【機能美、集約。】 静かに、速く、美しく。新世代コンパクト・ハイスペックマウス

独自光学センサーが、無限スクロールの爽快さと精密な操作性を両立。全ボタンを上部に集約し、直感的で迷わない操作を叶えました。3台のデバイスに同時接続でき、切り替えもスムーズ。手のひらに収まるサイズ感と、最長3か月使えるType-C充電式。どこでも変わらない快適さを届ける、新しいマウス体験です。

現在の支援総額

2,781,830

2,781%

目標金額は100,000円

支援者数

665

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/26に募集を開始し、 665人の支援により 2,781,830円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

【機能美、集約。】 静かに、速く、美しく。新世代コンパクト・ハイスペックマウス

現在の支援総額

2,781,830

2,781%達成

終了

目標金額100,000

支援者数665

このプロジェクトは、2026/02/26に募集を開始し、 665人の支援により 2,781,830円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

独自光学センサーが、無限スクロールの爽快さと精密な操作性を両立。全ボタンを上部に集約し、直感的で迷わない操作を叶えました。3台のデバイスに同時接続でき、切り替えもスムーズ。手のひらに収まるサイズ感と、最長3か月使えるType-C充電式。どこでも変わらない快適さを届ける、新しいマウス体験です。

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みなさま、こんにちは。Redbeanです。今回は、Redbean代表にブランドの原点や哲学についてお話を伺いました。実は、プロジェクト担当の私は代表と出会って間もないのですが、日々感じるのは「なにかちがう…フツウじゃないぞ…!」という独特の魅力。普段なかなか聞くことのできない、そして私自身も知りたかったブランド誕生当時の想いや開発の裏側まで____ぜひみなさまもご一緒に最後までご覧ください。Q:まず、代表にとって “Redbean” とはどんなブランドですか?創業からの想い、そして今の姿をどんな言葉で表現しますか?A:REDBEANは、私にとって“日常のなかにある小さな不便さを解消するブランド”です。創業当初は単純にかっこいいプロダクトを作りたいという気持ちが大きかったのですが、時間が経つにつれて、本当に良いデザインとは、“美しさ”よりも“使いやすさ”から始まるものだと気づいたんです。それから今のREDBEAN、“生活のなかにある不便さを機能的なデザインで解決するブランド”に進化しました。REDBEANをひと言で表現すると、“不便さを観察して、シンプルな答えで提案するブランド”ですね。Q:設立から8年経ちましたが、今も変わらず大切にしている信念はありますか?A:ずっと変わらず大切にしている哲学はたった一つ、“デザインは機能のための言語である”ということです。REDBEANではどんな製品であっても、まず、“この形でないといけないのは、なぜ?”という問いから始まります。機能的な理由が明確でなければ、どれだけ美しくてもそれはデザインとは言えません。この哲学は今まで変化してこなかったし、これからもREDBEANが守り続けるべき軸だと思っています。Q: “No Extra, Just Re’d.” という言葉をブランドの合言葉として掲げていましたよね。この言葉に込めた想いや、今のRedbeanにも通じる考え方を教えてください。A:“No Extra, Just Re’d.” この言葉はただのスローガンではなく、REDBEANの生き方そのものです。余計なものを加えず、ただひたむきに本質に集中しようという意味があります。“Re’d”には3つの意味が込められています。ひとつはブランド名“Redbean”の"Red"、もうひとつは情熱を象徴する“Red”。そして“Rediscovered・Redefined・Redesigned ーもう一度見つけ出し、再定義して、あらたにデザインする”の“Red”です。プロダクトをつくる上で、既存の方式にならうのではなく、もう一度考えて直して、単純化させ、必要なものごとだけを残す哲学を表現した言葉です。このスローガンは、現在もREDBEANのすべての製品開発過程で変わらない基準点となっています。____いかがでしたでしょうか。今回のインタビューは【前編/後編】の2部構成でお届けいたします。みなさまの応援が本当に力になっています。いつもありがとうございます。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。Redbean


