人材不足の中小企業を救う。フィリピン発“ブリッジタレント”プロジェクト

日本中の中小企業が「人がいない」「継ぐ人がいない」で静かに消えつつあります。 私たちはフィリピンの大学と連携し、日本語と日本のビジネスを学んだ若手人材を“ブリッジタレント”として中小企業へつなぐ仕組みを立ち上げます。第一期の立ち上げ資金1,000万円への挑戦です。

現在の支援総額

53,900

0%

目標金額は10,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

50

人材不足の中小企業を救う。フィリピン発“ブリッジタレント”プロジェクト

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目標金額10,000,000

支援者数7

日本中の中小企業が「人がいない」「継ぐ人がいない」で静かに消えつつあります。 私たちはフィリピンの大学と連携し、日本語と日本のビジネスを学んだ若手人材を“ブリッジタレント”として中小企業へつなぐ仕組みを立ち上げます。第一期の立ち上げ資金1,000万円への挑戦です。

皆さま、こんにちは。鈴木です。今日は、今回のクラウドファンディングの根幹ともいえるテーマ、「このプロジェクトは、どのように持続可能な仕組みになるのか?」について、具体的にお話しします。―――――――――――――――――――そもそも、なぜ「持続性」が必要なのか?―――――――――――――――――--人材育成は、一度きりでは意味がありません。・学生の世代は毎年変わる・企業が求めるスキルも変わる・大学の環境も数年で変化するだからこそ、継続できる設計そのものが価値 になります。本プロジェクトが目指しているのは、ただの教育イベントではなく、「日本企業 × フィリピン大学 × 若手人材」が長期的に成長し続ける、循環モデルの構築です。以下、そのための仕組みを6つ解説します。――――――――――――――――――――――1|日本企業の「実務課題」をカリキュラム化する―――――――――――――――――――――-「人材開発ラボ」では毎回、参加企業から実際の課題をヒアリングします。例)・SNS改善・動画制作・Webマーケティング・市場調査・UI/UX改善、・営業資料の刷新などこれらをSTEP形式( STEP1〜STEP6など) で教育プログラムに落とし込み、毎回アップデートしていきます。企業のリアルな課題が「教材」になるため、常に実践的な内容になります。――――――――――――――――――――――― 2|大学側が「協力体制を維持できる仕組み」を作る―――――――――――――――――――――――大学にとってもメリットが明確であることが重要です。・就職率の向上・国際連携の実績・プロジェクト型授業への活用・学生のモチベーション向上さらに、大学と正式な MOA締結 を行うことで、毎年の学生募集・教室確保・IT整備が安定します。これは、大学が 「教育プログラムの一部」として扱えるようになる、これまでにあまり事例のない取り組みです。――――――――――――――――――――3|ラボ卒業生が「次の世代を育てる」仕組み―――――――――――――――――――-1期生 → 2期生 → 3期生…と続けば、優秀な卒業生が TA(ティーチングアシスタント) として合流します。後輩の指導、フィードバック補助、翻訳補助、プロジェクト進行サポートなど、経験者だからこそできる支援が増え、教育の質が安定します。結果として、講師負担が減り、「世代を超えた成長サイクル」 が回り続けます。-――――――――――――――――――――――――――4.日本企業による「継続依頼(サブスク)」が収益源となる――――――――――――――――――――――――――-ラボは教育プロジェクトでありながら、日本企業の業務サポート と直結しています。企業側は、「学生の力を継続的に使いたい」と希望するケースが多く、SNS運用サポート、動画制作、Web改善、データ分析などを 月額契約(サブスクリプション) として提供できれば、運営費が安定します。ラボの継続は、「企業と学生双方の利益」によって支えられる設計です。――――――――――――――――――――――――5|フィリピン現地法人(Re:chain)が運営基盤を担う-―――――――――――――――――――――――今回のプロジェクトの大きな特徴は、フィリピン側に運営母体(現地法人)が存在する ことです。現地法人(Re:Chain)が担う主な役割は以下のとおりです。