「雪害からの再出発!北秋田の山菜とクマザサで挑む、健康と地域の『構造改革』」

雪害で被災した北秋田の加工場を復旧し、地域資源100%の「無添加の砦」を再始動します!化学調味料不使用の山菜加工品や、天然素材の香りで休息を支えるクマザサパック等を通じ、食と健康の構造改革を目指します。正しい情報と本物の食で、持続可能な地域社会を未来へ繋ぐ。北秋田からの再出発に応援をお願いします!

現在の支援総額

58,000

14%

目標金額は400,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/04に募集を開始し、 3人の支援により 58,000円の資金を集め、 2026/01/29に募集を終了しました

「雪害からの再出発!北秋田の山菜とクマザサで挑む、健康と地域の『構造改革』」

現在の支援総額

58,000

14%達成

終了

目標金額400,000

支援者数3

このプロジェクトは、2026/01/04に募集を開始し、 3人の支援により 58,000円の資金を集め、 2026/01/29に募集を終了しました

雪害で被災した北秋田の加工場を復旧し、地域資源100%の「無添加の砦」を再始動します!化学調味料不使用の山菜加工品や、天然素材の香りで休息を支えるクマザサパック等を通じ、食と健康の構造改革を目指します。正しい情報と本物の食で、持続可能な地域社会を未来へ繋ぐ。北秋田からの再出発に応援をお願いします!

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弁当・総菜は作り置きされているもの、注文して買うものじゃない。

「長いものには巻かれろ」「寄らば大樹の陰」「大きいことはいいことだ安全だ」というのは儒教の教えだよね。これって根拠がないことなんだよね。ただの数の原理なんだよね。

「大企業が作っているから安全」「みんなが食べているから正しい」という、根拠のない安心感。それによっていつも引き起こされる未曽有の悲劇。公害問題・薬害問題・バブル崩壊・金融破綻、これら全部大企業が引き起こした悲劇ですよね。

でも、いつでも社会が間違っていると変革を起こすのは少数の人たちなんだよね?だから数が多いからといって正しいとは限らない。これが歴史的なマインドコントロールです。

戦前、世界各国では食糧難にあえいでいました。そこでドイツは不足分をおがくずで代用し、アメリカでは食べ物とは呼べない素材を「おいしい」と誤認させる、舌を麻痺させる添加物が開発されました。

ですから「添加物=素材として好ましくないものに使用するもの」なのです。

戦後日本も食料難が続いたこともあり添加物を使うようになりました。

ですが日本では取りざたされてもいませんが世界各国では添加物の使用は危険であるとの認識から法規制する国が多く出ています。

これが私が作り立て・無添加にこだわっている理由なのですが、うちのメニューにも添加物の入ったようなメニューがあるじゃないかと思う人がいます。そのとおりです。うちの主力メニューは添加物の入ってないメニューですが主力でないメニューは一部少量ですが添加物の入ったメニューも存在します。なぜかというと先日活動報告の中で日本人の半分以上が添加物中毒である説明をしました。

添加物の入ったものを食べないといけない人たちがいるからです。そういっても主力メニューの数品で売り上げのほとんどを占めています。

6年間何度も言い続けていますが当店は保存料添加物をなるべく素材の厳選から始まり商品として出すまで使用しないようにしています。ですから作り置きをしないわけです。

作り置きをするのが悪いのではなく保存料・添加物を使わなくて済むように作ればいいんです。できるだけ売り切るようにすれば保存料・添加物を使用しなくて済むはずです。

作り置きの最悪なものは温めておくこと、菌の増殖・品質劣化を招きます。

生鮮食品であっても安心してはいけません、保存料・添加物が含まれていることがよくあります。

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