旅をあきらめなくていい社会へ|ユニバーサルツーリズム専門誌を全国に届けたい

旅をあきらめなくていい社会へ。ユニバーサルツーリズム専門誌『旅に行こうよ』を創刊し、全国の福祉施設や医療現場へ無償配布します。「行ける」という選択肢を増やし、誰もが当たり前に旅を楽しめる未来を広げるプロジェクトです。

現在の支援総額

2,599,000

259%

目標金額は1,000,000円

支援者数

169

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 169人の支援により 2,599,000円の資金を集め、 2026/06/14に募集を終了しました

旅をあきらめなくていい社会へ|ユニバーサルツーリズム専門誌を全国に届けたい

現在の支援総額

2,599,000

259%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数169

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 169人の支援により 2,599,000円の資金を集め、 2026/06/14に募集を終了しました

旅をあきらめなくていい社会へ。ユニバーサルツーリズム専門誌『旅に行こうよ』を創刊し、全国の福祉施設や医療現場へ無償配布します。「行ける」という選択肢を増やし、誰もが当たり前に旅を楽しめる未来を広げるプロジェクトです。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

皆さま、温かいご支援を本当にありがとうございます。おかげさまで、現在のご支援総額は207万6,000円となりました。200万円という節目を越え、ネクストゴール「300万円」に向かって走る中、私たちの活動が目指す「景色」を共有させてください。編集員の1人である、トラベルバディkamiinaの坂本貴未さんは、一足早く完成した雑誌を顧客のおひとりに届けました。その時の様子をこう報告してくれています。「今日は、来月行く旅行支援の事前面談でした。お話の流れから雑誌をお渡ししたところ、非常に喜んでくださっていました。あきらめる必要がないと、知らなかったと。そういう情報を持っていなかったと。『もっと早く知りたかった!』と、雑誌を非常に喜んでくださっていましたよ。まだまだお元気な方なので、まだたくさんの可能性があることをお伝えできました。この雑誌、やっぱり必要とされてる!とリアルに実感しました。飛行機での旅行も、クルーズ船も、行けるんだよって伝えたら、凄く驚いておられました。もっといっぱい行けばよかったって。でもその方、まだ少し歩けるし、まだまだ余裕で可能性だらけなんだよね。まだまだこれから!!雑誌を囲んで、家族が旅行について話盛り上がってる。そんなシーンを、リアルに見られました!!来月の旅行、親子旅行の予定だったけど、お孫ちゃんも追加して3代旅行の可能性も出てきました」このように、雑誌を届けた先で見える景色を、一足先に皆様と共有できたことを心から嬉しく思います。雑誌をご覧になった方が、ご自身の可能性を明るく思い描いてくださる――。これこそが、私たちが一番見たかった景色なのです。残り5日。「情報がないから」と旅を諦めてしまう方をゼロにするために。この100万円の挑戦は、一人でも多くの方の笑顔を増やすためのバトンです。最後まで、皆様と共に駆け抜けていきたいと思っています。応援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます!


皆さま、本当にありがとうございます。おかげさまで、このプロジェクトのご支援が200万円という節目に到達いたしました。スタートした頃はどこまで届くか不安な夜もありましたが、皆様からの温かい応援、そして何より「旅に行きたい」と願う方々の切実な想いが、私たちをここまで突き動かしてくれました。この200万円は、私たちが目指す「誰一人諦めない旅」を実現するための、確かな土台です。そして、終了まであと6日となった今、私たちはあえて新たな目標を掲げることにいたしました。ネクストゴールは「300万円」です。残り1週間でのプラス100万円という目標は、決して容易な道のりではありません。しかし、全国には今この瞬間も、旅の夢を諦めかけている方や、その方法を知らずに閉じこもってしまっている方がたくさんいらっしゃいます。このプロジェクトを通じて、そうした方々一人ひとりに「あなたにも旅ができる」という希望を届けるためには、私たちの活動をより広く、より深く社会に根付かせる必要があります。この挑戦は、目標を達成することだけが目的ではありません。この7日間で、私たちの挑戦をより多くの人に知っていただくこと。そして、「旅は権利である」という当たり前の認識を、皆様と一緒に社会へ広げていくこと。そのプロセスそのものが、未来を変える力になると信じています。高い壁かもしれませんが、皆様と一緒にこの景色を見てみたい。最後まで、そしてその先の未来まで、どうぞ応援をよろしくお願いいたします!


