もうすぐ公開

プロジェクト公開の通知を受け取ろう

お気に入りに登録すると、プロジェクトが公開された際にメールで通知を受けることができます。

フィードバックを送る

リトアニア直輸入でみんなが選べる一杯を「お酒も微アルもノンアルも、全部ある!」 公開前

クラフトビール、ミード、微アルビール、コンブチャ、さらに日本では珍しいハードコンブチャなど、日本初上陸を含む全14銘柄。リトアニア直輸入のプロセスを追体験しながら、お酒を楽しむ方も、飲まない選択をする方も、その日の気分やライフスタイルに寄り添った「みんなが選べる一杯」をお届けします!

現在の支援総額

0

0%

目標金額は500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

72

リトアニア直輸入でみんなが選べる一杯を「お酒も微アルもノンアルも、全部ある!」 公開前

現在の支援総額

0

0%達成

あと 72

目標金額500,000

支援者数0

クラフトビール、ミード、微アルビール、コンブチャ、さらに日本では珍しいハードコンブチャなど、日本初上陸を含む全14銘柄。リトアニア直輸入のプロセスを追体験しながら、お酒を楽しむ方も、飲まない選択をする方も、その日の気分やライフスタイルに寄り添った「みんなが選べる一杯」をお届けします!

こんにちは。

リトアニア製品専門オンラインショップ「Svente(スヴェンテ)」を運営している橋本佳樹と、リトアニア出身の妻・サンドラです。

私にとって、妻との出会いがリトアニアとの出会いでした。海外留学中に出会った彼女の母国を訪れ、まだ日本ではほとんど知られていない、深い歴史と豊かな文化に心を奪われました。

「この国の素晴らしいものを日本に紹介したい。」

その想いから帰国後は商社で輸入業を学び、リトアニア製品の輸入を担当。そして2018年、初めて挑戦したクラウドファンディングがリトアニア国家遺産の蜂蜜酒ミードのプロジェクトでした。


【リトアニア国家遺産の「蜂蜜酒」アジア初上陸!】(2018年4月実施)
【リトアニア国家遺産の「蜂蜜酒」アジア初上陸!】(2018年4月実施)支援総額186万5510円、支援者数269人。


多くの方にご支援いただき、その成功が現在の活動の原点となっています。

2019年にはリトアニア専門商社として法人を設立。おかげさまで今年で7期目を迎えました。現在はリトアニア大使館をはじめ、多くの関係事業者の皆さまに支えられながら、リトアニア産酒類の豊富なラインナップを強みに事業を展開しています。

2018年に結婚し、現在は夫婦で日本を拠点に活動しています。出会いから10年以上が経った今も、リトアニアへの好奇心と情熱は尽きることがありません。このプロジェクトは私たち夫婦にとって単なる"仕事"ではありません。リトアニアと日本をつなぐ、これまでの歩みそのものです。

そして今回、その歩みをさらに広げる挑戦に踏み出します。

これまでお酒を中心に届けてきた私たちですが、今回はその枠を超えます。クラフトビール、微アルコール、ノンアルコール飲料まで、リトアニアから多様な飲料を直輸入し「みんなが選べる一杯」をお届けします。

リトアニアは世界遺産や伝統料理も多くて見どころ満載!


今回のプロジェクトでは、私たちの強みであるリトアニア酒類の直輸入ネットワークを活かし、本格派のお酒はもちろん、ノンアルコールや微アルコール飲料まで幅広く日本へお届けします。

お酒を楽しみたい人も、飲まないと決めた人も、その日の気分で選びたい人も。広がるライフスタイルと多様な価値観に寄り添いみんなが選べる一杯を提案したいと考えました。

そしてもう一つのテーマが、リトアニアという国の多様性です。

まだ日本では馴染みの薄い国かもしれません。けれど「飲料」という身近な切り口から触れてみると、そこには伝統と革新が共存する驚くほど豊かな文化があります。このプロジェクトは、その"文化"を輸入する過程を追体験することで、リトアニアを身近に感じてもらう挑戦でもあります。

コンブチャ、ハードコンブチャ、ミードなど知る人ぞ知る飲み物も!


