能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

現在の支援総額

610,000

81%

目標金額は750,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

10

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

現在の支援総額

610,000

81%達成

あと 10

目標金額750,000

支援者数56

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

 多文化人材活躍支援センター・山路です。プロジェクトも、残り2週間となりました! 目標金額まで、残り22%というところまできました。

 きょう16日も、輪島市の外国人住民のサポートに行ってきました。能登半島地震の発生により、様々な課題を抱えている世帯です。一つ一つ、解決に迎えるように、サポートをしていきます。「ケンちゃんに相談して良かった!」 その言葉に救われますし、また、世帯ごとに違う課題を解決するためにも、きちんと世帯の状況を把握する「多文化ケアマネジャー(仮)」の必要性を感じました!

 そのためにも、ぜひ今回の「能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい」というプロジェクトを達成しなければなりません。皆さんからいただいた応援メッセージです!

 支援をいただく方が増えるたびにいただくメッセージに、本当に励まされています。ぜひとも皆さんの力をお貸しください! 最後までどうぞよろしくお願いします。

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