・大学との連携(調整)・現地スタッフ管理・ラボの進行(運用)・学生募集(大学と調整)・企業との調整(日本側)これにより、「日本側の努力だけで成立しない仕組み」が確立し、企業側の自己負担も少なく済みます。――――――――――――――――――――――6|そして今回のクラウドファンディング資金は…――――――――――――――――――――――今回の資金使途は主に以下のとおりです。・教材制作費・大学内の教室・Wi-Fi環境整備・現地サポートスタッフの採用・育成・学生への支援(オリエンテーション、コミュニケーション)・日本企業との接点づくり(ウェビナー、セミナーの定期開催)・プログラム改善費こうした「基盤づくり」に充てられます。この基盤が整えば、あとは毎月の事業運営で回り続けます。つまり今回のご支援は、「未来のラボを永続させる初期投資」なのです。――――――――最後にお願いです――――――――本プロジェクト「人材開発ラボ構想」は、ただの教育プロジェクトでも、海外研修プログラムでもありません。日本企業とフィリピン学生の双方が成長し続ける、持続可能な「循環の仕組み」づくり です。今回のクラウドファンディングは、その仕組みを本格稼働させるための最初の一歩となります。皆さまの応援が、未来の両国の若者・企業を支える基盤になります。まずはプロジェクトページをご覧いただき、少しでも応援したいと感じていただけたなら、友人、知人への共有やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。プロジェクトページへ引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、こんにちは。鈴木です。今日は 企業側が学生を評価するときに、「具体的に何を見るのか?」その核心に踏み込んでお話しします。これは、私たちのプロジェクトに参加した日本企業の考え方や見方が変わる理由そのものでもあります。―――――――――――――――――――――――企業は「スキル」よりも 「姿勢と習慣」を見ると良い―――――――――――――――――――――――面談やプレゼンの場で、最初に評価されるポイントは、実は技術力そのものではありません。日本企業が特に重視すべきなのは、以下の要素です。① 「理解する速度」と「把握の深さ」企業は、学生の言葉よりも「反応」を見ます。気づきのヒント(現場の声)「説明をすると、すぐ本質をつかむ子がいる「理解の角度が鋭い。こちらの意図まで読み取る」これは日本の採用現場でも、伸びる人材の共通点として扱われる部分です。② 質問の質(=思考力)質問をすれば良い、という話ではありません。企業が高評価とする質問は、・課題を理解している・相手の立場を考えている・解決に向かう視点を持っているこうした思考の質が見える質問です。気づきのヒント(現場の声)「質問が具体的で、理解しようとする姿勢が本気」「解決の視点で聞いてくるので会話が深い」③ 「指示理解力」と「再現力」参加企業が最も驚く点が、ここです。Before(参加前の先入観)・学生だから理解は曖昧だろう・・・言葉も通じないし、解釈の違いは起きるだろう・・・成果の品質はバラつくだろう・・After(参加後に起きたこと)・指示を正確に「構造化」して理解できる・手順を自分で整理しなおせる・日本企業の期待値を再現できるレベルまで持っていける企業コメント「説明した通りのものが返ってくる。これは大きい」「期待以上のアウトプットがある」④ 「プロとしての振る舞い」ができるか学生とはいえ、企業は、「プロとして接して良いか」を常に見ています。チェックするポイントは非常に具体的です。・返信速度・報連相の質・締切意識・相手の立場への想像力・ミスの共有姿勢これができる学生は、日本企業の中でも即戦力とみなされます。気づきのヒント(現場の声)「学生というより若手社員。これなら安心して任せられる」「主体的で、対応が丁寧。これなら信頼できる」⑤ チームで成果を出せるか(協働力)このプロジェクトが最も重視している能力の1つです。企業が評価するのは、個人の能力より「チームとしての動き方」です。情報共有、役割分担、他者へのサポート、主体性と協調性のバランス、組織の中で活躍する人材には、まさに必須の要素になります。気づきのヒント(現場の声)「チームでの進め方が上手い。日本の現場にも合うだろう」「人間関係の調整力が高い」――――――――――――――――――――では、なぜ学生はここまで成長できるのか?――――――――――――――――――――理由はとてもシンプルです。