これまでに私たちはリトアニアからの輸入プロジェクトを実施し多くの皆さまにご支援いただいてきました。その度に活動の幅は広がり北欧・クラフト系イベントや百貨店催事への出店など新たな挑戦を続けることができました。

あらためて、これまでご支援くださった皆さまに心より感謝申し上げます。

挑戦を重ねる中で、私たちが次に向き合うべき課題が見えてきました。それは、賞味期限のある商品の継続的な取り扱いです。特にクラフトビールやノンアルコール飲料は、需要があるにもかかわらず輸入ロットや採算面での課題から安定供給が難しいカテゴリーでした。

なかでもゲニス・ブルーイングのクラフトビールは過去に輸入実績があり、味・デザインともに高い評価をいただいた銘柄です。再販を望む声を数多く頂戴しながらも思うように再輸入が叶わず「いつか必ずもう一度」と機会を待ち続けていました。

そんな中、ひとつの大きな転機が訪れます。

リトアニアを代表する画家チュルリョーニスの展覧会開催のニュース。さらにその展覧会お土産ショップで当店の商品を取り扱っていただけるという、大変光栄なご提案をいただきました。チュルリョーニス作品を愛してきた私たちにとってこれ以上ない誇りある機会です。(※展覧会の詳細は本ページ後半でご紹介します)

また、麻布十番納涼まつりではリトアニア大使館名義での販売を担当させていただくなど、リトアニアとの関係性も年々深まっています。昨年はチュルリョーニス作品をあしらったスタッフTシャツで展覧会のPRにも取り組みました。(レポート記事はコチラ

そして今回__「チュルリョーニス展」の開催時期に合わせてクラウドファンディングに挑戦します。再び届けたいクラフトビール、広げたいノンアル・微アルの選択肢、そしてリトアニア文化との新たな接点。これまで積み重ねてきたご縁とこの特別なタイミングを重ね合わせた挑戦になります。

私(右端)と妻(中央)とスタッフの皆さん(麻布十番納涼まつりにて) ©︎麻布十番商店街振興組合 2025


ここからは、輸入プロジェクトの詳細です。クラフトビールやコンブチャなど、プロジェクトのメインとなる商品を生産する、ゲニス・ブルーイングをご紹介いたします。

Genys Brewing Co.

2016年にリトアニア第二の都市カウナスで創業。量より質を重視する「スローブルーイング」で人気のブルワリー。再生可能エネルギーで作られた、グリーン電力を100%使用して醸造所を稼働し、環境にも大きく貢献。レシピは全て自分たちで開発し、個性的なバルティックスタイルを確立しています。

2018年には、ビールレビューサイトの大手「RateBeer」にて、Best Brewer Lithuaniaを獲得。設立わずか2年余りで、リトアニアNo.1の称号も手にしました。

ゲニスブルワリーの多くのラインナップは、ヴィーガン仕様。認証は未取得ながら、積極的に発信しているのも嬉しい点です。多様性やライフスタイルに寄り添った、誰もが楽しめる商品を生産しています。

共同創業者は、ローリナスさんとヨナスさん。私たちは、特にローリナスさんと親交が深く、日本とリトアニアそれぞれで、公私ともに親交を深めてきました。

ビール醸造士、ウイスキーブレンダー、DJなど多才な顔を持つローリナスさんと、イメージした味を忠実に味覚に届ける、敏腕醸造士のヨナスさん。元々同じブルワリーで活動していた二人は、息もぴったりです。

ビールの味はもちろん、人望が厚くて親しみやすい二人の魅力もまた、ゲニスブルーイングが愛される理由の一つです。

共同創業者のローリナスさん(左/右上)・ヨナスさん(右/右下)


リターンは全部で14銘柄。メインでご紹介するゲニスブルーイングの製品は、すべて440ml缶。日本で一般的な350ml缶と比べて、約25%増量でたっぷりとお楽しみいただけます。

中でもコンブチャ、微アルコールビール、ハードコンブチャ、はいずれも日本初上陸となります!