プロジェクトのカウントダウン終了まで、あと8日です。このクラウドファンディングに挑戦すると決めてから今日まで、私たちは準備と並行し、普段通り多くの方の「旅の願い」に寄り添い続けてきました。「いつか行きたい」という夢を練る段階の方から、具体的な日程を決めてプランを相談される方、そして「病気療養中だけど家族旅行を叶えたい」という切実なご相談まで、その形は様々です。実際に、車椅子での外出や、医療的なサポートが必要な方との同行支援も行ってきました。目的地で見たお客様の心からの笑顔や、付き添われたご家族が「諦めなくてよかった」と安堵される表情——。その瞬間、旅は単なる移動ではなく、人生の希望そのものになると確信します。一方で、まだまだ「諦めてしまう方」が多いことも事実です。情報を知り、一歩踏み出せれば叶うことが、その方法を知らないだけで閉ざされてしまっている。それはとても悔しい現実です。だからこそ、このクラウドファンディングが終わったとき、私たちは「そんな旅ができるなんて知らなかった」という方々に対し、確かな指針となり、背中を押す存在になります。それは、私たちがずっと願い続けてきた、もっとも大切で重大な使命です。残り8日。私たちの想いを、もっと多くの人へ届けるために。最後まで皆様のお力をお借りしながら、全力で駆け抜けていきます。どうか、最後まで見守っていただければ幸いです。


皆様、いつも多大なるご支援をいただき、誠にありがとうございます!クラウドファンディングの募集終了まで、いよいよ**【残り9日】**となりました。現在の進捗状況をご報告させていただきます。 現在の支援総額:1,898,000円 支援者数:123人目標として掲げているネクストゴールが、本当に目の前に見えてまいりました!ここまで一緒に走り抜けてくださっている皆様お一人おひとりに、心より感謝申し上げます。このラストスパートの勢いをさらに加速させるべく、先日6月3日・4日の2日間にわたり、当ステーションのアンバサダーであり車椅子トラベラーの**三代達也(みよたつや)さん(@wheelchair_traveler_miyo)**と、熱い熱いインスタライブを行いました!今回のサムネイル写真の左右にあるのが、その時の様子です!✈︎ ✈︎  2日連続のコラボライブを振り返り! 【写真左】6月3日(水):野口 × 三代さん愛知ユニステ事務局の野口が三代さんのライブにお邪魔しました。三代さんのスマートなリードでおしゃべりが弾み、あっという間の30分!画面越しにフリップをお見せしながら、「社会的に注目されるプロジェクトの意義」や「デジタル時代だからこそ、紙の雑誌として手元に残る大切さ」を直接生の声でお届けしました。 【写真右】6月4日(木):鈴木 × 三代さん当ステーション代表の鈴木と三代さんによるコラボライブをお届けしました。三代さんと出会って1年数ヶ月、アンバサダーを引き受けてくださってからの数々のチャレンジを振り返りつつ、「なぜ今、この社会にユニバーサルツーリズム雑誌『旅に行こうよ』が必要なのか」について、時間を忘れて熱く語り合う濃密な時間となりました。残り9日、6月14日(日)23:59の最後の瞬間まで、私たちは真摯に全力で走り抜けます。ライブの詳細は、ぜひ三代さんのInstagramアカウント(@wheelchair_traveler_miyo)のアーカイブから、あの時の熱気を肌で感じてみてください!ネクストゴール達成に向けて、皆様の最後のひと押しのシェアやご協力を、どうぞよろしくお願いいたします!


いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます! 愛知ユニバーサルツーリズムステーション(ユニステ)です。昨日、車いすトラベラーとして「車いすで世界2周目旅行チャレンジ」など、大活躍されている三代達也さんのインスタライブに、ユニステ広報の谷岡がゲスト出演させていただきました!LIVE配信やアーカイブをご覧いただいた皆さま、たくさんの応援をありがとうございました。三代さんは、私達愛知ユニバーサルツーリズムステーションの「アンバサダー」。愛知での講演活動の際に観光地を紹介していただいたり、実際に飲食店や宿泊の現場でリアルな車いすユーザーの目線でいつもたくさんのアドバイスを頂戴しています。▶車椅子トラベラー三代達也さん 公式Instagramインフルエンサーとしても活躍中の三代さん。「インスタライブやりませんか」とお声がけいただき、緊張しながらありがたくお受けすることにしたのです。アーカイブでライブの模様は配信されていますので是非チェックしてくださいね。1. クラファン151万円突破!ネクストゴールへの挑戦現在挑戦中のバリアフリー観光雑誌制作プロジェクトですが、代表鈴木らの精力的な呼びかけもあり、初期目標の100万円を大きく達成し、現在151万7千円まで到達いたしました! 残り約20日間、次の目標であるネクストゴール200万円を目指して、引き続き全力で走り抜けます。2. 「どうしたら行けるか」を共に形にする、ユニステの役割ライブでは、三代さんの当事者としての経験談(入退院期の情報不足など)を交えながら、ユニステの強みをお話ししました。単なる観光情報の案内にとどまらず、看護師や介護タクシーなどの専門的支援を含めて「どうしたら旅行を実現できるか」を一緒に具体化していく姿勢に、三代さんからも強い共感をいただきました。3. 6月・7月開催!ユニバーサルツーリズム研修の見どころライブ内でも特に盛り上がったのが、直近に控える宿泊型研修プログラムについてです。 6月21日・22日(南知多サポートイン/リハ職向け) 7月4日・5日(三重県榊原温泉「湯の瀬」/看護師向け) 今回の研修には、三代さん(オンライン参加)をはじめ、豊田の旅行会社「トラベル With じぇぷと」の坂元氏・弓川氏、そして榊原温泉研修には大阪の医師運営の旅行会社「株式会社ReTaby」の坂野先生といった、非常に豪華で多彩なゲスト講師陣が登壇します! 参加者同士が夜にじっくり本音を語り合える「宿泊型」だからこその深い繋がりや、翌日の実地研修で「何から始めるか」の具体的アクションが明確になるメリットをお伝えしました。▶トラベルwithじぇぷとはこちらから▶株式会社ReTabyはこちらから4. 看護×旅行支援でハッピーを届ける(株式会社エラマの活動)広報・谷岡が運営する「株式会社エラマ」の保険外看護サービスについても触れさせていただきました。医療ニーズ(点滴や酸素など)への対応はもちろん、ケアビューティスト資格を活かした旅先でのメイク・ネイル、さらに二種免許を活かした移動支援など、「専門性を極めて、人の幸せを直接支援する」という活動の原動力について、三代さんと深く語り合いました。▶彩(いろどり)おでかけアテンドナース(株式会社eLama)公式インスタグラム最後に:残り約24日、次の一歩へ!今回の三代さんとのコラボ配信をきっかけに、さらに多くの方へユニステの活動を知っていただくバイラル効果(情報の拡散)を期待しています。雑誌の制作、そして全国の横のつながりを作る研修プログラムを通じて、ユニバーサルツーリズムの裾野をこれからも広げていきます。クラウドファンディングのネクストゴール200万円達成に向けて引き続き、皆さまの温かいご支援とシェアをよろしくお願いいたします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!