SNSで性犯罪に巻き込まれる子供をゼロに!全国でSNSの光と闇を伝える授業を!

SNSが原因で事件に巻き込まれる子どもの数は、1,486人。この現実を変えるため、SNS教育系分野でNo. 1のカイシャインが、全国の学校を回って無償授業を実施し、SNSの光と闇を伝えます。子ども達が安心してSNSを使える未来を一緒に作りませんか?子ども達の笑顔を守ため、どうかお力をお貸しください!

現在の支援総額

4,387,750

146%

目標金額は3,000,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/25に募集を開始し、 105人の支援により 4,387,750円の資金を集め、 2026/02/21に募集を終了しました

SNSで性犯罪に巻き込まれる子供をゼロに!全国でSNSの光と闇を伝える授業を!

現在の支援総額

4,387,750

146%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数105

このプロジェクトは、2025/12/25に募集を開始し、 105人の支援により 4,387,750円の資金を集め、 2026/02/21に募集を終了しました

SNSが原因で事件に巻き込まれる子どもの数は、1,486人。この現実を変えるため、SNS教育系分野でNo. 1のカイシャインが、全国の学校を回って無償授業を実施し、SNSの光と闇を伝えます。子ども達が安心してSNSを使える未来を一緒に作りませんか?子ども達の笑顔を守ため、どうかお力をお貸しください!

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いつも多大なるご支援をいただき、誠にありがとうございます。「SNSで被害に遭う子供をゼロにしたい」——この想いを乗せた出張授業は、ついに7校目を迎えました。先日、和歌山県立新宮高等学校にて、終業式のタイミングで3学年合同・500名を超える生徒の皆さんに向けて、SNSの危険性についてお話しさせていただきました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ 一つのセミナー会場から、500名への扉が開いた学校という場所は本来、外部の人間に簡単に門戸を開いてはくれません。一人のYouTuberが500名の生徒に語りかける機会など、普通に問い合わせるだけでは絶対に実現しなかったはずです。今回のご縁を繋いでくださったのは、本プロジェクトにもご支援いただいている、SNSスクール「Mamaful」を運営されているなるみさん。なるみさんのセミナーに登壇した際、ご参加されていた方が、新宮高校との橋を架けてくださいました。一つの出会いが巡り巡って、和歌山の500名の生徒たちへの扉を開いてくれる。この「善意の輪」が広がっていく感覚こそが、僕がこの活動を続けられる理由そのものです。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ 正直にお伝えすると、悔しさの残る講演でした包み隠さずご報告すると、今回も扁桃炎により現地へ伺うことができず、オンラインでの開催となってしまいました。楽しみに待っていてくれた生徒がいたかもしれないと思うと、体調管理も含めてが仕事なのだと、自分の甘さを突きつけられました。さらに今回は、各教室への中継形式。僕の画面に映るのはたった1つの教室の前列だけで、500名の反応がほとんど見えないまま話し続けるのは、想像以上に孤独でした。それでも「1人でプレゼンし切る場なんだ」と覚悟を決め、グルーミングや闇バイトといった、今まさに子供たちに忍び寄る危険のリアルを、最後まで全力で話し切りました。同時に痛感したのは、画面越しの言葉と、同じ空気を吸い、目を見て届ける対面の言葉とでは、伝わる熱量がまるで違うということ。だからこそ次は必ず、生徒の顔を直接見て話したい。それが今回いちばん強く残った本音です。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ それでも、この「景色」は皆様が作ってくださったうまくいかないことだらけの報告になってしまいました。それでも忘れてはいけないのは、500名を超える生徒が僕の言葉を聞く「場」そのものが存在したという事実です。なるみさんとの出会いも、僕が全国の学校を無報酬で回れているのも、すべてはクラウドファンディングで背中を押してくださった皆様のおかげです。もしあの500名の中の一人でも、SNSの魔の手が忍び寄ってきた瞬間に僕の言葉を思い出して踏み止まってくれたなら——その子を救ったのは僕ではなく、この活動を支えてくださった皆様です。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼詳細レポートはこちらhttps://note.com/kaishain_sns/n/n36c74350dbdf?sub_rt=share_pw▼新宮高校様によるレポートhttps://shingu-h.note.jp/n/n1a82fed785b9?sub_rt=share_pw&hl=en┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼講演依頼・お問い合わせはこちらhttps://forms.gle/dce2nvDpWLgcDMXJ8┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈SNSで涙を流す子供を一人でも減らすために、僕の挑戦はまだまだ続きます。もし、この活動に共感してくださったなら、ぜひこの記事のシェアをお願いします。あなたの指先ひとつが、次の学校への扉を開くバトンになります。次こそは万全の体調で、生徒の目を見て、人生をかけた「魂の授業」を届けに行きます。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


