能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

現在の支援総額

610,000

81%

目標金額は750,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

10

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

現在の支援総額

610,000

81%達成

あと 10

目標金額750,000

支援者数56

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

 多文化人材活躍支援センター・山路です。きょう13日までに、支援者が50人を突破しました! 支援総額も70%を超え、55万円まできています(13日午後7時現在)。目標額まであと一歩です。どうぞ応援よろしくお願いします!

 きょうは、新たな本が職場に届きました。

 朝日新書からきょう13日に出版された「移民1000万人時代 2040年の日本の姿」で、関西国際大学客員教授客員教授の毛受敏浩さんが出版された本です。

本の紹介はこちら:移民1000万人時代 2040年の日本の姿

 毛受さんはこれまでも、『人口亡国-移民で生まれ変わるニッポン』『限界国家』などの著書で、人口減少社会において移民受け入れの必要性について論じてこられました。今回も、外国人施策が論点となる中、大変タイムリーな本です。私もぜひ読ませていただければと思います。

 そんな毛受さんより、クラウドファンディングに応援メッセージをいただきました!

 毛受さん、ありがとうございました!

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