カテゴリ別にご紹介した後に、リターン一覧表も掲載しています。どのリターンにどの商品が含まれるのか確認する際に、ご活用いただけると幸いです。


<コンブチャ>

1970年代、日本で一大ブームとなった「紅茶キノコ」。実は今、コンブチャ(Kombucha)として世界中で再評価されています。

紅茶などにスコビー(SCOBY)と呼ばれる菌株を加え、じっくり発酵。自然に生まれる微炭酸とフルーティーな酸味で、甘いジュースでも単なるお茶でもない、発酵が生み出す体にやさしい発酵スパークリングティーです。アルコールに頼らない選択肢として、それでいて味わう楽しさはしっかりと、今あらためて日本に届けたい一杯です。

・コンブチャ「マンゴーパッション」
熟したマンゴーのまろやかな甘みと、パッションフルーツの爽やかな酸味。心地よい炭酸とともに、軽やかに喉を通り抜ける、人気のマンゴーパッション味です。

・コンブチャ「チェリーブロッサム」
さくらんぼの甘酸っぱい果実味が、しっかり楽しめるコンブチャ。爽やかな飲み口と、鮮やかなルビー色が特徴のチェリー味です。

・コンブチャ「ユズジンジャー」
日本では慣れ親しんだ、柚子と生姜のコンビネーション。柑橘のアロマと生姜のほのかな苦味が、コンブチャの酸味とマッチした柚子ジンジャー味です。


<微アルコールビール

ソバーキュリアス(Sober Curious)という、お酒をあえて飲まない選択が広がり、ノンアルや微アルコール製品は、若い世代を中心に新しいスタンダードになりつつあります。しかしその多くはアルコールを"抜く"ことでつくられ、本来のビールらしい香りや味わいまで失われてしまうことも少なくありません。

アルコールを"除去"するのではなく、特別な酵母を用いて最初からほとんどアルコールを生まない製法。余計なものを引き算せずビール本来の味わいを守る、それがゲニスブルーイングの本格クラフト微アルコールビールです。

・微アルコールビール「カリフォルニケーション」
口の中に広がる柑橘と、心地良く続くホップの苦味ウエストコーストを象徴する爽快な飲み心地を楽しめる、アメリカン・ペールエールスタイルの微アルビールです。

・微アルコールビール「シックスマンス」
ベルベットのようになめらかな口当たりと、特徴的なピンク色のボディにミントの爽快なアクセントをプラスした、ラズベリー・ミルクシェイクエールの微アルビールです。

※本品は20歳以上の方を対象としています。製造工程上ごく微量のアルコールを含みます。運転をされる方、妊娠・授乳期の方、アルコールに敏感な方はご注意ください。


<クラフトビール>

ゲニスブルーイングは、素材の力を最大限に引き出すクラフトビールブルワリー。ろ過を行わないアンフィルタード製法により、ホップの香りも、麦芽の旨みも、そのままグラスへ届けます。

王道ながら奥深い、ホップの効いた3種。そして、ビールの概念を覆すほど個性が際立つ、フルーツ系2種。飲みやすさだけではなく、記憶に残る一杯を。クラフトビールを知り尽くした方にも、自信をもってお届けできるラインナップです。

・クラフトビール「タトゥーラガー」
リトアニア初のEUオーガニック認証取得*ビール。フルーティーで華やかな飲み口と程よい苦味。どんな料理にもピッタリのペールラガースタイルです。(*日本国内のオーガニック認証は未取得)

