日本の“破綻”を読者と共に描くー真山仁『デフォルトピア』共同創作プロジェクト

法人支援サポート対象

『オペレーションZ』(新潮社)に登場した幻の小説『デフォルトピア』を、小説家・真山仁が“読者と共に”共同創作し、日本を復活させるチーム『デフォルトバスターズ』を結成するプロジェクトです。人はどう生き、何を守るのか。社会の行き先を“自分ごと”として考えませんか。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

13,679,500

455%

ネクストゴールは15,000,000円

支援者数

545

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

8

日本の“破綻”を読者と共に描くー真山仁『デフォルトピア』共同創作プロジェクト

法人支援サポート対象
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

13,679,500

初期目標100%突破

あと 8
455%

ネクストゴールは15,000,000

支援者数545

『オペレーションZ』(新潮社)に登場した幻の小説『デフォルトピア』を、小説家・真山仁が“読者と共に”共同創作し、日本を復活させるチーム『デフォルトバスターズ』を結成するプロジェクトです。人はどう生き、何を守るのか。社会の行き先を“自分ごと”として考えませんか。


皆さまにご報告があります。

このたび

『デフォルトピア』プロジェクト

が、CAMPFIREの

法人支援サポート対象プロジェクト

に選ばれました。


実はこの制度、

毎月わずか3〜5件程度

しか選ばれないそうです。


さらにこの制度が特徴的なのは、

「リターンを選択できない」

のです。


つまり、

商品でもなく、

サービスでもなく、

広告でもない。

純粋に、

「この活動を応援したい」

という法人のための制度なのです。


CAMPFIREの担当者によると、

法人支援は自然に集まるものではなく、

プロジェクトの理念や社会的意義に
共感した企業と直接対話をしながら
信頼関係を築いている

プロジェクトが対象になるそうです。


私は、この話を聞いて少し嬉しくなりました。


なぜなら『デフォルトピア』は、

本を出版するためだけのプロジェクト

ではないからです。


国家破綻というテーマで共同創作する

 小説「デフォルトピア」を入口に、

日本の未来について考え、

対話し、行動する仲間を増やしていく。

そんな真山仁さんの挑戦だからです。


実際にこれまで、

多くの個人支援者の皆さまだけでなく、

経営者の方々や法人の皆さまからも

応援をいただいてきました。


そして今回、

CAMPFIREから「法人支援サポート」の対象
として選定いただいたことは、

『デフォルトピア』が
単なる出版プロジェクトではなく、

社会にインパクトを与える挑戦

として評価された結果なのかもしれません。


クラウドファンディング終了まで

残り1週間。


書籍『デフォルトピア』の完成はもちろん、

その先にあるデフォルトバスターズの活動
つなげていけるよう、クラファン終了後も
引き続き取り組んでまいります。


デフォルトバスターズ事務局
山下恭司

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