コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

現在の支援総額

707,695

70%

目標金額は1,000,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 82人の支援により 707,695円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

コーヒー残渣は美味しさの宝庫!珈琲豆の「食べる資源化」プロジェクト

現在の支援総額

707,695

70%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数82

このプロジェクトは、2026/02/21に募集を開始し、 82人の支援により 707,695円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

毎日、大量に捨てられているコーヒーかす。その中には、まだたくさんの栄養と可能性が眠っています。そのコーヒー残渣をアップサイクルし、“食べられる資源”としてパンやケーキを作るプロジェクトを始めました。「なに一つ廃棄しない社会」を目指し、一杯のコーヒーから未来へつながる循環を育てていきます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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ラジオ日本「エシカルWAVE for SDGs」今夜オンエアされます。前編の今夜は、我々のプロフィール紹介とこのような環境分野に興味を持つきっかけについてから始まり、そもそもセルロースナノファイバー(CNF)とはなんぞや?までです。概ねは・・・ 来週30日は、いよいよ珈琲残渣(かす)をペーストにして機能性食材にする本題に入ります。 さてさて、どんな編集になっているやら・・・ もちろん、全編を通じて「クラファンのご支援、よろしくお願いします」は強く?訴えて参りました. MCからも振られたので・・・ 笑 ラジオ日本https://www.jorf.co.jp/?program=wave radiko https://radiko.jp/r_seasons/10016872


本日のCafe巡りは、一軒のみ。東武曳舟駅から1分の立地に古民家をリノベしたROCA さんへ。注文は軽めを所望したので、インドのタラナール パルプウォッシュドを。珈琲がぐい呑みと片口で出てくるのも珍しい。ちびちび飲みました。香りは仄かにグリーンアップル系のフルーティーさで、程よい酸味。でも冷めてくると酸味が優ってきたかな。  バリスタのお兄さんとは、先のコーヒーフェスでの苦労話(イベント1日だけでも大量のコーヒーかすが出ますねぇ)に花が咲き、その流れで珈琲残渣(かす)のアップサイクルのユニークな取り組みとしてクラファンの説明をして、フェス当日にも配ったチラシをまとまった量で受け取って貰いました。ありがたい事です。いよいよカウントダウンが鳴り出しました。クラファン終了まで、あと9日・・・


春の陽気の土曜日の昼下がり、両国と錦糸町の間:緑、亀沢エリアの3店舗をハシゴカフェ。一軒目は、キャラクターがキュートなSAMUEL COFFEE ROASTERSさん。ラザニアのチーズに合うインド ラトナギリ ウォッシュドを堪能する。(オーナー推しの水出しコーヒーは次回に)二軒目は、小洒落た空間デザインのMMC (Mountain Mover Café) さん。ここではコロンビア・コンボセット(アメリカーノ+ラテ)をチョイス。スイカの蒸留液と酵母で発酵させる精製処理した豆だけに、飲んだ後にはスイカの甘さが口中に仄かに漂う。最後は、シドニー発の海外1号店で、倉庫が店舗の不思議な空間 SINGLE O RYOGOKUさん。閉店間際だったのでテイクアウトで、オリジナルブレンド(ケニア+エチオピア)を注文。ほんのり酸味で、すっきり後味。4杯目にはちょうど良い軽さでした。 いずれの店舗でも珈琲残渣(かす)のアップサイクル・プロジェクトのクラファンを立ち上げている旨を説明し、応援をお願いしました。 ※早速、SAMUELのオーナーからご支援をいただきました。  ありがとうございました!(男前すぎる!!)


AM1422kHz ラジオ日本の番組「エシカルWAVE for SDGs」(毎週月曜日夜9時〜9時半)の収録を終えてきました。我々(合同会社みらい廃棄物研究所)の活動が目に留まり、出演依頼に至った経緯なのですが、やはり珈琲残渣(かす)のアップサイクルとしてペーストにして食材にするプロジェクトはマスコミにもインパクトあるようです。収録場所の東京支社は、地下鉄日比谷線神谷町駅からウェイヴィーな飯倉交差点を右折して、ロシア大使館の裏手の路地に入り、付きあたりにあるアメリカンクラブの向かいの麻布台ビル。微妙に緊張感のある路地裏です。司会進行の環境ナビゲーターの井手迫義和さんらに乗せられて、齋藤と木村は2週分の収録をなんとかやり遂げてきました。 汗放送は、①3月23日(月)21:00~21:30、②3月30日(月)21:00~21:30 の二日間です。セルロースナノファイバーのこと、珈琲残渣(かす)のアップサイクルのこと、機能性食材にしたこと、そしてそんなプロジェクトをクラファンにしたこと、について語ってきました。乞うご期待!!  https://www.jorf.co.jp/?program=wave


ピンクブルボンは、アラビカ種の中の二大原種の一つブルボン種の突然変異によって誕生した品種で、その名の通り淡いピンク色に熟す非常に希少なコーヒー品種です。 ベネズエラのコーヒーは標高の高い地域で生産されるため、雑味が少なく透明感のある味わいが特徴です。 このピンクブルボンは、バラやラベンダーのようなフローラルな香りが特徴の華やかなコーヒーです。また、糖蜜やバニラの甘みも感じられ、ストロベリーやフランボワーズなどのフルーティーな風味ともバランスがとれた高品質なスペシャルティコーヒーとして注目されています。 提 供:たぐち珈琲豆店様 商品名:コロンビア ウィラ ピンクブルボン 内容量:160g 原産地:ベネズエラ 状 態:焙煎後、挽いた豆を提供いたします 賞味期限:3ヶ月(未開封)


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