能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

現在の支援総額

1,035,000

138%

目標金額は750,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 104人の支援により 1,035,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

現在の支援総額

1,035,000

138%達成

終了

目標金額750,000

支援者数104

このプロジェクトは、2025/12/12に募集を開始し、 104人の支援により 1,035,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

 多文化人材活躍支援センター代表理事・山路です。新年あけましておめでとうございます。

 能登半島地震の発生から、きょうで2年。亡くなられたすべての方々に、心より哀悼の意を表します。そして、今もなお被災の影響を受けている皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

 私は、焼失した朝市エリアで、元旦を迎えました。

 雪の正月となった輪島市。今年の元旦も輪島朝市エリアに足を運びました。くっきりした朝陽は見られませんでしたが、温かなオレンジ色の光が、じわじわと空に広がる様子を見られました。

 また、地震が発生した時刻と同じ午後4時10分には、輪島市役所に設けられた献花台で、犠牲者に黙とうを捧げました。

 3年目を迎え、輪島で知り合った方からは「疲れた」と弱音も聞かれます。能登の皆さんに寄り添いながら、皆様が望む再建が進められるように、この1年もサポートしていく決意を、改めて固めました。

 本年もどうぞよろしくお願いします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!