限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

現在の支援総額

2,160,500円

108%

目標金額は2,000,000円

支援者数

154人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/21に募集を開始し、 154人の支援により 2,160,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

限界突破サバイバー×殺陣 『BAJARAIKA』|新感覚アクション映像制作

現在の支援総額

2,160,500円

108%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数154人

このプロジェクトは、2026/07/21に募集を開始し、 154人の支援により 2,160,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

セリフを使わず、殺陣・身体表現・音楽・映像のみで物語を描く、ノンバーバル・アクション映像作品【殺陣×音楽×映像】第三弾『BAJARAIKA』を制作します。 殺陣を一つの“文化・アート”として世界に届ける挑戦です。 完成後はYouTubeでの公開および短編映画祭への出品を予定しています。

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広報担当Bです。いきなりですが『BAJARAIKA』の裏側「ウラバジャ!」ロケハン編〜!!!と言う事で、主宰に断る前に独断で始めましたこの企画。何かというと、前回ロケハン事情をお伝えしましたが、幻の、というか、こういうのも候補としてあったんだけど泣く泣く諦めたロケ地もありまして、そういった本来だったら表に出てこない情報も、皆様にお見せできる範囲でお届けできれば、よりBAJARAIKAを楽しんで頂けるのでは?と思い記事を書いております。私が知る限りでは、当初、第一候補として海岸でのシーンを想定していてロケハンをしてました。ロケハン時は大変見晴らしも良く絶好のロケ地達。味のある流木見晴らしが最高でしたが、しかし、よくよく考えると、、ロケハンは1月。撮影期間は夏。海水浴客が映ったりしない?という可能性や、撮影許可がおりるのか?などの問題が浮上し断念。↑水辺でのアクション映えそう↓確かに水辺はいいけど、ベース地から遠く、いざ撮影スケジュールを組む時に移動とか大変じゃない?ということになり断念。このように多岐にわたる理由で泣く泣く諦め、今回ご縁がなかったロケ地達。更に、よりディープな裏側として、ここさえ解決すれば最高のロケ地なのに!という場所もあったりして。実際に撮影したロケ地でも…実際の撮影現場(正面)ロケハン当日はこうでした(横アングル)そう!この小屋さえなければ…ということで、小屋を倒木などで隠し最高のロケ地の出来上がり!主演の真瀬と共同監督の辻本さんの手作業です。感謝!勿論、知人の私有地をお借りして好きにしていいとの事だったので、本来は許可なく勝手にやったらダメですよ(^ν^)とまぁ、このように、理想の場所がすっぽりそのまま見つかるわけもなく、作品に合うように、また、ロケ地に合うようにテコ入れをして、撮影に挑む。というわけですな。以上、ロケハン編の裏側でした。


今年の夏は短パンは履かないと決めてしまったが為に無駄に暑い思いをしている、広報担当Bです。8月後半にはクライマックスとなる怒涛のアクションシーンの撮影を控えている『BAJARAIKA』その現場の空気も必ずや報告したいと思っています!お楽しみに!!と、その前に、、、まずは、作品の始まりから作品ができるまでを皆様と共有しつつ、作品が完成するまでの道のりを一緒に体験して頂けたらと思います!まずは企画。こういう企画があって、この企画を実現したい!作りたい!作りたいから力を貸してくれないか!?と声をあげる言い出しっぺ、今回でいうと真瀬ですね。そこから初めて事が動きます。で、脚本、監督、俳優、撮影、制作、メイク、衣装、小道具、などなど各部門の人を集め、作品の内容だったり、誰をキャスティングするかだったり、いつどこでなにをどのように撮るか、などの話を進めていきます。そのように企画を進めていく上で、一つの関門がロケハンです。ここで、広報担当Bも映画に関わる身としてロケハンとはなんぞや。と改めて調べてみました。AI先生に。笑AI先生曰く、ロケハンとは、映画やドラマ、CMなどの撮影前に、ロケーションハンティング(location hunting)の略で、撮影に使う場所を事前に探し、下見・確認する作業を指します。脚本や企画の意図に合うか、撮影条件や許可の可否、安全面などをチェックする重要な準備工程です。という事で、我々が最初に下見に行ったのが2026年1月。色々な候補地から、作品に沿うような場所を足を使って見つけていきます。こればかりは、実際の場所を見て空間を肌で感じてみないことには、わからないことも多く、作品の世界観の土台となるので、大事です。(写真は撮影時のもの)良いロケ地が見つかれば、グッとテンションが上がります!どのような作品になっているのかご期待下さい!Next>>>ロケハン編②


日傘を買おうか迷っている広報担当Bです。昨日より開始したクラウドファンディング。現在、開始から1日が立ちましたが、なんと…・達成率36%・映像・映画部門 第1位総合ランキングも第3位までいきました!皆様の応援のおかげで幸先の良いスタートをきることができました。本当に、ありがとうございます!!また、応援メッセージも頂いております!日本初のアクション女優として、日本の映画界を牽引された、志穂美悦子さんより映画・演劇・オペラなど幅広いジャンルで活躍する演出家・映画監督、深作健太さんより心強い応援コメントを、本当にありがとうございます!キャスト・スタッフ一同、大きな励みになります!クラウファンディングも始まったばかり、『BAJARAIKA』を更に、より一層盛り上げるべく、皆様に現場の熱をお届けします!次回以降、撮影の裏側や制作の様子など制作過程をお届けできたらと思っています。お楽しみに(^^)/


2026年7月21日12:00〜『BAJARAIKA』クラウドファンディング開始しました!広報担当のBです。今後、皆様に活動報告をしていきます!よろしくお願いいたします。この企画が始まったのはおよそ1年前。主宰の真瀬が温めていた企画です。これまでに殺陣の映像作品を短編含め3作品作っていて、今回は過去イチの規模になりそうとの事で、クラウドファンディングに挑戦することとなりました。心強いキャスト・スタッフが真瀬の元に集まり、5月から撮影を開始しています。キャストの紹介や撮影の様子なども随時報告したいと思っていますので、お楽しみに!そして、なんと有難いことに、開始早々に売り切れたリターンも出てきました。ご支援ありがとうございます!皆様の応援を良い作品に繋げられるよう我々一同頑張ります!!『BAJARAIKA』の応援よろしくお願いいたします!


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