『灯の下で』イラスト制作費用プロジェクト

2026年3月までにウズでリリース予定のストーリープレイングゲーム「灯の下で」のキービジュアル及びキャライラストをイラストレーター様に依頼するための費用捻出に全額宛てるつもりです。

現在の支援総額

114,050

162%

目標金額は70,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/30に募集を開始し、 6人の支援により 114,050円の資金を集め、 2026/02/26に募集を終了しました

『灯の下で』イラスト制作費用プロジェクト

現在の支援総額

114,050

162%達成

終了

目標金額70,000

支援者数6

このプロジェクトは、2025/12/30に募集を開始し、 6人の支援により 114,050円の資金を集め、 2026/02/26に募集を終了しました

2026年3月までにウズでリリース予定のストーリープレイングゲーム「灯の下で」のキービジュアル及びキャライラストをイラストレーター様に依頼するための費用捻出に全額宛てるつもりです。

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クラウドファンディングは昨夜をもちまして終了しましたが、なんと162%という大幅な達成率で終えることが出来ました。ありがとうございます。頂いたお金があれば3-4枚のイラストを追加受注出来そうで、私は更に完成が待ち遠しくなっていて、現在色々私の中でイラストレーター様に依頼する用のラフを描いているところです。こういう時、下手でもなんでも絵が書けて良かったと思います。また、支援者様向けに現在ストーリーが進行する世界の歴史をまとめているところです。ゲームのリリースと同時にお届け出来たらなと思っています。舞台は地球温暖化による南極融解によって東京などの主要都市が沈没した未来ですが、単純に環境破壊だけではそうはならないな?と考え南極周りでのいざこざを足し、生き延びた大人たちが、これから南極融解に関して無実の子供達がどうすれば幸福に生きていけるだろうか?を考えた結果歴史が大きくズレていき……と言った割と複雑な歴史があってストーリー開始時点の時間軸になっているので、適当にやっていると時系列が矛盾します。そこを修正していたら夕方になっていました。架空の歴史を考えるのは大変ですね。さて、この文章を書いていて思ったことがあります。物語でない、本物の私たちの社会にも、同じようなことがあるはずです。先人たちの致命的な過ちのせいで、無実である未来を生きる若者(子供)たちが不幸であることを強いられる。例えば大昔の戦争のせいで、愛した異国の恋人と結ばれることができない等がこれに当たります。こういった事は往々にして世代間の対立を生みますが、もう過ちは巻き戻りません。そうしていがみ合っているうちに、無実の若者は老人になります。それでも問題は解決するどころか、もうどうしようも無いとしたら?その時は、間違いに間違いを重ねることでしか直せないものもあると思うんです。今回の物語に出てくる神様は、そうやって間違いに嘘を重ねた末のもの……嘘から出た真、です。けれどそうやって生まれた神様は、果たして神様として正しいのだろうか?というお話です。そんな語りでした。また何かあれば投稿します。



3日ぶりで、かつプロジェクト終了まであと7日となりましたが、突然目標金額を大幅に超える形で達成していて驚いています。その事にまずは感謝を。ありがとうございます。さて最初に申し上げた通り頂いた資金を用いてイラストの追加依頼を予定していますが、依頼するにも私の頭の中の構想を書き出さなければならないので、とりあえずルーズリーフに書き留めてみました。まずは普通にスチルがあるエンディングを増やすか、ほんのわずかのほのぼのシーンへのイラスト追加か、オープニングで世界観を示す為に海に沈んだ世界のイラストを依頼するか。この3択の中から2択を選択しようかなと言ったところです。キャラクターのスチルに関しては雰囲気を壊したくないため、イメージイラストを依頼している方に追加依頼する予定です。イラスト制作の時間及びクラウドファンディングの金額の振込の関係上、3月までにリリース→4月中旬までにリリースに大幅に遅延変更されますがクオリティ上昇の為ですのでご了承下さると助かります。しかし世界観スチルについては背景専門のイラストレーターの方を新たに探して見ようかと思っています。あと小説の追加執筆としては、物語の舞台となる人類の知識の遺産を閉じ込めた「灯台」をつくった人々の物語を3000字程度で執筆することを予定しています。さて、あとはちょっとした弱音です。笑夏頃に神シナリオになるぞ!ってイキって見切り発車で始めたウズでのシナリオ制作ですが、設定が矛盾するわBGMは何重にも重なって地獄になるわバグでエンディングに進めないわでもう散々でした。現在デバッグにデバッグを重ね、漸く全部のエンディングを滞りなく進められ、BGMやSEも問題なくなり、あとはイラストを入れるだけの状態にまでなっています。が……まあ、思ってしまいますよね。「私が作った最強のシナリオ、果たして本当に面白いだろうか?クソシナリオになってはいないだろうか?」と。もちろんデバッグも済んだことですし、discordの伝手を辿ってシナリオをテストプレイしてくれる方をさらに探すつもりですが、きっとどれだけやってもこの不安は取り除けないと思います。創作者にあるまじきメンタルの弱さなので!笑それでも支援してくださった方のために、前を向くしかありません。プロジェクト終了まで、リリースまであと僅かですが、どうか最後まで見守ってやって下さい。


プロジェクト終了まであと10日になりましたが、既に何人かの方にご支援頂けているようで、どう感謝の言葉を伝えればいいか分かりません。必ず失望させない出来に仕上げます、ありがとうございます。そして、デバッグをする際私は2端末で1人でシナリオを回しているのですが、まあ読み合わせを無限に連打するのが苦痛で。それとそもそもマルチエンディングなので周回プレイヤー向けに読み合わせはスキップ出来るようにするべきでは?という考えも出てきた為、周回プレイヤー用のスキップボタンを導入しました。これで周回プレイヤーの快適度も上がり、私のデバッグも捗りwinwinです。もう結構な回数ひとりで回していますが、それでも小さな気になる事がちらほらあり……本当に、こういったプログラムを仕事にしている方には頭が上がりません。また3日後を目処になにか報告出来ればと思っています。では、私はデバッグに戻ります。


お久しぶりです。お気に入り登録の方がぐっと増えていて驚きました。報告が適当で本当に申し訳ない……と言っても、このクラウドファンディングを出した時点でシナリオの大枠は組み終わっていたため●●を追加しました!みたいなものはそもそもあれではあるのですが……ただ、最初オープニングの導入でHO1(リル)の過去を全員に公開していたものを、そのオープニングをなぜ人類が1度滅び、どうやって再建されたかの話にして、彼の過去は秘匿HOにしました。そもそもディープな過去なのと、情報の非対称性が親子関係のRPの楽しみだなと思いまして。あとはとにかくBGM挿入が苦行ですね!(笑)ちゃんとBGM停止コマンドを入れないとBgmが重なることしか知らない程度にはゲームを作った経験がございません。何せゲーム制作初めてなもので……必死にiPadとスマホの2端末でテストプレイを重ねる日々です。まあそんな話は置いておいて。HO2、つまり娘の子は父親はいないし母親も8歳の時にいなくなるわで寂しくて大人びていますが、父親らしきHO1の前では子供らしい1面を見せ甘えるような姿もあります。なのでHO1がHO2が撫でるとHO2は嬉しそうに笑うのですが……ここに出来ればイラストを入れたい!画力が欲しいですね!そんな活動報告でした!最後の詰めが苦行ですが頑張ります!


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