日本の「現場基準」に触れるからです。本物の経営者、実在する事業課題、期待値の高さ、プロとしての会話、責任のあるアウトプット。これは大学では絶対に手に入らない学習環境です。だからこそ、学生の成長速度が異常に速い。そして企業はその変化を実感として感じ取ります。――――――――最後にお願いです――――――――企業が今、求めるべきなのは「安く働く外国人材」ではありません。これから日本企業が求めるべき条件は、・自ら考える若者・チームで動ける若者・課題を理解し、改善できる若者・国境を越えて価値を生み出せる若者このプロジェクトは、まさにその育成装置として機能していきます。クラウドファンディングは、その仕組みを持続可能にするための挑戦です。皆さまの応援が、学生たちと日本企業の未来をつくります。まずはプロジェクトページをご覧いただき、少しでも応援したいと感じていただけたなら、友人、知人への共有やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。プロジェクトページへ引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、こんにちは。鈴木です。今日は、今回のクラウドファンディングで設立する 「人材開発ラボ」 で半年で、何が起きるのか?学生と企業が、どこまで成長するのか?を 6ヶ月のロードマップ として、具体的にお伝えします。「結局、どんな成果が出るのか?」そこを最も分かりやすく示す内容です。――――――――――――――――――――――― 0〜1ヶ月|基礎セット(Orientation Phase)―――――――――――――――――――――――学生が身につけること・ビジネス基礎・日本企業の文化・価値観・コミュニケーション基礎・報連相・期日意識・社会人マナー(日本式・国際式)企業に起きる変化・学生の伸び代が見える・「この子を伸ばせば戦力になる」という期待が生まれる・小さな作業依頼が可能になる(情報整理・資料作成など)企業の声(実例)「初月で学生の吸収力に驚いた。即戦力の素質を感じた。」―――――――――――――――――――――――――2〜3ヶ月|実務トレーニング(Skill Build Phase)―――――――――――――――――――――――――学生ができるようになること(企業ごとのオーダーメイド育成を開始)(例)・SNS運用・デザイン(Canva / Figmaなど)・Web制作・営業資料作成・データ整理・業務改善提案・工場、技術系、 CAD 、図面理解 なども可企業が受け取る価値(例)・社内の課題を学生の視点で整理してもらえる・SNS/Webまわりで、効果が出始める・プロジェクトベースで学生が活躍し始める企業の声(実例)「2ヶ月目で社内の資料改善が一気に進んだ」―――――――――――――――――――――――-4〜5ヶ月|案件化・補佐業務(Project Phase)――――――――――――――――――――――――学生ができるようになること(例)・SNS投稿を1人で運用・HP改善の企画・営業補佐(リスト作成、メール下書き)・市場調査レポート・製品説明資料の刷新・海外向けPR動画の企画「会社の課題」を理解し、改善案を出せるようになります。企業に起きる変化(例)・学生=戦力として認識が変わる・生産性が上がり、社長の時間が増える・SNSや広報の成果が数字に現れ始める企業の声(実例)「正社員で採りたいと思う学生が出てきた」―――――――――――――――――――――――6ヶ月|最終成果発表(Final Output Phase)―――――――――――――――――――――――ここが 最大の価値 です。学生が企業へ提出する成果物(例)・SNS年間運用計画書・Web改善提案・営業資料テンプレート・企業ストーリーブック・工場改善アイデア集(技術系学生)・採用ページ改善案・AI活用による業務効率化提案・動画企画+ショート映像サンプル企業が最終的に得るもの・「この学生を採用したい」 という明確な判断材料・半年かけて育てた即戦力候補・企業の未来を担う「若い戦力」との接点・次年度の継続支援(サブスク型)への判断材料―――――――――――――――――――――本プロジェクト(人材開発ラボ)の最終ゴール―――――――――――――――――――――① 企業の戦力になる学生の育成(海外インターン → 正社員採用も可能)② 日本企業の「未来を担う人材パイプライン」を作る③ 日本の中小企業とフィリピンの大学が、継続的につながる「仕組み」を構築する――――――――――――――――― 6ヶ月後に企業が口を揃えて言うこと―――――――――――――――――「この仕組みをもっと早く知りたかった」「学生が会社を変えてくれた」「日本の中小企業の未来は、ここにある」これを、CAMPFIREの仕組みで全国へ広げていきたい。