・クラフトビール「スプリングナイト アドベンチャー」
柑橘系のアロマに、ヘンプシードの香ばしい苦味で飲みごたえ抜群。飲みやすさと爽やかさを意識した、バルティック・ペールエール(BPA)です。

・クラフトビール「ダークフォレスト」
ダークチョコローストコーヒーを感じさせる、香ばしいコクの黒ビール。濃厚でクリーミーな口当たりのバルティックポータースタイルです。

・クラフトビール「シックスマンス」
ほのかな甘さと爽やかなラズベリー風味に、ミルクシェイクのようなとろりとした口当たりを実現。プラントベースで完成した、ラズベリー・ミルクシェイクエールです。

・クラフトビール「マンゴージェラート」
完熟マンゴーの濃厚な味わいと、イタリアン・ジェラートに着想を得たクリーミーなテクスチャ。ホップの個性と自然な甘みが調和した、マンゴー・フルーツビールです。


<ハードコンブチャ>

コンブチャをご存じの方でも「ハードコンブチャ」というジャンルは、まだ耳慣れないかもしれません。ハードコンブチャとはアルコールを含むコンブチャで、酵母によるアルコール発酵と、スコビーによる酸発酵二つの発酵が重なり合うことで生まれる、奥行きある味わい。

実は今、海外では急速に広がる注目カテゴリーです。ビールでもワインでもなくサワーとも違う、発酵がつくる新しいお酒。常に新しいスタイルへ挑戦するゲニスブルーイングが手がける、話題の一本です。

・ハードコンブチャ「マンゴーパッション」
ビールのような苦味はほとんど無く、マンゴーの優しい甘さが特徴。爽やかな炭酸に、コンブチャとパッションフルーツのバランス良い酸味。コンブチャほど甘くなく、スッキリした飲み口でお酒らしく仕上げました。


<はちみつ酒>

発酵の歴史をさかのぼれば、その原点のひとつは“蜂蜜”に辿り着きます。蜂蜜大国・リトアニアで受け継がれてきた蜂蜜酒。

リエトヴィシュカス・ミドゥスが造る「ミード」と「ミードネクター」、そしてスタンブラスが手がける蜂蜜リキュール「クルプニカス」。これらは全てリトアニアの国家遺産に登録された文化そのものです。

流行の発酵ドリンクとは対照的に、何世紀も前から続く“発酵文化”。甘美で奥深い蜂蜜の力強さ。発酵の原点とも言える一杯をお届けします。

・蜂蜜酒ミード「トラカイ」
世界最古のお酒ハネムーンの語源とも呼ばれる蜂蜜酒「ミード」は、スッキリした甘さが特徴。夏は冷やしたり、1:1のソーダ割りで爽やかに、冬は温めて、シナモンやクローブなどのスパイスを振るのがオススメです。

・ミードネクター「ヴィリニュス」
ミードを蒸留して、ハーブやベリーで華やかに仕上げた「ミードネクター」は、リトアニアだけが生産する甘口リキュール。ロックでそのままの風味を楽しんだり、ソーダ割りや、ハーブティーに加えるのもオススメです。

・リキュール「クルプニカス」
ライ麦などをベースにしたスピリッツに、蜂蜜やスパイスを加えて熟成した極甘口のリキュール。16世紀発祥で、バニラやシナモンを感じる寒冷地帯ならではの伝統酒。ホットでもアイスでも美味しい、豆乳や牛乳との相性は抜群です。


※文字が小さい場合はズームしてご覧ください。

全11通りのリターンを、3つのカテゴリに分けてご紹介させていただきます。早割商品は、数量限定でのご案内になりますのでお早めに!

「お酒を含まないリターン」(1〜3)
ノンアル派や、微アル派の方にオススメ!

:コンブチャ 1本ずつ 合計3本
:コンブチャ&微アルビール 1本ずつ 合計5本
:コンブチャ&微アルビール 2本ずつ 合計10本(早割あり)

「お酒を含むリターン」(4〜7)
特にお酒を楽しみたい方にオススメ!

