【頂の、その先へ】200年蔵の「妙髙山 UCHOTEN」誕生プロジェクト

新潟の名門酒蔵が送り出すプレミアムラインへの挑戦

現在の支援総額

1,934,800

193%

目標金額は1,000,000円

支援者数

198

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/09に募集を開始し、 198人の支援により 1,934,800円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

【頂の、その先へ】200年蔵の「妙髙山 UCHOTEN」誕生プロジェクト

現在の支援総額

1,934,800

193%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数198

このプロジェクトは、2026/01/09に募集を開始し、 198人の支援により 1,934,800円の資金を集め、 2026/02/15に募集を終了しました

新潟の名門酒蔵が送り出すプレミアムラインへの挑戦

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正直、想定より、早すぎました。
掲載開始から、わずか1週間で目標金額100%達成!

クラウドファンディング公開から、わずか1週間。
新ブランド第一弾「妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒」は、目標金額の100%を達成しました。
たくさんのご支援、本当にありがとうございます。

その中でも先行出荷分は即完売。
期待してくださった方々への配送も進んでおります。
※大雪の影響で遅れが出ている地域がございます。お待たせして申し訳ございません。

想像を超えるスピードに驚くばかり。
でも、着実に、“頂の、その先”を目指して物語は進み始めました。

いま、飲めるのは「このタイミング」だけ。

「妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒」は、数量限定生産・生原酒として仕込まれた一本です。
すでに酒は完成し、先行出荷分はすべて出荷済み。

現在ご支援いただけるのは、一般発売分にあたる“限られた本数”のみとなっています。

生原酒ならではの瑞々しさ、立ち上がる香り、張りのある味わい。
こだわりが詰まっているからこそ、数量限定での生産としています。

この表情を味わえるのは、今、この瞬間だけです。

「妙髙山 UCHOTEN」という挑戦。

UCHOTENは、これまでの「妙髙山」の延長ではありません。

“頂の、その先へ”

この言葉を掲げ、原料・設計・表現すべてに明確な基準を設けたプレミアムラインです。
精米歩合49%以下。妥協しない酒造り。

その第一弾として生まれたのが、
この一本。

正直に言います。

この酒、「うまい!」です。

新潟県産酒米「越淡麗」を45%まで磨き上げた大吟醸でありながら、
生原酒ならではの瑞々しさと透明感を併せ持つ、これまでの妙高酒造にはなかった味わい。

派手さではなく、設計と技術によって生まれた透明感と奥行き。

新ブランドの一本目に相応しい日本酒が誕生を、ぜひその口で鼻で喉で味わっていただきたい。

変わらなければ、守れない。そして、次の100年はない。

1815年(文化12年)創業。
200年を超える歴史と伝統に裏打ちされた、丁寧な酒造り。

標高2,454m。越後富士とも称される名峰・妙高山。その名を冠した清酒「妙高山」は、この地の自然とともに育まれてきました。

酒の味を決めるのは、米、水、麹、そしてそれらを活かす蔵人の技です。
蔵人たちは、長年の経験と積み重ねてきたデータを礎にしながらも、五感を研ぎ澄ませ、毎年違う自然の表情と向き合います。

同じ年は二度とない。
気候も、米の出来も、水の状態も、すべてが違う。
だからこそ、一つひとつの工程に心を配り、酒を「育てる」。

妙高酒造の酒は、機械ではなく、人の手と感覚から生まれています。

長年、その蔵人たちと妙高酒造の酒造りを支えてきたのは、「にいがたの名工」にも認定された前杜氏・平田正行です。

平田前杜氏は、麹室の設備改革や就業体制の見直しなど、酒造りの土台から蔵を整え、そして自社活性酵母を2種用いる「二段酵母仕込み」という独自の技法を確立。

高度な管理と判断が求められるこの手法で、複雑でふくよかな味わいを追求する姿勢は、まさに職人芸でした。

その技と功績は高く評価され、「にいがたの名工」「酒造マイスター」の称号を受賞。全国新酒鑑評会での金賞受賞を重ねるなど、妙高酒造の味を全国レベルへと押し上げてきました。