いつも多大なるご支援をいただき、誠にありがとうございます。「SNSで被害に遭う子供をゼロにしたい」——その想いを乗せた出張授業が、6校目の節目を迎えました。先日、千葉県我孫子市立白山中学校にて、中学1・2年生360名を超える生徒の皆さんに向けて講演を実施いたしました。そして今回は、本プロジェクト初の「オンライン開催」という新たな挑戦となりました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■「中止」の二文字がよぎった前日正直にご報告します。講演前日、僕は扁桃炎による39度を超える高熱で完全にダウンしてしまいました。熱にうなされながら頭にあったのは、自分の体のことではなく、楽しみに待ってくれているかもしれない360名の生徒たちのことでした。「オンラインでの開催に切り替えさせていただけないでしょうか」前日の不躾なお願いにも関わらず、白山中学校の先生方は驚くほど柔軟にご対応くださり、体育館の大型モニターを通じた講演が実現しました。体調管理も活動の一部。この反省を胸に刻み、必ず万全の状態で次の学校へ向かいます。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■支援の輪が繋いだ「ご縁」今回のご縁のきっかけは、本プロジェクトをご支援くださった、なるみさんが運営するSNSスクール「Mamaful」のセミナーでした。そのセミナー参加者の方が、白山中学校との橋を架けてくださったのです。門戸の固い学校現場に、人から人へと善意の輪が「縁」となって扉を開いてくれる。支援者の皆様が繋いでくださったバトンが、また一つの学校に届きました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■画面越しでも届いた「本物の情報」表情が見えない、返答が聞こえない、一方通行になりがちなオンライン講演。だからこそ狙いを「情報を、間違いなく伝えること」の一点に絞り、グルーミングや闇バイトといった、子供たちのすぐそばに忍び寄る危険について、いつも以上の熱量で語りかけました。講演後のアンケートには、「ここまでなぜ危険なのか、どうやって騙されてしまうのかは聞く機会がなかった。今日から過去一で気をつけていきたい」という声が寄せられました。警察や大手企業の「綺麗ごと」のSNS教育では届かなかった場所に、SNSの光と闇の両方を最前線で見てきたからこそ話せる「本物の情報」が、画面越しでも確かに届いた——そう実感した瞬間でした。この景色を作ったのは、僕ではありません。クラウドファンディングで支えてくださった皆様お一人おひとりです。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■次なる一歩へ体調を万全に整えて、今度こそ直接顔を見て、人生をかけた「魂の授業」を届けに行きます。講演の詳細な様子や、生徒たちの熱い反応については、noteにて詳しく綴っております。ぜひご一読ください。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼詳細レポートはこちらhttps://note.com/kaishain_sns/n/n2f6ff1bcef65?sub_rt=share_pw┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼講演依頼・お問い合わせはこちらhttps://forms.gle/dce2nvDpWLgcDMXJ8┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈SNSで涙を流す子供を、一人でも減らすために。もし、この活動に共感し、何か協力したいと思ってくださるのなら、ぜひこの記事のシェアをお願いします。あなたの指先ひとつが、次の学校への扉を開き、守られるべき子供たちへと声を届けるバトンになります。一校でも多くの学校へ、一人でも多くの子供たちへ届けるために、ぜひご協力をお願いします。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