:クルプニカスのみ 合計1本
:蜂蜜酒3種 1本ずつ 合計3本
:ビール&ハードコンブチャ 1本ずつ 合計6本
:ビール&ハードコンブチャ 2本ずつ 合計12本(早割あり)

「飲料・お酒両方を含むリターン」(8〜11)
ノンアルからお酒まで多様な選択肢を試したい方や、みんなで楽しみたい方にオススメ!

:コンブチャ&ビール&クルプニカス 1本ずつ 合計7本(早割あり)
:ゲニスブルワリー製品 1本ずつ 合計11本(早割あり)
10:全種類 1本ずつ 合計14本(早割あり)
11:ゲニスブルワリー製品 2本ずつ 合計22本早割あり)


- 近日公開予定 -

4月1日の募集開始までに更新予定です。


4月1日 クラウドファンディング開始
5月末日 クラウドファンディング終了
6月初旬 輸入数量確定・仕入れ発注
7月初旬 リターン品をリトアニアから出荷
9月初旬 リターン品の日本到着
9月中旬 通関・検疫手続き
9月下旬 リターン発送(10月中に完了予定)

ご支援で集まった資金は輸入費(仕入、輸送、通関、諸税など)、配送費(梱包資材、配送料など)、クラウドファンディング手数料、広告費(プロジェクト広告費、チラシ印刷費など)、人件費として大切に使用させていただきます。

また、輸入プロジェクトの性質上、募集開始からリターンのお届けまで長期間にわたる内容となります。その期間中は、輸入の進捗状況や各種手続き、実際の輸入ビジネスの裏側などを、支援者様限定の活動報告を通して定期的にシェアしていく予定です。

支援者の皆様には、リターンが届くまでのプロセスを擬似的に体験していただき、一緒に輸入を行なったと感じていただけるプロジェクトを目指しています。リターンのみならず、輸入のプロセスそのものも、このプロジェクトの楽しみの一つとして共有し、仕入れから日本到着までの流れを一緒に見守っていただけるプロジェクトにしたいと考えています。(取引先との契約内容や個別のやり取りなど、性質上公開できない情報についてはお伝えできない場合があります。あらかじめご理解いただけますと幸いです。)


最後に、ぜひお越しいただきたい展覧会「チュルリョーニス展」のご紹介です。

※本プロジェクト内での「チュルリョーニス展」のご紹介は、イベント告知を目的としたものであり「チュルリョーニス展」の公認プロジェクトや共催企画ではありません。なお、掲載内容に関しては許諾を得ております。

【チュルリョーニス展 内なる星図】

会期:3月28日(土) 〜 6月14日(日)
会場:国立西洋美術館(東京・上野公園)
展覧会特設サイト:https://2026ciurlionis.nmwa.go.jp/
※チケット詳細や休館日などの最新情報は展覧会特設サイトをご確認ください。

国立M. K. チュルリョーニス美術館が所蔵する作品から、日本初公開作品を含む約80点を紹介する展覧会。2025年に迎えた、生誕150周年の祝賀ムードを引き継いで開催される、34年ぶりの回顧展という位置付けになっているそうです! 

そして葛飾北斎の代表作「冨嶽三十六景」全46図を一挙に公開した「北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより」詳細はこちら)も同時開催。北斎の作品は、チュルリョーニスの作品にも影響を与えているそうで、一つのチケットで両展覧会を楽しめる、必見のイベントとなっています。

【ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス】

Mikalojus Konstantinas Čiurlionis / 1875年〜1911年
画家としてだけでなく音楽家としても有名なリトアニアの誰もが知る芸術家。風景や人物、星座や空想など数多くのテーマで象徴的な作品を残しています。

昨年大阪で開催された国際的な大型イベントでは、アートと音楽を融合したパフォーマンスが披露され、首都ヴィリニュスでは、2029年末まで空港名称がヴィリニュス・チュルリョーニス国際空港になるなど、生誕150周年を祝う催しが盛大に行われました。

おとぎ話のような幻想的な世界観から、死生観に踏み込む重厚な作風まで、様々な表情を持つチュルリョーニスの作品群。ぜひその目でご覧いただき、作品が放つインスピレーションを感じてみてください!

