能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

765,000

102%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

3

能登に暮らす外国人の安全と安心を守りたい。地域とともに支え合える仕組みづくりを

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

765,000

初期目標100%突破

あと 3
102%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数70

能登半島地震で支援から取り残された外国人住民が、地域住民とともに支え合える仕組みをつくります。生活相談やコミュニティ再建に向けた交流を強化し、外国人が「支える側」としても活躍できる多文化共生の復興モデルを能登から発信します。

 多文化人材活躍支援センター・山路です。私は、JICA海外協力隊に参加し、「帰国してからも国際協力に携わりたい」と考えていました。しかし、日本で気になったのは、母国を離れて日本社会で活躍する外国人たちでした。2年間をフィリピンで過ごした私自身と、その境遇は似通っておりました。「何か日本で暮らす外国人住民のための活動ができないか」。それが多文化共生との出合いでした。

 その活動をさらに発展させたのが、多文化共生マネージャーの皆様との出会いでした。同じように、全国で多文化共生の活動に関わる人たちで、研修に参加した人を自治国際化協会(CLAIR)が認定するもので、全国に800人以上の仲間がいます。私は2019年度に研修を受けて、27期として認定してもらいました。

 そのメンバーでつくるNPO法人多文化共生マネージャー全国協議会の土井佳彦代表理事から、クラウドファンディングへ応援メッセージをいただきました!

 土井さん、ありがとうございます!

 クラウドファンディングは、残り4日、第2ゴールの100万円までは残り24万円です。ぜひとも引き続きのご支援をよろしくお願いします!

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