物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

現在の支援総額

143,200

47%

目標金額は300,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/03に募集を開始し、 10人の支援により 143,200円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

現在の支援総額

143,200

47%達成

終了

目標金額300,000

支援者数10

このプロジェクトは、2026/02/03に募集を開始し、 10人の支援により 143,200円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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ペレカスブックのパートナー・翻訳家の高橋周平さんからご支援いただきました!翻訳という『言葉』を職業にされている周平さんにはペレカスブックの制作物でもしばしば相談に乗っていただいています。不動産業を営み民俗学や地理学の本を愛する奥さんと共に、今までも大きな支援をいただいてきましたが、改めて『ペレカスブック応援することに決めた』とお二人からお便りをいただき、今回は描き下ろしの原画のコースにお申し込みいただきました。知的でありながら呑みの席では誰よりも賑やかに笑い、美味しいものに目がない食べることの大好きなお二人です。。2年後にもう一度実店舗を持ちたいペレカスブックと、いつかだれでも来られる『辞書の部屋』を持ちたいという高橋夫妻。夢が叶う日まで、そしてその先へ。草加の地で一緒にがんばれることがとても嬉しいです。ご支援を大切に、がんばります!。こども食堂のための絵本 #だれでものいえへ持続化プロジェクトクラウドファウンディング皆さま、応援よろしくお願いします!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ペレカスブック 新井由木子 https://www.pelekasbook.compelekasbook@gmail.com・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


大切な友人からご支援いただきました!出会いは川越霞ヶ関の本屋MIBUNKAさんにて、当店の自社製品『害獣という名のブックカバーVermin』のイベントをしたときのこと。Verminに自分で作った革紐をつけるワークショップで、一生懸命革の三つ編みを作ってくださったRさん。以来Verminを大切にしてくれて袋に入れて持ち歩いていらっしゃいます。それって、、ブックカバーにカバーを、、、、、!!。お菓子を持ってイベント先にお茶をしにきてくださったり、草加の町を訪ねてきてくださったり。お互いの悩み事などお話ししたりもするのですが、年が離れていることはあまり関係ないような感じがしています。大切なお友達。ご支援大切にして、がんばります!。https://camp-fire.jp/projects/918801。#だれでものいえへ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ペレカスブック 新井由木子 https://www.pelekasbook.compelekasbook@gmail.com・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


支援者が現れました!草加の町で活動する『生理のおかん』さんです。ひとりひとりが、よりよく生きていくためお学びのお手伝いとして、生理のことを伝える活動をされています。初めての生理をお子さんにどう伝えるか?準備は?男の子にはどう伝える?『生理のおかん』さんのインスタグラムはこちら。活動は東京新聞の記事にもなっています。一人を大事にする「性」学んで 独協大で講義 草加・勉強会メンバーら 生理痛のきつさ疑似体験も。こどもたちが必ずぶつかる『性』のこと。『生理のおかん』さんと草加の町で、それからその先で。一緒にこどもたちのことを考えていけるのが嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/918801。#だれでものいえへ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ペレカスブック 新井由木子 https://www.pelekasbook.compelekasbook@gmail.com・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