皆様のご支援のおかげで、僕はまた新しい一歩を踏み出すことができました。今回お邪魔したのは、鹿児島大学です。集まってくれたのは、将来小学校から高校までの先生を目指す、約30名の学生さんたちでした。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■今回は「子供を守る側」と向き合いましたこれまで僕は、SNSの危険を子供たち本人に直接伝えてきました。でも今回向き合ったのは、これからまさに「子供を守る側」に立とうとしている人たちです。僕が一年間に駆けつけられる学校の数には、限りがあります。けれど、目の前の学生さんたちが先生になれば、ここで伝えた言葉は、彼らを通じて何百人、何千人という子供たちへと届いていく。そう思うと、いつも以上に身が引き締まりました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■伝えたかったのは未来のこと今回の講演で、僕が一番こだわったこと。それは、彼ら自身に「危ないから気をつけて」と注意することではありませんでした。伝えたかったのは、もっと先の話です。光と闇の両方を理解した上でSNSを使いこなし、それを次の世代に教えていく。その大切な役目を担うのは、これからは僕ではなく、目の前の彼らなんです。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■その言葉は、確かに届いていました講演のあと、「教師になったら、今日聞いた話を活かして子どもたちを指導したい」という感想をいただきました。むしろ僕のほうが、救われる思いでした。当日は、南日本新聞社報道部の方も取材に駆けつけてくださいました。「未来の先生に向けたSNS教育」という新しい挑戦が、少しずつ社会に届き始めている手応えを感じています。この景色を作ってくださったのは、僕ではありません。いつも僕を信じて支えてくださっている、皆様お一人おひとりです。本当にありがとうございます。当日の様子や、僕が学生さんたちに本当に伝えたかったことの全文は、下記のnote記事に綴りました。よろしければ、ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼詳細レポートはこちらhttps://note.com/kaishain_sns/n/n288e3489411e?sub_rt=share_pw┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈もし、この活動に共感し、何か協力したいと思ってくださるのなら、この活動のシェアをお願いします。あなたの指先ひとつが、次の学校への扉を開き、守られるべき子供たちへと声を届けるバトンになります。これからも、僕と一緒にこの旅を続けていただけたら嬉しいです。▼講演依頼・お問い合わせはこちらhttps://forms.gle/LAGquKLU3rv5c3qR8


