能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

現在の支援総額

1,035,000

138%

目標金額は750,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 104人の支援により 1,035,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

現在の支援総額

1,035,000

138%達成

終了

目標金額750,000

支援者数104

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 104人の支援により 1,035,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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 多文化人材活躍支援センター・山路です。本当に多くのご支援をありがとうございます!

 皆様にご支援いただいたおかげで、公開から2週間で48%の達成率となりました

 輪島市でも多くの官公庁で仕事納めになりました。私が兼務する輪島市社会福祉協議会でも、26日で仕事納めでした。

 ただ、能登半島地震から2年となる1月1日に向けて、にわかに輪島の街がざわめいているように感じます。節目に報道が多くあることで、「節目反応」と呼ばれるフラッシュバックが起きる方もおります。

 実は、今回の「コミュニティお助け隊」のプレイベントを、28日に実施する予定です。

 今回は、タイとフィリピンの方に料理を教えてもらう予定です。作りながら、食べながら、たくさん交流して、顔の見える関係を作る一歩になったらと考えています。

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