国立美術館もあるチュルリョーニス作品は必見!


創業当初から私たちを支え、理念や想いに耳を傾け続けてくださった皆さま。そして今回の企画に賛同し、温かい応援コメントを寄せてくださった関係者の皆さま。皆さまの存在があったからこそ、私たちは挑戦を重ねここまで歩んでくることができました。

この場を借りて、心から感謝申し上げます。

店名の「Svente」(スヴェンテ)は、リトアニア語で「Feast(宴)」を意味します。これまで温めてきたリトアニアへの情熱をこのプロジェクトに注ぎ込み、皆さまとともにこの"宴"を創り上げていきたいと願っています。

ご支援はもちろん、口コミやSNSでのシェアも私たちにとって大きな力になります。リトアニアが好きな方、お酒を楽しむ方、ノンアルや健康志向の選択をされる方。様々な趣向やライフスタイルに寄り添える企画としてお届けしています。ぜひ、この挑戦を広げる一員になっていただけましたら幸いです。


【 Svente - Importer of Lithuania 】

ONLINE SHOP :  https://svente.jp/
SNS:Instagram  /  Facebook
外部EC:Amazon  /  Creema
※当店の一部商品はAmazonなどでもご購入いただけます。


日本正規代理店

スベンテ合同会社は「ゲニスブルーイング」「リエトヴィシュカス・ミドゥス」「MVグループプロダクション」の日本正規代理店です。

メーカー名 Genys Brewing UAB
ウェブサイト https://genysbrewing.lt/
事業内容 酒類及びノンアルコール飲料の製造販売

メーカー名 UAB Lietuviškas midus
ウェブサイト https://midus.lt/
事業内容 酒類及びノンアルコール飲料の製造販売

メーカー名 MV Group Productions
ウェブサイト https://mvgroup.eu/
事業内容 酒類及びノンアルコール飲料の製造販売


酒類販売業免許

免許番号 立酒28
免許の種類 一般酒類小売業・酒類卸売業・通信販売酒類小売業
免許取得日 令和2年2月28日取得
申請者の名称 スベンテ合同会社
申請者の所在地 東京都立川市錦町六丁目23番3号


酒類販売管理研修受講者

販売場の名称 スベンテ合同会社 本社
販売場の所在地 東京都立川市錦町6-23-3 NEXT ONE 201
酒類販売管理者 橋本 佳樹
酒類販売管理研修受講年月日 2023年5月24日
次回研修の受講期限 2026年5月23日 ※
研修実施団体名 東京小売酒販組合
※期限までに再受講予定。完了次第、日付を更新します。


食品衛生責任者

受講番号 東食養 3400527号
食品衛生責任者 橋本 佳樹
講習会受講日 令和4年4月11日
講習会実施団体名 一般社団法人東京都食品衛生協会


酒類の販売に関して

・クラフトビール「タトゥーラガー」
・クラフトビール「スプリングナイト アドベンチャー」
・クラフトビール「ダークフォレスト」
・クラフトビール「シックスマンス」
・クラフトビール「マンゴージェラート」
・ハードコンブチャ「マンゴーパッション」
・ミード「トラカイ」
・ミードネクター「ヴィリニュス」
・リキュール「クルプニカス」

これらの商品の購入・飲用は20歳以上の方を対象としています。


微アルコール飲料の販売に関して

・微アルコールビール「微アルコール カリフォルニケーション」
・微アルコールビール「微アルコール シックスマンス」

これらの商品の購入・飲用は20歳以上の方を対象としています。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!