こんにちは。クラファン初日に支援してくださった、もうひとりのひとは品川区戸越銀座に近い武蔵小山にある『ひつじ堂ブックス』さんです。(写真は品川観光協会様サイトからお借りしました)2025年(去年)絵本が出来上がったときに、真っ先に仕入れてくださったご縁で、8月に『だれでものいえへ』原画展を開催してくださいました。新刊と古本と、それから色とりどりの紅茶。小さな店内は読みやすい本から、こだわりのある小さな出版社さんの本も置かれてあって、見ればみるほど掘り出し物があります。ご近所の常連さんが狙っていた本や雑貨を福々顔で持ち帰ったり。読み終わった本を持ってきて新しい本を買っていく学生さんや、店主の藤井さんに会いにくる人たちで、お店はいつも温かい雰囲気に満ちています。そんな『ひつじ堂ブックス』さんからメッセージをいただきました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんにちは。ささやかですが、「だれでもいえへ」のプロジェクトに支援させていただきました。新井さんの熱意とパワーには、いつも元気をもらっています。これからも応援していきますので、体に気をつけて頑張ってくださいね。返礼品の絵本は、武蔵小山のこども食堂に置いてもらえるかお話してみようかな、と密かに考えています。ひつじ堂ブックス藤井より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・温かいメッセージ。今すぐひつじ堂さんに会いたくなりました。藤井さんは長年お勤めされた資金でこのお店をオープンしました。わたしも2年後にまた実店舗を持ちたいので、目標としている憧れの本屋さんです。ひつじ堂さんが頑張っているから、わたしも頑張れます!ひつじ堂さんは今年はペレカスブックの別の企画『ほごにゃんカレンダー』の巡回展にも参加してくださいます。ひつじ堂ブックスに在廊するのを、今からとても楽しみにしています(藤井さんと本の話たくさんしたい)。本が好きな皆さま、ぜひ、ひつじ堂さんに遊びに行ってみてください。そしてご支援のご検討を引き続きどうぞ宜しくお願いいたします!『絵本だれでものいえへ』持続支援プロジェクト事務局ペレカスブック新井由木子より2026/02/05


こんにちは。絵本『だれでものいえへ』持続支援プロジェクト事務局ペレカスブックです。昨日、クラウドファンディングの初日に真っ先にご支援を届けてくださったのは、日頃からペレカスブックを強く支えてくださる大切な人でした。江東区住吉で小さな寄席を営む『#鈴座cafe (りさカフェ)』さん。お互いに落語をこよなく愛し、大好きな #林家つる子 師匠を共に追いかけるなかで、いつしかイベントなどをご一緒するようになった間柄です。鈴座カフェさんは、玉が転がるように笑うし、めっちゃ涙もろい(一緒に落語を見てるとわかります)、温かい人。そして同時に強さと優しさで魂が貫かれているかたです。寄席という「物語」が息づく場を守り、表現の灯を絶やさないよう尽力されている姿は、絵本を通して物語を届けようとする私の活動と深く重なります。鈴座さんからの応援に込められた想いに、強く励まされています。そんな鈴座カフェさんから届いた、真っ直ぐで優しいメッセージをご紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・子供がいない私たち夫婦にとっては、次代を背負ってくれる子供たちはとても頼もしく、大切な存在です。平和な日本において、食事が取れない子供が存在する事を知った時は信じられませんでした。何故?と言う素朴な疑問を持ちました。保護犬を家族に迎えた時から、それを深く考えるようになりました。守られるべき小さな命を、見過ごしてはいけない。私に出来る事は僅かでも、見ないふりをしてはいけない。世界の貧困を救うための救済はテレビでも見ますが、私はまず身近な子供、わんこ、にゃんこ、頑張っている盲導犬、それらの困っている人や動物を応援したいと思いました。足りているところから足りないところにお裾分け。ほんの少しでも良いから、お裾分けしよう。そんなふうに思っています。それは、我が家にかけがえのない保護犬のLisa と鈴を繋いでくれたボランティアさんと運命の糸へのご恩返しでもあるからです。鈴座カフェより・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・写真は鈴座Lisacafeさんの大切な保護犬Lisaと鈴の絵(ペレカスブック制作『ほごにゃんカレンダ』ーより)林家つる子師匠のインスタグラム・江東区のお店紹介 公式サイト『ことみせ』よりおかりしました。鈴座カフェさんからいただいた支援を大切に、活動を続けていきます。物語の力を信じる皆さま。こどもも動物も命あるものを応援したい皆さま。引き続きどうぞ宜しくお願いいたします!持続支援プロジェクト事務局ペレカスブック新井由木子より2026/02/04


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