元自衛官が創る「普段の生活が有事の備えになる。フェーズフリー防災DXの仕組み。」

東日本大震災から15年。元自衛官の班長が本気で作った、LINE完結の「完全無料」地域防災システムを全国へ広げたい!

現在の支援総額

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目標金額は3,000,000円

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元自衛官が創る「普段の生活が有事の備えになる。フェーズフリー防災DXの仕組み。」

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東日本大震災から15年。元自衛官の班長が本気で作った、LINE完結の「完全無料」地域防災システムを全国へ広げたい!

MyShelter代表の末廣です。クラウドファンディングが動き、MyShelterConnectのキックオフ、VC様とのミーティングを控え、メディアの取材、そして地元自治会でのテスト導入——気づけば毎週のように「初めまして」の場が生まれています。そんな中で強く感じたのは、「初めてMyShelterを知る方が、ちゃんと理解できるHPになっているか?」という問いでした。今週、公式HPを大幅にリニューアルしました。その背景と変更点をご報告します。---■ なぜ今、HPを見直したのかMyShelterは今、複数の文脈で語られるようになっています。・地域住民の方には「自治会の防災DXツール」・企業の方には「BCPと福利厚生を融合したMyShelterConnect」・投資家・メディアの方には「フェーズフリー防災のエコシステム」どれも同じMyShelterですが、伝え方が同じでは、伝わらない。以前のHPは情報が混在していて、「結局、何をしてくれるサービスなの?」と感じさせてしまう構成になっていました。大切な出会いの場面で、もったいないページになっていたと反省しています。---■ 主な変更点1. セクションの整理と動線の明確化「地域・自治会の方」と「企業・法人の方」の入口を分け、それぞれが自分ごととして読めるよう導線を整理しました。2. 料金ページの刷新これまで「お問い合わせください」だけだった料金情報を、プラン別に分かりやすく更新。透明性を高め、検討のしやすさを重視しました。3. ミッション・ストーリーの強化「なぜ元自衛官がこれをやるのか」という代表の文脈を、より丁寧に伝えるページ構成にしました。---■ 「入口」が変わると、つながりが変わるMyShelterはまだまだ「知ってもらう」フェーズにいます。HPはその大切な一歩目です。これからも、伝わる設計を磨き続けます。最新のHP:https://myshelter.online/クラウドファンディングも引き続き挑戦中です。MyShelterの取り組みに共感してくださった方は、シェアや応援をいただけると大変励みになります。ありがとうございました。MyShelter合同会社 代表 末廣 汰久也


支援者の皆様、そしてMyShelter(マイシェルター)を応援してくださっている皆様! 代表の末廣です。いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。本日は、皆様に「とびきりワクワクするご報告」をお届けしたく、活動報告を更新いたしました。皆様からいただいたご支援と応援を力に、ここ数週間でMyShelterの事業が劇的に加速し、まさに「全国のインフラ」に向けた大きな扉が次々と開いています!直近の大きな進捗を3つご報告させてください。1. 企業向けBCPモデル「Connect」の全社導入が決定!大手医療機器メーカー様をはじめ、複数社にて「MyShelter Connect(法人向けプラン)」の正式導入が決定いたしました! 従来の「会社に水や食料を備蓄する」という古い形ではなく、「社員の自宅へ備蓄品を配り(福利厚生)、有事にはLINEで瞬時に安否確認を行う」という私たちのフェーズフリーな発想が、経営トップの方々に高く評価されています。現在、全国に工場を持つ大手製造業様とも導入に向けた具体的な協議が進んでいます。2. ️複数自治体との「実証実験(PoC)」が本格始動!地元の蓮田市など、複数の自治体様におきまして、MyShelterを使った実証実験や試験導入のフェーズに入りました! 「普段はデジタル回覧板として日常利用し、有事にはワンタップでSOSを発信できる」という現場目線(ボトムアップ型)のシステムが、これからの地域の命綱として期待されています。3. 国の「防災・減災技術プラットフォーム」へ登録完了!デジタル庁や内閣府等が連携する「防災DX官民共創協議会」に参画し、全国の自治体がシステム導入時に参照する「防テクPF(プラットフォーム)」への商品登録が完了しました。 さらに、国内トップクラスのAI技術を持つベンチャーキャピタル(VC)様からの出資・技術支援のオファーや、大手メディアからのコンタクトも入り始めています。■ すべては、皆様の「最初の応援」から始まりました元自衛官であり、ただの現役「自治会班長」である私が、「いざという時に誰も使えない防災アプリを変えたい!」という一心で、ノーコードで泥臭く作り上げたこのシステム。それが今、行政や大企業を巻き込む大きな波になりつつあるのは、まだ何の実績もなかった初期の段階から、このCAMPFIREで皆様が「末廣のビジョン」を信じて背中を押してくださったおかげです。本当にありがとうございます。いただいたご支援は、数万人規模のアクセスに耐えうる強固なシステム開発や、全国展開に向けた体制づくりに大切に活用させていただきます。日本中から「逃げ遅れ」と「情報孤立」をなくすため、MyShelterはここからさらに一気に加速します! 引き続き、一緒にこの新しい防災インフラを創り上げる「共犯者」として、温かく見守っていただけますと幸いです。これからも、応援よろしくお願いいたします!MyShelter 代表 末廣