それが、今回の挑戦の目的です。最後にお願いがあります企業・学生・地域の未来をつくる挑戦を、クラウドファンディングで形にしていきたいと思っています。まずはプロジェクトページをご覧いただき、少しでも応援したいと感じていただけたなら、友人、知人への共有やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。プロジェクトページへ引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、こんにちは。鈴木です。今日は、フィリピン学生がこのプロジェクトでどんな学びを得ているのか?その具体的なプロセスを、5つのステップに整理してご紹介します。抽象ではなく、「実際に何が起きるのか?」がイメージできる内容です。―――――――――――――――――――――――STEP1:企業理解(Company Understanding)~相手を知るからすべてが始まる~―――――――――――――――――――――――学生はまず、参加企業の・事業内容・使命(ミッション)・課題・競合・市場背景・技術・製品の特徴を徹底的に理解するところからスタートします。ここで生まれるのは、「この企業は、なぜ存在しているのか?」という本質的な問いです。実社会の企業を深く理解する経験は、大学の講義では得られない学びです。――――――――――――――――――――STEP2:課題発見(Problem Discovery)~現場のリアルに触れ、仮説を立てる~――――――――――――――――――――企業理解を経て、学生たちは・顧客目線・競合目線・デザイン目線・IT目線など、それぞれの専門性から、企業の課題を仮説として抽出します。(例)・SNS発信の一貫性が弱い・価値が言語化されていない・ターゲットが曖昧・製品の魅力が伝わっていない・UX(顧客体験)に改善余がある課題を自分の頭で考える力が養われるフェーズです。―――――――――――――――――――STEP3:価値提案(Value Proposition)~自分のアイデアが、企業の未来を動かす~―――――――――――――――――――課題仮説にもとづき、学生はチームで解決案を考えます。・SNS改善案・デザイン案・新規サービス案・プロモーション案・採用ブランディング・業務改善ワークフロー企業にとって本当に使える提案を作るため、学生は驚くほどの力を発揮します。ある学生はこう言いました。「This is the first time my idea might change a real company.」(自分のアイデアが企業を変えるかもしれないと感じたのは初めて)―――――――――――――――――――――STEP4:プレゼンテーション(Presentation)~伝える力が劇的に伸びる瞬間~―――――――――――――――――――――学生たちは日本企業の前で英語でプレゼンします。ここでは・伝え方・ストーリーテリング・ロジカル思考・デザイン構成・質疑応答力が一気に鍛えられます。そして企業から直接フィードバックを受けることで、学びが実践レベルに昇華します。まさに成長が爆発する瞬間です。―――――――――――――――――――STEP5:協働(Co-creation)~学生は「企業の一員」として動き始める~―――――――――――――――――――最終フェーズでは、学生は企業のプロジェクトメンバーとして扱われます。(例)・SNS運用のプロトタイプ制作・デザイン素材の作成・製品PR動画のストーリー構築・新規事業アイデアの深堀・海外展開のターゲット分析企業と学生が同じ方向を向いて、未来を共に作るフェーズです。ここで学生の自己効力感が跳ね上がり、企業も若い視点を得て前進します。―――まとめ―――学生は「社会に出る準備」ではなく、社会で戦える力を身につけます。大学では得られない、・実践的な課題解決力・異文化コミュニケーション・ビジネス理解・提案力・チームで成果を出す力これらを短期間で獲得します。企業が変わり、学生が変わり、その先に日本とフィリピンの未来がつながる仕組みが生まれます。今回のクラウドファンディングは、この成長プロセスを永続的な仕組みにする挑戦です。最後にお願いです企業・学生・地域の未来をつくる挑戦を、クラウドファンディングで形にしていきたいと思っています。