能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

現在の支援総額

1,035,000

138%

目標金額は750,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 104人の支援により 1,035,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

現在の支援総額

1,035,000

138%達成

終了

目標金額750,000

支援者数104

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 104人の支援により 1,035,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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 お世話になっております。多文化人材活躍支援センター・山路です。クラウドファンディングでは、改めてご支援ありがとうございました! 今週末の2月22日に、ベトナムのテト(旧正月)をお祝いするイベントを開催します。何かコンテンツを準備するわけではなく、ベトナム料理を食べて、歌って、踊って、と楽しいイベントになるはずです! もし良ければお越しください!日時:2026年2月22日(日)午前10時ごろ~(特に時間は決めていません)場所:茅葺庵協力:一般社団法人のと復耕ラボ※本事業は、能登復興人材育成コンソーシアムの休眠預金事業「里山里海で多様な担い手がつながる能登の未来づくり事業」の助成を受けて実施します。


 多文化人材活躍支援センター・山路です。プロジェクトの目標金額を達成したので、ご報告させていただきます。 皆様のご支援、ご協力によりプロジェクトが成功しましたこと、感謝申し上げます。支援総額:1,035,000円支援者数:104人 目標金額の75万円に達しなければ支援金が入らない「All or Nothing」で挑んだ今回のクラウドファンディング。「目標金額に届かないのではないか」と、胃がキリキリしながらの呼びかけでした。何度も達成しない夢も見ました。苦笑 でも、住まいも失い、相談先もない能登の外国人たちを思い浮かべながら、呼びかけをしました。「外国人が暮らしやすい地域づくりこそ、復興につながるとの思いで、自分は移住したんだ」と何度も自分に言い聞かせました。少しずつ共感者が増え、メディアでも取り上げていただき、第2ゴールの100万円をも超えるご支援をいただけました。 これからが、本当のスタートです。さっそく、外国人向けの住まいの相談会開催に向けて、準備を進めます。2月は、旧正月を祝うイベントを企画。また、3月には輪島での多文化共生セミナーを企画しております。 ウクライナ避難民と能登の交流会は、7月末を企画しております。寄付いただいた方には、改めてご案内させていただきます。 改めて、ご支援いただいた皆様、ありがとうございました! 引き続き、たぶさぽの活動へのご支援をよろしくお願いします。


 多文化人材活躍支援センター・山路です。クラウドファンディング終了しました! 本当に、本当にありがとうございました。 目標額を達成できたのは、応援してくれた皆さんのおかげです。 また、きちんと報告します。あすより、さっそく活動を開始します。 今日はまず、お礼だけ。改めてありがとうございました!


 多文化人材活躍支援センター・山路です。ここまで本当にありがとうございます。クラウドファンディング、93万円まで来ました。 あと7万円 で、第2ゴールに届きます。 輪島で、住まいの再建に悩む外国人が、「どこに相談したらいいか分からない」―。そんな状況を、少しでも変えたいと思っています。今日で終了です。迷っている方、どうか最後、力を貸してください。


 多文化人材活躍支援センター・山路です。クラウドファンディングも最終日です。追加で、JICA海外協力隊同期であり、親友であり、ライバルでもある、公益財団法人ちくご川コミュニティ財団副理事長の庄田清人さんから応援メッセージをいただきました! 庄田さんとは、JICA海外協力隊の派遣前訓練の中で出会いました。同じコミュニティ開発という職種であり、職種ごとの研修やバイク研修も同じ。生活班と呼ばれるグループの班長も同じでした。そして、2014年度2次隊の修了式では、元記者である私が文章を書き、庄田さんが訓練生を代表して読むという、最高の締めくくりもありました。 また、帰国後は、私が庄田さんの帰国後の活動を「日本も元気にするJICA海外協力隊」のパンフレットで取材するということもありました。 能登に派遣される前は、現在は庄田さんが副理事長を務める公益財団法人ちくご川コミュニティ財団でも仕事をさせていただきました。そのさなかに起きたのが、令和5年の九州北部の大雨。ちくご川コミュニティ財団が拠点を置く福岡県久留米市でも被害が発生し、一緒に支援活動をしました。その時も、たぶさぽ理事であるアンナさんに来てもらい、子どもたちへウクライナ料理の炊き出しも実施しました。 そして昨年7月、とても名誉なことが起きました。JICA海外協力隊の社会還元表彰で、庄田さんは地域活性化賞を、私は審査員特別賞(災害支援)を、それぞれ受賞しました! 庄田さんは福岡で、休眠預金を活用した地域の社会課題の解決、特に不登校児の居場所づくりや若者の自立支援を支える団体を、「中間支援」として支える活動をしています。 一緒に働いていたからこそ、一つ一つの団体に丁寧に伴走する姿は尊敬します! だからこそ、もっと能登で地域に寄り添った活動をしようと思える、切磋琢磨できるライバルからの応援メッセージに、さらに勇気をもらいました! キム兄! ありがとう!ちくご川コミュニティ財団 本日がラストです! ぜひ最後まで応援よろしくお願いします!


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