能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

825,000

110%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

80

募集終了まで残り

1

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

825,000

初期目標100%突破

あと 1
110%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数80

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

 多文化人材活躍支援センター・山路です。きょうは、外国人世帯の状況を把握し、きちんと必要な支援につなげるための多文化ケアマネジャー(仮)制度の検討委員会を実施しました!

 多文化共生▽日本語教育▽介護保険制度のケアマネジャー▽福祉▽外国人当事者など、様々な立場の方にお集まりいただきました。

 外国人で暮らす外国人の安全・安心を守るため、どのようなことを調査し、支援につなげるのかを、外国人のライフステージ・ライフサイクルに分けて分類。さらに、多文化ケアマネジャーの育成のために必要なカリキュラムや、それらの分野で誰に話してもらいたいか、ワークショップ形式で話し合いました。

 プロジェクトが達成したら、改めて報告いたしますが、とても良いディスカッションができました!

 達成まで、あと48%です!(1月6日午後5時現在) ぜひともご支援をよろしくお願いします! 

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