まずはプロジェクトページをご覧いただき、少しでも応援したいと感じていただけたなら、友人、知人への共有やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。プロジェクトページへ引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、こんにちは。鈴木です。今日は、実際に「企業×学生 課題プロジェクト」に参加してくださった、日本の中小企業の皆さまが「何を期待して参加しているのか?」そのリアルな声をまとめてお伝えします。これは単なる感想ではなく、企業が抱える構造課題と、このプロジェクトへの期待が、どのように一致しているかを示す証拠でもあります。――――――――――――――――――――1|【採用】若手がいない。未来の担い手がほしい――――――――――――――――――――最も多い意見です。「日本だけで採用していては、もう間もなく限界が来る。でも海外は分からないし、どう進めて良いのかもわからない。信頼できる入口がほしい。」「自社の事をある程度、理解した上で来てくれる人材が理想。」プロジェクトを通じて、学生と直接協働できることは、採用の前段階として非常に評価されています。―――――――――――――――――――                2|【気づき】自社の強みを言語化してほしい―――――――――――――――――――中小企業の社長が、実は一番苦手とするもの。それは 「自社の強みを言葉にすること」です。学生から、こんな質問が飛びます。「Why do your customers choose you?」(なぜあなたの会社は、顧客から選ばれているのですか?)」この問いが企業に刺さり、経営者の頭が一気に整理される瞬間があります。ある社長は言いました。「学生の質問は、ときにプロのコンサルより鋭い。」―――――――――――――――――3|【SNS・発信力】若者の感性がほしい―――――――――――――――――SNSでの発信が進んでいない企業はまだ多い。しかし理由は「やり方が分からない」だけではありません。本質は、会社の魅力を“若い視点”で見てくれる人がいないことです。学生が入るとこう変わります。・企業紹介の見せ方・色合い/フォントの選び方・動画/ショートの構成・グローバル感のある表現これは企業にとって、未来の眼鏡を手に入れるようなものです。―――――――――――――――――――――――4|【業務改善・現場視点】第三者の意見で整理したい―――――――――――――――――――――――製造業の社長がよく言う言葉があります。「現場が普通だと思っていることほど、実は課題がある。」学生が図式化した業務フローを見て、ハッとする企業も多いです。・ボトルネックの可視化・顧客の流れの整理・新規事業の企画・取引先への提案資料学生の質問と視点は、企業の改善を加速させます。――――――――――――――――――――5|【海外展開】最初の一歩を一緒に踏みたい――――――――――――――――――――多くの企業はこう言います。「フィリピンや海外の市場は気になる。でも失敗は許されない」「どこから手を付けて良いか分からない。だから最初の接点を、このようなプロジェクトで作れるのがありがたい。」海外の大学と正式に協働できることは、日本企業にとって非常に大きな価値です。この安全な越境の場があるからこそ、企業は未来の海外市場に挑戦することができます。――――――――――――――――――――――結論:企業は“未来を動かすヒント”を求めている――――――――――――――――――――――これらすべてに共通するのは、「今のままでは未来をつくれない。でも何から始めれば…」という企業の本音です。だからこそ、学生と越境し、対話し、協働する場、本プロジェクト「人材開発ラボ」は、企業にとって未来の入口になるのです。最後にお願いがあります企業・学生・地域の未来をつくる挑戦を、クラウドファンディングで形にしていきたいと思っています。まずはプロジェクトページをご覧いただき、少しでも応援したいと感じていただけたなら、友人、知人への共有やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。プロジェクトページへ引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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