堂本印象は、最高裁判所大法廷に飾る巨大壁画を制作しています。 約3メートルの壁画を搬出するための細長い扉を設けた山のアトリエです。よく見ると、左右両側に白くて細長い扉があります。ここから搬出したのです。このクラウドファンディングの挑戦も残り40日となりました。また達成まで道は半ばです。皆様の応援・ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。





現在の支援総額
2,263,000円
目標金額は5,000,000円
支援者数
85人
募集終了まで残り
38日
堂本印象は、最高裁判所大法廷に飾る巨大壁画を制作しています。 約3メートルの壁画を搬出するための細長い扉を設けた山のアトリエです。よく見ると、左右両側に白くて細長い扉があります。ここから搬出したのです。このクラウドファンディングの挑戦も残り40日となりました。また達成まで道は半ばです。皆様の応援・ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
美術館ドアの把手は一つ一つが作品になっています。 今回、クラウドファンディングの返礼品として、ブックマーカーをご用意していますが、 試作品ができました。 とっても素敵です。楽しみにお待ちください。
本日、クラウドファンディングは200万円を達成しました!皆さま、ありがとうございます!館内パネルの写真の中から、印象さんのヨーロッパでの一コマをお届けします。※きりのよい支援金額の時、レアな印象さんの写真が現れます。次は250万円です。【5月31日(日)まで】消えゆく創造の源を救いたい!日本画の巨匠・堂本印象の「山のアトリエ」復活への挑戦https://camp-fire.jp/projects/919111/view#menu
いつも温かいご支援と応援をいただき、まことにありがとうございます。このクラウドファンディングも終了まで50日となりました。現在までに72名もの方から、目標の38%となる1,917,000円のご支援をいただいております。皆様から寄せられる応援メッセージが、私たちの大きな原動力となっています。■ 現在の進捗状況本日は、クラウドファンディングの状況をご報告します。堂本印象美術館は、今年の10月で開館60周年を迎えるため、山のアトリエの初公開に向けて、クラウドファンディングに挑戦しています。目標額に達成できるか不安な日々ですが、これまで美術館を応援してくださっている皆様のところへ、ご支援のお願いに伺っている毎日です。そんな中、うれしいことに、現金書留を送ってくださる方もいらっしゃいます。これまで8名の方から届いています。また、テレビのニュースを見た。と、直接、美術館に届けてくださる方もいらっしゃいます。涙が出るほどうれしく、とても励みになっています。皆様、本当にありがとうございます。■ 残り50日に向けてクラウドファンディング終了まで、残りちょうど50日。目標達成に向けて、ここからが正念場となります。私たちは「山のアトリエ」を後世に残すというビジョンを実現するため、最終日まで全力で活動を続けます。引き続きのご支援とともに、ぜひ本プロジェクトのSNSでのシェアや、ご友人へのご紹介をお願いいたします。皆様の口コミが、新たな支援の輪を広げる最も大きな力となります。明日、4月12日(日)から〈開館60周年記念〉 特別企画展(第2回現代作家展)「竹内浩一 風が迎えて」を開催します。ぜひ当館に足をお運びください。▽展覧会情報はこちらからご確認ください。https://insho-domoto.com/exhibitions/2699/多くの人に「山のアトリエ」の修繕に参加していただきたく、入り口に募金箱も設置しました。【5月31日(日)まで】消えゆく創造の源を救いたい!日本画の巨匠・堂本印象の「山のアトリエ」復活への挑戦https://camp-fire.jp/projects/919111/view最後まで、一緒にこのプロジェクトを育てていただけますと幸いです。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!
アトリエ修繕に向けて 建具の状況を確認しました。 雨戸を外すと、素敵な窓ガラスが姿を見せます。 修繕後の姿が楽しみです。