みなさま、こんにちは。Redbeanチームです。 プロジェクトへの温かいご支援、心より感謝申し上げます。本日は、私たちにとって少し誇らしく、そして身の引き締まるニュースを共有させてください。仕事効率化のプロフェッショナルたちが集まるメディア「ライフハッカー[日本版]」にて、Quantum Mouseを実際に手に取っていただきました。「クリック感は、指先に馴染む心地よさ」「ただミニマルなだけでなく、道具としての確かな信頼感がある」私たちが設計図の上で何度も悩み、1mm単位で調整を繰り返した「クリックの質感」や「手に触れた瞬間の温度」。それらが、こうして第三者の言葉として綴られたことに、チーム一同深く感動しています。▶︎ ライフハッカー様の記事はこちらからご覧いただけます「2つ」で完成する、調和の取れた日常2台セット残りわずか。おかげさまで、特にご好評をいただいているリターンが少なくなってきました。 「自宅とオフィス、どちらも同じ触感で作業をしたい」という方に。 環境を統一することで、思考のスイッチがよりスムーズに切り替わります。 machi-ya限定マウスパッドセット デスクの彩りを完成させる、Redbeanらしいアクセント。こちらも残りわずかです。 スペックの数字を追いかけるのではなく、手に取るたびに「ああ、いいな」と思える瞬間を。残りの期間も、このQuantum Mouseが皆様の日常に静かに馴染んでいく日を楽しみに、誠実に準備を進めてまいります。引き続き、Redbeanをよろしくお願いいたします。No Extra, Just Re'd.


Redbean プロジェクトチームです。 現在実施中の「Quantum Mouse」プロジェクトへ、多大なるご支援をいただき心より感謝申し上げます。この度、日本最大級のライフスタイルメディア『ライフハッカー』にて、本製品のレビュー記事が掲載されました。▼ 掲載記事はこちら [マウスの再定義。Redbean「Quantum Mouse」が示す、ミニマルな操作体験] 記事内では、私たちが最も時間をかけて設計した「静謐なクリック感」と「デスクに溶け込む透明感」について、深く掘り下げていただきました。特に「手に触れるたびに、思考が整うような質感」という評価をいただけたことは、私たちRedbeanが掲げる「価格ではなく設計思想で選ばれる」という理念が、日本のお客様にも届き始めている証だと感じております。私たちは、単に多機能なデバイスを量産したいわけではありません。 使い手の日常に静かな自信を与える、さり気ない相棒でありたいです。お届けまで、品質管理に万全を期して進めてまいります。引き続き、Redbeanの旅路を見守っていただければ幸いです。No Extra, Just Re'd.Redbean


みなさま、こんにちは。Redbeanです。本日、CAMPFIRE machi-yaにて「Redbean クォンタムスクロールマウス A39R」プロジェクトが正式にスタートいたしました。開始直後よりご支援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。■ 最大45%OFF|先着数量限定今回のプロジェクトでは、最大45%OFFの超早割リターンをご用意しております。こちらは数量限定のため、上限に達し次第終了となります。気になっている方は、ぜひお早めにご検討ください。■ A39Rの特長・独自のクォンタムスクロール・34dB台の静音クリック設計・最大3台同時接続対応・USB-C充電式(最大約3か月使用)・持ち運びしやすいコンパクト設計“速さ”と“静けさ”と“正確さ”。日常の作業体験を一段引き上げるマウスです。■ 今後のスケジュールについてプロジェクト期間中は、目標達成状況やストレッチゴール、製品仕様に関する補足情報なども活動報告にて随時お届けいたします。ご質問などございましたら、メッセージ機能よりお気軽にご連絡ください。ぜひ、SNS等でのシェアもご協力いただけますと大変嬉しく思います。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。Redbean


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