そして、杜氏歴36年を全うした令和七年酒造年度(2025年7月)、転機が訪れます。杜氏というバトンを渡す時がきたのです。

その後継者として平田前杜氏自身が選び、次の時代を託した蔵人が、新杜氏・長田一郎です。

2009年から妙高酒造の酒造りに携わり、「親方」と呼び背中を追い続ける中で、酒造りの奥深さに魅了され、この道を極めることを決意。

副杜氏として現場を支えながら研鑽を積み、酒造技能士1級に首席合格。平田杜氏に認められ、妙高酒造の杜氏を引き継ぎました。


技術は、言葉だけでは継げません。

一つひとつの動作と判断を重ねる中で、初めて血肉になります。

現在の妙高酒造では、杜氏だけでなく蔵人全員が議論し、高め合う酒造りを行っています。

まさに「和醸良酒」。


それぞれの個性と技術を活かしながら、新しい体制の酒造りが、いま始まっています。


妙高山を越える新しい妙高山を目指した新ブランド「UCHOTEN」

伝統を守っていくために、変わっていかなければならない。

日本酒にもハイエンド、プレミアムと呼べる存在が求められるこの時代に妙高酒造としても、これからの時代にふさわしい最高峰の表現に、真正面から挑戦したい。

その思いから、今回新しいブランドを誕生させました。

その名は「妙髙山 UCHOTEN」

「妙髙山 UCHOTEN」は、これまでの「妙髙山」ブランドの延長線上ではなく、その“さらに上”に位置づけるプレミアムラインです。

このラインでは、原料や造りにおいても明確な基準を設け、精米歩合49%以下という定義のもと、より研ぎ澄まされた表現を追求していきます。

「有頂天」という名は、妙髙山の別名である「須弥山(しゅみせん)」(サンスクリット語)に由来しています。須弥山とは、仏教世界観において宇宙の中心にそびえる聖なる山。その最上階に位置するのが「非想非非想天」、別名「有頂天」と呼ばれる世界です。


“頂の、その先へ”。


既存の妙髙山の上位に位置するプレミアムラインとして、この名ほどふさわしい呼称はありません。


デザインには幾重にも重なる山のかたちをベースに、標高の違い、そして頂へと向かう視線。これまでの妙髙山にはなかった、抽象的で大胆な表現をあえて取り入れることで、「有頂天」という概念そのものをデザインに落とし込みました。

このプレミアムラインでは、味わいだけでなく、視覚表現においても新しい妙髙山をお見せしていきます。


「和醸良酒」の精神でたどり着いた
新商品:妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒


新ブランド「妙髙山 UCHOTEN」その第一弾となるのが、

「妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒」です。

新潟県産酒米「越淡麗」を45%まで磨き上げた大吟醸でありながら、
生原酒ならではの瑞々しさと透明感を併せ持つ、これまでの妙高酒造にはなかった味わいが特徴です。

一般に、越淡麗を用いた大吟醸は、ふくらみのある旨味や奥行きのある余韻が持ち味とされます。
その一方で、生原酒は力強さや若々しさが前面に出やすく、繊細な設計が求められる酒でもあります。

この相反する要素を、あえて一つの酒として成立させること。

それが今回の「妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒」における最大の挑戦でした。

妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒 (720ml 箱入)

