【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

139,000

13%

目標金額は1,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

44

【美多彌神社流鏑馬】720年伝統の祭りを未来へ継承したい

現在の支援総額

139,000

13%達成

あと 44

目標金額1,000,000

支援者数14

720年の時を経て甦った流鏑馬まつりを、未来へ。 私たちはこの流鏑馬を、地域の誇りとして、そして子どもたちの未来へ続く文化として守る活動を続けています。 本プロジェクトは、これまで続けてきた流鏑馬まつりを、次の世代へ確かにつないでいくための取り組みです。 どうか皆さまのお力をお貸しください。

第2回流鏑馬まつり、朝練の一場面です。

本番とは違い、練習のときだからこそ撮ることができた角度の写真です。


流鏑馬をご覧になった際、

「馬に乗りながら、どのように矢を番えているのだろう?」

と疑問に思われたことはないでしょうか。


この写真では、その動きの一端を見ることができます。

矢は下に引き抜き、そこから弓へと運ばれます。

その一連の動作を、走る馬の上で行い、

そして次の的に向かって矢を放つ――。


言葉にすると短い動きですが、

長い稽古の積み重ねがなければ成り立ちません。

どれほどの鍛錬が必要か、想像するだけでも容易ではないことが伝わってきます。


ぜひ実際に会場へ足を運び、長い稽古の時間に支えられた流鏑馬を、目の前で感じていただけたらと思います。


皆さまのご支援が、

こうした稽古の継続と、まつりの開催につながっています。

引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!