パン嫌いなパン職人が作る。生のお米100%『そのまんまお米ぱん®︎』を届けたい!

『みなさん、助けてください!!! 』いきなりすみません… 。でも、もう格好つけてる余裕がありません。強がって「大丈夫です!」と言い続けてきたけど、本当はもう限界が近いです。会社も、僕自身も、崖っぷちです。まずは話を聞いてください!

現在の支援総額

413,250

27%

目標金額は1,500,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

22

パン嫌いなパン職人が作る。生のお米100%『そのまんまお米ぱん®︎』を届けたい!

現在の支援総額

413,250

27%達成

あと 22

目標金額1,500,000

支援者数25

『みなさん、助けてください!!! 』いきなりすみません… 。でも、もう格好つけてる余裕がありません。強がって「大丈夫です!」と言い続けてきたけど、本当はもう限界が近いです。会社も、僕自身も、崖っぷちです。まずは話を聞いてください!

みなさま、こんにちは!

いつも応援、本当にありがとうございます#

マレーシア滞在も、いよいよ1/15(木)最終日となりました。

本日の深夜、日付がかわり1/16(金)の早朝には日本へ発ちます!


この日は朝から、クアラルンプール中心部にある ISETAN さんをじっくり視察しました。

前日に見たSEIBUさんとは、売場の雰囲気も、商品の見せ方もまったく違い、

「同じ日本ブランドでも、こんなに表情が変わるんだ…!」と正直びっくりしました。

日本の商品が、現地の暮らしの中に“自然に溶け込むように”並んでいて、

無理に日本を押し出すのではなく、「心地よく受け入れられる形」に調整されている感じがとても印象的でした。


その後は、超巨大モール「パビリオン」へ。

とにかく広すぎて、正直2日あっても全部は見切れません。

歩けば歩くほど、人の多さ、若さ、活気に圧倒されます。

高級ブランドのお店も多く、カフェや飲食店も常ににぎわっていて、

「みんな普通に、いいもの・美味しいものにお金を使っているな」という空気を肌で感じました。

この“現地の空気感”は、前日にJETROさんから聞いた話とも、ぴったり重なりました。

・若い人が多く、日本食への関心が高いこと

・ショッピングモールが人の集まる中心になっていること

・健康意識が少しずつ高まっていること

・まだ日本からの新しい商品には、チャンスがあること

「なるほど、だからこの街はこんなに元気なんだな」と、

実際に歩いて見た景色と、ミーティングで聞いた話が、頭の中で一本につながった感覚でした。

“海外市場”というと難しく聞こえますが、

結局は「どんな人が、どんな気持ちで、どんな場所で買い物をしているのか」なんだと、すごくリアルに実感できました。

そして深夜、帰国便に乗るため空港へ

行きも帰りもフライト遅延があり、なかなかハードな旅でしたが、それも含めて忘れられない経験になりました!

阿波の野武士で熱いパン職人・柏木 淳、

マレーシア・クアラルンプールで見て、感じて、学んだすべてに、心から一礼です!

この体験は、必ず今後の商品づくり、販路づくり、そして

「そのまんまお米ぱん」を世界に届ける挑戦につなげていきます!

いつも支えてくださる皆さま、本当にありがとうございます!

引き続き、しっかり前に進んでいきます!


パン嫌いのパン職人

柏木 淳


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