泉が喜びのどじょうすくいを踊ります!笑皆様のシェア拡散が、白老町の社会資源を守ることにつながります。どうぞ、よろしくお願いします。訪問看護ステーション みるみる代表 和泉聡


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