
皆さま、こんにちは。鈴木です。
今日は、今回のクラウドファンディングで設立する 「人材開発ラボ」 で半年で、何が起きるのか?学生と企業が、どこまで成長するのか?を 6ヶ月のロードマップ として、具体的にお伝えします。「結局、どんな成果が出るのか?」そこを最も分かりやすく示す内容です。
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0〜1ヶ月|基礎セット(Orientation Phase)
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学生が身につけること
・ビジネス基礎
・日本企業の文化・価値観
・コミュニケーション基礎
・報連相・期日意識
・社会人マナー(日本式・国際式)
企業に起きる変化
・学生の伸び代が見える
・「この子を伸ばせば戦力になる」という期待が生まれる
・小さな作業依頼が可能になる(情報整理・資料作成など)
企業の声(実例)
「初月で学生の吸収力に驚いた。即戦力の素質を感じた。」
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2〜3ヶ月|実務トレーニング(Skill Build Phase)
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学生ができるようになること(企業ごとのオーダーメイド育成を開始)
(例)
・SNS運用
・デザイン(Canva / Figmaなど)
・Web制作
・営業資料作成
・データ整理
・業務改善提案
・工場、技術系、 CAD 、図面理解 なども可
企業が受け取る価値
(例)
・社内の課題を学生の視点で整理してもらえる
・SNS/Webまわりで、効果が出始める
・プロジェクトベースで学生が活躍し始める
企業の声(実例)
「2ヶ月目で社内の資料改善が一気に進んだ」
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4〜5ヶ月|案件化・補佐業務(Project Phase)
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学生ができるようになること
(例)
・SNS投稿を1人で運用
・HP改善の企画
・営業補佐(リスト作成、メール下書き)
・市場調査レポート
・製品説明資料の刷新
・海外向けPR動画の企画
「会社の課題」を理解し、改善案を出せるようになります。
企業に起きる変化
(例)
・学生=戦力として認識が変わる
・生産性が上がり、社長の時間が増える
・SNSや広報の成果が数字に現れ始める
企業の声(実例)
「正社員で採りたいと思う学生が出てきた」
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6ヶ月|最終成果発表(Final Output Phase)
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ここが 最大の価値 です。
学生が企業へ提出する成果物(例)
・SNS年間運用計画書
・Web改善提案
・営業資料テンプレート
・企業ストーリーブック
・工場改善アイデア集(技術系学生)
・採用ページ改善案
・AI活用による業務効率化提案
・動画企画+ショート映像サンプル
企業が最終的に得るもの
・「この学生を採用したい」 という明確な判断材料
・半年かけて育てた即戦力候補
・企業の未来を担う「若い戦力」との接点
・次年度の継続支援(サブスク型)への判断材料
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本プロジェクト(人材開発ラボ)の最終ゴール
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① 企業の戦力になる学生の育成(海外インターン → 正社員採用も可能)
② 日本企業の「未来を担う人材パイプライン」を作る
③ 日本の中小企業とフィリピンの大学が、継続的につながる「仕組み」を構築する
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6ヶ月後に企業が口を揃えて言うこと
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「この仕組みをもっと早く知りたかった」「学生が会社を変えてくれた」「日本の中小企業の未来は、ここにある」これを、CAMPFIREの仕組みで全国へ広げていきたい。それが、今回の挑戦の目的です。
最後にお願いがあります
企業・学生・地域の未来をつくる挑戦を、クラウドファンディングで形にしていきたいと思っています。まずはプロジェクトページをご覧いただき、少しでも応援したいと感じていただけたなら、友人、知人への共有やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。





