ということで、漸く人前に出す用のイラストが来たのでTwitterを開設しました!https://x.com/akarino_shita?s=21私の人脈が細すぎる&初シナリオのため0からスタート状態であり、とりあえずストプレとかテストプレイに興味がありそうな方をフォローし、テストプレイ参加者を募集している次第です!あとリターンについては色々Twitterの開設とかでごたついている為本当に31日ギリギリになりそうです。申し訳ありません。また、支援者様のテストプレイ参加も勿論歓迎しますが、その場合「クラウドファンディングの支援者であることを盾にした発言」の一切をご遠慮願います。なぜならそれを盾にした意見は決してプレイヤーとしてのフラットな意見ではなくなってしまうからです。そこは頑固に行きます!それはさておき。Twitterの力ってすごくて、discordではうんともすんとも言わなかったのに早速1回目のテストプレイが成立しそうです。無事にリリースできるように応援していてください!それではまた!
お久しぶりです。かなり間が空いてしまいましたね。申し訳ございません。というのも何を隠そう、次の報告ではイラスト完成を待とうと思って居たからです。絵師様の方でもトラブルがあったりとかなり首が長くなりましたが、無事に今朝納品されました~~!素敵~!!!私の適当に置いたクソデカフォントがノイズすぎますがまあ許してください笑。さて。そんなんこんなで人様の前に出す準備が整ったのでテストプレイをウズのサーバーとかその辺でも行っていきます!今までは身内にぬくぬくさせて頂いていたのでシバかれる覚悟をしなければ……メンタル豆腐だけどね。といった感じで、また近いうちに報告を挟みます!ではまた!
お久しぶりです。活動報告に間が空いてしまって申し訳ありません。きちんとストーリーの追加執筆などは行っております。イラストの方なのですが、絵師さんの方に少しトラブルがあったらしく少し完成が遅れておりますが、3月中旬中にコンセプトイラストは見せれるはず……です!そんなこんなでCFで頂いたお金で依頼するイラストが日の目を見るのは4月以降になってしまいそうで申し訳ありません(リターンは3月下旬予定です)さて、こんな停滞した話ばかりしても仕方がないので、また少しストーリーに組み込まれた話でもしますかね。ストーリーの舞台は南極融解後の地球、西暦2356年/海洋暦158年です。これに関してですが、若干理系知識があるとそんな早く南極溶けるか?と言われそうですが文系のペーペーの考えるアポカリプスはそんなもんです。ただ、整合性を付けるために一応私なりに努力はしています。それが南極戦争/純白戦争(勿論架空の戦争)です。私は中高生の時、こう思っていたんです。『こんだけ人類って戦争しまくってるのに、未だに南極がどこの国のものでも無いって凄くない?』って。実際色々調べたら南極条約で領有権主張の凍結やら、マドリード議定書で資源発掘の禁止を定めたりとかをした、平和外交の努力の結果が今の南極らしく。純白の地/平和の象徴というモチーフにもなるなと。けれど、マドリード議定書の方は2048年に見直しが入るらしく。その時に大国が揃いも揃って帝国主義やってると、掘り始める国が出るかもしれません。そうして、うっかりレアメタルでも掘れてしまったら?『灯の下』の世界は、このもしもが起こり、南極でレアメタルが発掘され領有権争いが巻き起こってしまった未来の話です。戦争が南極の寿命を縮め、崩壊させた……そんな世界です。最近ニュースで戦争や帝国主義じみた話が多かったので、南極戦争の話を公開しました。純白戦争、と呼ばれている理由はリターンの方で。ではまた。1週間後には投稿したい。
クラウドファンディングは昨夜をもちまして終了しましたが、なんと162%という大幅な達成率で終えることが出来ました。ありがとうございます。頂いたお金があれば3-4枚のイラストを追加受注出来そうで、私は更に完成が待ち遠しくなっていて、現在色々私の中でイラストレーター様に依頼する用のラフを描いているところです。こういう時、下手でもなんでも絵が書けて良かったと思います。また、支援者様向けに現在ストーリーが進行する世界の歴史をまとめているところです。ゲームのリリースと同時にお届け出来たらなと思っています。舞台は地球温暖化による南極融解によって東京などの主要都市が沈没した未来ですが、単純に環境破壊だけではそうはならないな?と考え南極周りでのいざこざを足し、生き延びた大人たちが、これから南極融解に関して無実の子供達がどうすれば幸福に生きていけるだろうか?を考えた結果歴史が大きくズレていき……と言った割と複雑な歴史があってストーリー開始時点の時間軸になっているので、適当にやっていると時系列が矛盾します。そこを修正していたら夕方になっていました。架空の歴史を考えるのは大変ですね。さて、この文章を書いていて思ったことがあります。物語でない、本物の私たちの社会にも、同じようなことがあるはずです。先人たちの致命的な過ちのせいで、無実である未来を生きる若者(子供)たちが不幸であることを強いられる。例えば大昔の戦争のせいで、愛した異国の恋人と結ばれることができない等がこれに当たります。こういった事は往々にして世代間の対立を生みますが、もう過ちは巻き戻りません。そうしていがみ合っているうちに、無実の若者は老人になります。それでも問題は解決するどころか、もうどうしようも無いとしたら?その時は、間違いに間違いを重ねることでしか直せないものもあると思うんです。今回の物語に出てくる神様は、そうやって間違いに嘘を重ねた末のもの……嘘から出た真、です。けれどそうやって生まれた神様は、果たして神様として正しいのだろうか?というお話です。そんな語りでした。また何かあれば投稿します。