「妙髙山 UCHOTEN」は、完成形ではありません。

これは、妙高酒造が次の時代に向けて踏み出した、最初の一歩です。

なぜ、クラウドファンディングなのか

ここから先、「妙髙山 UCHOTEN」というプレミアムラインは、
一度きりの挑戦ではなく、少しずつ、確実に積み重ねられていく存在でありたいと考えています。

単なる新商品ではなく、
これからの時代にふさわしい酒造りの“指針”そのものです。

プレミアムラインに挑戦するということは、

原料、造り、管理、そして表現のすべてにおいて、

これまで以上の時間とコストをかけるということでもあります。

「妙髙山 UCHOTEN」の名にふさわしい、妥協のない酒をつくる。

そのための覚悟と現実を、私たちは正面から受け止めています。

そしてもう一つ、このプロジェクトで大切にしたいのが、

つくり手だけで完結しない酒造りです。

この酒は、「完成品を買ってもらう酒」ではなく、
「生まれる瞬間から関わってほしい酒」だと、私たちは考えています。

皆さまの声や反応は、
これからの「妙髙山 UCHOTEN」シリーズを育てていくための、大切な指針になります。

この一杯に、名前を刻んでほしい。

この挑戦に、立ち会ってほしい。

皆さまからのご支援は、

プレミアムラインの継続的な開発、

新たな酒造りへの挑戦、

そしてそれらを支えるための設備の維持・更新へとつながっていきます。


この一杯は、次の100年への投資です。

最後に

妙高の雪は、やがて溶け、清らかな水となり、酒へと姿を変えます。
その一本に、人の手と時間、そして覚悟が重なります。

この特別な酒で、支援してくださった皆さまと、最高の乾杯を交わせる日を、私たちは心から楽しみにしています。

蔵人一同、魂を込めて醸します。

次の100年へ。
この一歩を、あなたと共に刻めたら幸いです。


■酒類販売管理者標識
・販売場の名称および所在地 妙高酒造株式会社 上越市南本町2丁目7番47号
・販売管理者の氏名 樋口 浩一
・酒類販売管理研修受講日 令和5年6月15日
・次回研修の受講期限 令和8年6月14日
・研修実施団体名 高田税務署管内小売販売組合


