みんなで保護いぬねこへミルクを届けよう!「みずいろりぼんプロジェクト」

ミルクで保護犬猫をサポートしたい!そんな想いから生まれた、みずいろりぼんプロジェクト。命を繋ぐミルクを通して、ひとりではなく仲間とともに、やさしさがつながる社会貢献を一緒に広げていきましょう!

現在の支援総額

308,000

102%

目標金額は300,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/24に募集を開始し、 48人の支援により 308,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

みんなで保護いぬねこへミルクを届けよう!「みずいろりぼんプロジェクト」

現在の支援総額

308,000

102%達成

終了

目標金額300,000

支援者数48

このプロジェクトは、2025/12/24に募集を開始し、 48人の支援により 308,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

ミルクで保護犬猫をサポートしたい!そんな想いから生まれた、みずいろりぼんプロジェクト。命を繋ぐミルクを通して、ひとりではなく仲間とともに、やさしさがつながる社会貢献を一緒に広げていきましょう!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

▼みんにゃがんばれ!ちーむにゃいんずさまから近況報告をいただいたので、下記にてご紹介させていただきます。▼腎不全でがんばっています。デカくん 推定年齢7歳 ♂ エイズキャリア 2024年保護シェルターのボス、デカくんが今年に入ってから体調が悪化しました。下痢嘔吐、鼻水涙、口内炎も酷くご飯も全く食べれず、吐血もしていてとても厳しい状態でした。 もともとエイズキャリアなので発症も心配でしたが、腎臓以外の機能も数値測定不可能なぐらいでした。毎日の通院に加え点滴も1日2回必要になってきたのでシェルターで点滴をすることになり、シェルター作業メンバーさんで点滴の仕方を覚えみんなで交代で1日2回の点滴しています。 ご飯も口内炎が酷く痛がるので、高カロリーパウチやミルクを少量・数回に分けて強制給餌。点眼点鼻、顔吹等、細やかなお世話が必要でした。最初の1週間は正直半分諦めていて、なんとか持ち直し今週になってからは自分からもご飯を食べてくれるようになりました!このまま回復してくれることを願いいます。▼抱っこしてミルクをシリンジであげるところ。▼自力でミルクを飲めるまでに回復。現在、他にも2匹同じように腎不全の為治療中の成猫がいます。3匹とも同時期に一気に体調が悪くなりました。まだ体調の波はありますが他の2匹もなんとか横這いで悪化を防げているところです。▼みんニャ譲渡会もがんばってます!今年になってから16匹の子がトライアル♪13匹の子が正式譲渡になりました~☆彡保護の相談もこの数日何件か続き、先週は1匹、これから6~10匹ぐらいやってくる予定です。以上が、ちーむにゃいんずさまの近況報告になります。現場では、今日も多くの命が、たくさんの手によって支えられています。皆さまのご支援は、確実に必要な場所へ届き、命をつなぐ力になります。引き続き、このプロジェクトを応援していただけたら嬉しいです。(エスビラックジャパン)ちーむにゃいんずさまの詳しい活動内容については下記よりご覧いただけます。非営利団体ちーむにゃいんず シェル活


エクアルライフさまの近経報告をお届けします!▼新しい家族のもとへ多頭飼育崩壊でレスキューした子たちのうち数頭に、新たな家族が見つかったそうです!う、う、嬉しいっ!ずっとのおうちでたっぷり愛情を注いでもらって、元気に過ごしてほしいです^^第2のニャン生、楽しんでね!▼それでも日々保護、ケアはつづきます新しくお家が決まり巣立っていく子たちがいる中、新たに保護される子もいます。現場に終わりはなく、ボランティアのみなさまは、今日も犬猫たちのために奮闘されています。エクアルライフさまで最近保護した子には、ひどい皮膚病の子や骨盤骨折の子、毎日の点滴が欠かせない子など、治療を必要とする子が多くいるそうです。ボランティアのみなさま日々ありがとうございます。そして、にゃんこわんこたち、みんながんばれー!エクアルライフさまの詳しい活動内容については下記よりご確認いただけます。EqualLife(エクアルライフ)


春は、犬や猫にとって「出産シーズン」です。この時期になると、保護現場には、生まれたばかりの子犬や子猫の保護相談が一気に増えます。まだ目も開かない乳飲み子、母猫とはぐれてしまった子、衰弱した状態で見つかる子、、そうした命をミルクで繋ぐことができます。最近、保護現場では 「出産シーズンが長く、そして多くなっている」という声が聞かれるようになっています。現場のボランティアさんから、こんなお話を伺いました。「昔は春と秋が中心だった出産が、今は夏や冬にも続くようになってきています。温暖化の影響で、繁殖のサイクルが変わってきているのかもしれません。」つまり、乳飲み子が必要とするミルクの需要が、一年中続くようになってきているということです。これまで以上に、保護現場ではミルクの確保が重要になっています。皆さまからのご支援は、こうした変化の中でも、命をつなぐ大切な力になります。春の出産ラッシュ、そして一年を通じて続く保護の現場に、一緒にミルクを届けましょう。一杯のミルクが、今日生まれた命の未来につながります。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!