皆様、こんにちは!MyShelter代表の末廣です。 日頃より温かいご支援と応援メッセージをいただき、本当にありがとうございます!前回の活動報告では、「司令部ダッシュボードの完成」や「地元・蓮田市での導入推進合意」といった現場での大きな前進をお伝えしましたが、今回はついにMyShelterの事業が「国」の次元へとジャンプアップした特大のニュースをご報告させていただきます!★★★デジタル庁主導「防災DX官民共創協議会」に正式参画!★★★なんとこの度、MyShelter合同会社が、国(デジタル庁等)が主導する「防災DX官民共創協議会」の法人会員として正式に登録承認されました!この協議会は、日本の新しい防災システムのあり方や、データ連携の基盤づくりを官民一体となって進める「日本の防災DXの中枢」とも言える場所です。ここに私たちが正式に名を連ねたことで、MyShelterは単なる「地域の便利アプリ」の枠を超え、国が推進する最新基準を見据えた「国も認める防災インフラ」として歩み始めました。◆この参画がMyShelterにもたらす「3つの強み」今回、私たちが国の協議会に飛び込んだことで、MyShelterには以下の強力な武器が備わります。① 全国の自治体・大企業との直接ネットワーク大企業や先進的な自治体と同じ土俵で情報交換を行い、私たちが得意とするLINEやAppSheetを使った「スモールIT」の成功事例を、全国へ直接アピールできるようになります。② 国の「データ連携基盤」へのいち早い対応将来的に、マイナンバーカードを用いた避難所受付や、国のシステムとMyShelterを裏側で連携(API接続)させるといった、高度な拡張を見据えた開発が可能になります。③ 「現場のリアル」を国へ届ける架け橋に協議会では高度な議論が交わされますが、私たちは「スマホを持たない地域の高齢者」や「アナログな自治会」という泥臭い現場のリアルを知っています。すでに完成しているシステムと蓮田市での実績を武器に、現場の一次情報を国の防災DXへと届ける役割を担っていきます!■ 最後に:いよいよ全国へ広がる「面」のインフラへ「いざという時に、絶対に逃げ遅れを作らない社会(逃げ遅れゼロ)」へ。 現場の泥臭い実績と、国の最新の知見。この両輪が揃ったことで、MyShelterの構想は今、圧倒的なスピードで現実のものになろうとしています。クラウドファンディングの挑戦も、いよいよ熱を帯びてまいりました! 皆様からいただいたご支援が、この日本の新しい防災インフラを形作る最大の推進力になっています。どうか引き続きの熱いご支援と、SNS等でのプロジェクトの拡散・シェアを何卒よろしくお願い申し上げます! 一緒に歴史を作りましょう!


皆様の応援を力に、MyShelterが「プロ仕様のインフラ」へと劇的進化を遂げました!MyShelterのクラウドファンディングページをご覧いただいている皆様、MyShelter代表の末廣です! 本日は、皆様に2つの大きな前進(特大アップデート)をご報告させていただきます。① 【システム大進化】SOSを瞬時に把握する「司令部ダッシュボード」の完成!これまで、LINEから集まった安否情報はソフトで管理していましたが、この度、ノーコードツールを導入し、管理側のシステムをプロ仕様の「司令部ダッシュボード」へと劇的にアップグレードしました!■ 新システムのここがすごい! ◆SOSマッピング(位置情報可視化):LINEから「救助が必要」と発信された位置が、瞬時にGoogleマップ上に赤いピンで表示されます。どこで助けが求められているか、一目瞭然です。 ◆トリアージ&進捗管理機能:「未対応」「連絡・確認中」「支援・対応中」「完了」といった対応ステータスをワンタップで変更可能。「緊急度(高・中・低)」も色分けされ、救助の優先順位(トリアージ)を的確に判断できます。 ◆要支援情報の可視化:画面右側の詳細パネルには、「高齢者」「車椅子」「ペットの有無」などが表示されます。この情報は住民自ら更新するので、最新の情報を元に現場に向かう前に行動計画が立てられ、二次災害を防ぎます。 誰でも使える「LINE」の手軽さはそのままに、裏側の管理システムは何千万円もする自治体向けシステムと同等の機能を、私たちの得意とするスモールIT技術で実装することに成功しました!② 【現場のリアルな前進】地元蓮田市の自治会連合会会長と導入合意!システムの進化だけでなく、地に足のついた活動も大きく前進しています。 先日、地元である蓮田市の西城自治会長(兼 蓮田市自治会連合会会長)と打ち合わせを行い、MyShelterの導入に向けて、地道な住民説明会を実施していくことで正式に合意いたしました!打ち合わせの中では、以下のような「現場のリアルな課題」についても具体的な対策を練り上げました。 ◆スマホを持っていない方(ご高齢者等)への配慮:「デジタルで瞬時に情報を集約するからこそ、そこで浮いた私たちの『初動の労力と時間』を、スマホを持たない方への直接の救助・確認に100%注ぐことができる」という方針で合意。さらに、自治体や学生と連携した「スマホ教室」なども企画していきます。 ◆運営費用とスポンサー集め:システムの維持費については、自治会長と一緒に地元企業を回り、「地域の命を守る広告スポンサー」として協賛をお願いしていくという、最強のタッグ営業が実現しそうです! 【最後に】皆様からのご支援と応援メッセージが、私のシステム開発のモチベーションとなり、地域を巻き込む泥臭い活動の原動力になっています。「いざという時に、絶対に逃げ遅れを作らない社会」へ向けて、MyShelterはさらに加速していきます。 引き続きの熱いご支援と、SNS等でのプロジェクトの拡散・シェアを何卒よろしくお願い申し上げます!


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