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 先日、クラウドファンディングのリターンの1つである「酒蔵見学イベント」を開催しました。ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました。新潟県上越市という土地柄もあり、とてもアットホームな時間となった「酒蔵見学イベント」の様子をお届けします。3月下旬、雪解けの進む新潟・上越での酒蔵見学イベント今回のイベント会場は、妙高酒造の蔵内で行われました。地元の方や、新幹線でお越しの方も。まずは、妙高酒造の木村社長が開会のご挨拶。続けて、広報担当から今回のUCHOTENプロジェクトがどういう経緯で立ち上がったのか、簡単に説明させていただきました。さて、座学はこれくらいにして。さっそく蔵の中に入っていきます。ここからの案内はすべて長田杜氏が行いました。ざっくばらんにいきましょう!と、いい笑顔。そんな、長田杜氏が開始早々に奇妙な行動を・・・季節は3月下旬とはいえまだまだ寒い上越地域というのに・・・おもむろに・・・窓を・・・開けた・・・!?杜氏どうしちゃったの!?と、思ったらその答えはすぐにわかりました。ここから、蔵越しに妙高山がはっきりと見えるんです。妙高酒造の看板銘柄「妙髙山」。この山がないと、話は始まりませんね。妙高山を背にして、杜氏の話にも熱が入ります。正直、妙高酒造の設備は新しいとはいえないものがほとんど。歴代の蔵人がたいせつに想いを繋いできた設備で、毎年日本酒を醸しています。今回のクラウドファンディングでいただいたご支援も、こうした設備のメンテナンスやリニューアルに活用させていただきます。麹室では、一般酒と高級酒の麹の作り方の違いや、先代の杜氏が得意としていた蓋麹法の特徴、そして今年から使い始めた新しい箱麹法についてなど、専門的な話もたくさん出ました。麹づくりは日本酒づくりの要。この部屋に泊まり込んで2時間毎に温度を確認。杜氏がひとつひとつ、我が子のように育てているんです。次に移動したのは大きなタンクがたくさん並んでる部屋。ここは、タンクの上から醪(もろみ)の状態を見て発酵状態を確認する場所です。よく見ると天井にある梁に無数の傷がついているのがわかります。これは大きな棒で醪の中をかき混ぜる「櫂入れ」の痕跡。大きなタンクの下までかき混ぜて、棒を持ち上げた時に天井にあたってしまうことでできた、歴代の酒造りの勲章です。このタンクを横から見ると、こんな感じ。身長を裕に超える大きさのタンクがたくさん並んでいます。タンクの横にくるとその大きさは圧巻。そして、最後に辿り着いたのが、「上槽」を行う部屋です。一般的に「搾り」と呼ばれる、醪を絞って酒粕と日本酒に分ける作業のこと。搾りの方法は何種類もありますが、写真の杜氏の後ろにある銀の箱状のものは「槽搾り(ふねしぼり)」と言われるもの。他に、ヤブタ式や袋吊り(雫しぼり)など、お酒に合わせて搾りの方法も変えています。ここまでの流れでお気づきの方もおられるかもしれませんが、妙高酒造の建物は縦に長く、上から下へ作業していく蔵です。最初に、精米したお米が一番上の階に届き、そこから蒸米、麹作り、酒母、醪(もろみ)、そして上槽(搾り)と、上から下へ工程が進むようにできています。なので、蔵の中は階段だらけ。この階段を1日に何回も往復する蔵人のみなさんのすごさを感じる、足腰の鍛えられる酒蔵見学ツアーでした。「頂の、」「その先へー!」さて、じっくりと酒造りについて学んだ後はお楽しみの試飲&お食事会です。まずは、このプロジェクトの主役「妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒」をグラスに注ぎ。乾杯の掛け声はもちろん「頂の、」「その先へー!」この日は地元の食材がふんだんに使われた豪華なお弁当をご用意!やさしい味付けがどれも妙高酒造のお酒にぴったりで、思わず杯が進みます。UCHOTEN以外にも、一般酒から高級酒まで、妙高酒造の人気銘柄を色々と飲み比べ。参加者の方もどれが好きかなど会話が盛り上がっておられました。そして、お弁当以外にちょっとしたおつまみも。どれも地元のおつまみとして人気のものばかりです。するめの天ぷら「する天」の愛称で親しまれる上越市の郷土料理。全国的に知られるスルメの天ぷらと違って、半生状態である一夜干しの“スルメイカ”を使っているのがポイント。幻魚の干物日本海三大珍味の一つである深海魚「幻魚(げんぎょ)」を干物にしたもの。深海魚らしい適度な脂のりと凝縮された旨みが特徴。ちょっと怖い見た目ですが、日本酒によく合うんです。かんずり酒盗越後妙高地場産の肉厚唐辛子と糀・柚子・塩と合わせた調味料「かんずり」と、鰹の塩辛「酒盗」を組み合わせた贅沢な珍味。爽やかな辛さと濃厚な旨みで、日本酒のおいしさが際立つおつまみです。上越妙高駅のお土産屋さんで買えるので、ぜひおためしあれ♪杜氏をはじめとした蔵人と、各地から集まってくださった参加者のみなさん。最初はちょっとおとなしい雰囲気でのスタートでしたが、お酒も入って会話がどんどんと弾みます。会話が弾むたびに、お酒もどんどん空いていき、ほっこりとあたたかな時間となりました。最後は蔵の前で記念撮影。掛け声はもちろん、「頂の、」「その先へー!」改めて、ご参加くださった皆さま、そしてここまでご支援いただいた皆さま、ありがとうございました。「頂の、その先へ」を目指して、妙高酒造はこれからも新しい挑戦を続けていきます。引き続き、よろしくお願いします! もっと見る
  • 【クラウドファンディングの最終結果】すべての集計を終え、最終結果は…193%達成でした。開始1週間で100%を達成し、その後設定したネクストゴール200%まではあと少しという結果に。正直、少し悔しさもありますが、それ以上に、これだけ多くの方に応援していただけたことを本当に嬉しく思います。一件一件のご支援やメッセージ、そのすべてが大きな力になりました。心よりありがとうございます。現在、順次リターンをお送りしておりますが、一部お時間をいただいているものがございます。お待たせしてしまっている皆さま、申し訳ございません。もう少しだけお時間をいただけますと幸いです。すでにUCHOTENを飲んでくださった方は、ぜひ同封のカードからアンケートにもご協力いただけると嬉しいです。皆さまの感想が、次の挑戦のヒントになります。今回いただいたご支援は、酒造りのさらなる挑戦や品質向上、そして次の企画へとしっかり活かしていきます。また、3月21日(土)には蔵見学イベントも控えていますので、これからも「やってよかった」で終わらせず、ここからさらに進化していきます。もっと面白いこと、もっとワクワクすることを、これからも仕掛けていきます。改めて、今回の挑戦を一緒に作ってくださった皆さまへ。本当にありがとうございました。 もっと見る
  • 大変お待たせしました。上越開催イベントの詳細についてお知らせいたします。本プロジェクトの舞台である妙高酒造の蔵にて、実際の酒造りの現場を体感していただけるイベントを開催いたします。■会場妙高酒造株式会社〒943-0841 新潟県上越市南本町2丁目7-47※上越妙高駅まで送迎可能です。ご希望の方は事前にメールにてご連絡ください。■日時3月21日(土)10:00 蔵見学開始11:30 試飲会12:00 簡単な昼食13:00 お開き■蔵見学蔵人の解説のもと、妙高酒造の中をご案内いたします。当日は長田杜氏も参加予定です。仕込みの状況により内容は一部異なりますが、酒造りの現場を間近で感じていただけます。■試飲会同じ蔵で醸した酒でも、設計や原料によって味わいはさまざまです。飲み比べを通して、その違いと奥行きを体験していただきます。■昼食・交流簡単な昼食をご用意いたします。蔵人とともに食事をしながら、普段はなかなか聞けない話もお届けできればと思っております。お帰りの際には、「妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒」を一本お土産としてお渡しいたします。蔵という原点で、造り手の想いや空気を直接感じていただける機会です。当日お会いできることを、心より楽しみにしております。 もっと見る

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