大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

日本の未来の公教育を変える実践の拠点を作りたい!児童館をフルリノベーションして大人も子どもも混ざり合う『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を奈良・天理に作るための建設費、運営費をご支援下さい!トーキョーコーヒー・チロル堂を手がける吉田田タカシ(アトリエe.f.t.)の挑戦!

現在の支援総額

4,105,500

20%

目標金額は20,000,000円

支援者数

192

募集終了まで残り

39

大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

現在の支援総額

4,105,500

20%達成

あと 39

目標金額20,000,000

支援者数192

日本の未来の公教育を変える実践の拠点を作りたい!児童館をフルリノベーションして大人も子どもも混ざり合う『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を奈良・天理に作るための建設費、運営費をご支援下さい!トーキョーコーヒー・チロル堂を手がける吉田田タカシ(アトリエe.f.t.)の挑戦!

なんか、うまく伝わってると思ってたんやけど、意外と伝わってなかったかもしれへんなと思って、改めて書かせてください。

僕らが天理でやろうとしていること。


一言で言うと、日本の公教育を変えるための、起点をつくるということです。


でも、誤解してほしくないのは、「今の教育はダメで、こういう教育に変えましょう」って言いたいわけじゃない。北欧の教育がいいからこれにしよう、とか、そういうことを言いたいわけでもない。


僕が思うのは、東京・新宿・渋谷みたいな街に必要な教育と、天理市に必要な教育と、人口千人の町に必要な教育は、違うはずやねん。


その地域に住む大人たちが、「自分たちの街の未来をどうしたいか」を話し合って、「じゃあそのためにどんな教育が必要か」が生まれてくる。そういう順番であるべきやと、ずっと思ってきた。


地域の数だけ、教育の形があっていい。


それを、天理で一回やってみせる。そしてそれを見に全国から人に来てもらって、各地に持って帰ってもらう。それが各地で広がっていくことで、日本の教育が、じわじわと、でも確実に変わっていく。


そういう絵を描いてます。


【5月14日まで!残り40日】

大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

https://camp-fire.jp/projects/919324/view

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