ご支援をいただいた皆様、そして応援してくださっている全ての皆様、本当にありがとうございます。「SNSで被害に遭う子供をゼロにする」活動の最新報告をお届けします。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ 立ちはだかる「学校の壁」皆様は「自分の子供がSNSで知らない人と会っていたら」どう感じますか?多くの親御さんが「怖い」と答えるはずです。しかし、いざこのテーマを学校教育の現場で扱おうとすると、問い合わせの段階で門前払いされてしまうのが現実で、現在は知人経由でしか活動が広がっていない状況です。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ TikTok校長との奇跡の出会いそんな中、令和の虎の撮影現場で出会った若者からのご縁で、フォロワー34,000人を誇る「TikTok校長」とのお打ち合わせが実現!校則なしなど型破りな校風で話題となり、ニュース番組やABEMAでも活躍されているあの方です。ご支援をいただき、「広島瀬戸内高等学校」「広島桜が丘高等学校」の2校で講演を行うことができました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ 「ななみとせんせい」も応援に!さらに当日は、フォロワー10万人超の人気アカウント「ななみとせんせい」のお二人も応援に駆けつけてくださり、心強い声援をいただきました。本当に感謝しかありません。SNSには楽しい面も怖い面もあります。それを理解して自ら発信されている教育者の方々だからこそ、この活動に共感いただけるのだと感じています。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈■ 進化するSNS犯罪から子供達を守るために闇バイトによる強盗事件のように、SNS犯罪は年々進化しています。「SNSはよく分からないから」と蓋をできる時代はもう終わりました。まだまだ共感者は少なく、駆けつけられる学校が足りていないのが現状です。子供達を守るために、全国どこへでも無料で講演に伺います。教育関係者の皆様、ぜひお問い合わせください。引き続き、応援よろしくお願いいたします!┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼詳細レポートはこちらhttps://note.com/kaishain_sns/n/n9b33f161ee84?sub_rt=share_pw┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼実際の活動の様子はこちら広島瀬戸内高等学校広島桜が丘高等学校日テレNEWS┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼SNS学校出張授業のお申し込みはこちらhttps://forms.gle/LvKXEQv5rg7tz5rSA┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈SNSで涙を流す子供を一人でも減らすために、僕の挑戦はここからが本番です。もし、この活動に共感し、何か協力したいと思ってくださるのなら、ぜひこの記事のシェアをお願いします。あなたの指先ひとつが、次の学校への扉を開き、守られるべき子供たちへと声を届けるバトンになります。一校でも多くの学校へ、一人でも多くの子供たちへ届けるために、ぜひご協力をお願いします。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


多大なるご支援をいただいた皆様、そして応援してくださっている全ての皆様、誠にありがとうございます。SNSの性被害から子供たちを守るための全国学校訪問プロジェクトが、また一つ大きな実績を積み上げました。先日、静岡県の常葉大学附属橘高等学校にて、中高生900名を対象とした大規模な講演会を開催いたしました。クラウドファンディングでいただいた温かいご支援により実現した、第2校目の活動報告をお届けします。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◼︎「正しい話」が届かないという現実警察や大手企業が行う「SNS教育」という名の綺麗ごとが、いかに中高生に届いていないか。それを痛感した一日でした。実際に生徒たちからも「今までの話は正直覚えていないし、面白くなかった」という本音が漏れるほど、従来の指導は形骸化しています。そこで今回の講演では、最初から危険性を説くのではなく、まずはSNSで人生が好転するリアルな事例や、なぜフォロワーが価値になるのかという「光」の部分から入り、子供たちの興味を惹きつけました。その上で、その裏側に潜む「闇」――裏アカでの接触やグルーミングの手口、「命令されていないのに自分の意思で動かされてしまう心理構造」について、徹底的に踏み込んで話をしました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◼︎体育館の空気が変わった瞬間最初は「知らない大人が話に来た」という冷ややかな空気でしたが、具体的な事件やリアルな手口を公開するにつれ、生徒たちの聞く姿勢は明らかに変わっていきました。講演後の感想では「初めて自分事として考えられた」という声が非常に多く、ただの知識ではなく「自分の人生を守るための武器」として受け取ってもらえたと確信しています。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◼︎皆様の支援が、学校現場の壁を打ち破る学校側からは報酬をいただかず、即座にこれほど大規模な講演へ駆けつけられたのは、ひとえにクラウドファンディングで支援してくださった皆様のおかげです。SNSは使い方次第で人生を劇的に変える武器にもなれば、一瞬で人生を壊す凶器にもなります。この両面を正しく理解させる「魂の授業」を、これからも全国へ届けてまいります。当日、多大なサポートをいただいた常葉大学附属橘高等学校の武田先生、ならびに株式会社ヒロワールドの福島様に心より感謝申し上げます。講演の詳細な様子や、生徒たちの熱い反応については、noteにて詳しく綴っております。ぜひご一読ください。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▼詳細レポートはこちらhttps://note.com/kaishain_sns/n/n571188cf8608?sub_rt=share_pw▼密着動画はこちらhttps://youtu.be/ZriDSVdvLSc┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈SNSで涙を流す子供をゼロにするために。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


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