【機能美、集約。】 静かに、速く、美しく。新世代コンパクト・ハイスペックマウス

独自光学センサーが、無限スクロールの爽快さと精密な操作性を両立。全ボタンを上部に集約し、直感的で迷わない操作を叶えました。3台のデバイスに同時接続でき、切り替えもスムーズ。手のひらに収まるサイズ感と、最長3か月使えるType-C充電式。どこでも変わらない快適さを届ける、新しいマウス体験です。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,751,190

2,751%

目標金額は100,000円

支援者数

657

24時間以内に21人からの支援がありました

募集終了まで残り

2時間

【機能美、集約。】 静かに、速く、美しく。新世代コンパクト・ハイスペックマウス

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,751,190

2,751%達成

あと 2時間

目標金額100,000

支援者数657

独自光学センサーが、無限スクロールの爽快さと精密な操作性を両立。全ボタンを上部に集約し、直感的で迷わない操作を叶えました。3台のデバイスに同時接続でき、切り替えもスムーズ。手のひらに収まるサイズ感と、最長3か月使えるType-C充電式。どこでも変わらない快適さを届ける、新しいマウス体験です。

Mac の付いた活動報告

みなさま、こんにちは。Redbeanです。本プロジェクトもいよいよ明日終了となりました。これまで応援してくださったすべての皆さまに、改めて心よりお礼申し上げます。本当にありがとうございます。さて今回は、前回に続く代表インタビューの後編をお届けします。Redbeanチームがどんな想いでA39Rを開発し、クラウドファンディングにどのような魅力を感じているのか――その言葉のひとつひとつから、“Redbeanというブランドの原点”が見えてきます。ぜひ最後までご覧ください。Q:A39Rは静音クリックやチルトホイール、USB-C充電など、細部まで完成度が高いですよね。その中でも“Redbeanらしさ”を感じるポイントを挙げるとしたら?A: A39Rの“Redbeanらしさ”は、ひとつの機能で語れるものではありません。むしろ、目立たないけれど確実に役割を果たす。そんな要素がひとつに重なったときにこそ、その本質が現れます。無音クリックの感触、ホイールの抵抗感、表面の質感、充電の仕組み。それぞれが互いを引き立て合い、調和したとき、初めて“Redbeanらしさ”が生まれるのだと思います。Q:ユーザーがA39Rを手に取ったとき、どんな“体験”をしてほしいと考えていますか?A: 「新しいマウスを使った」という感覚ではなく、「これのほうが自然だな」と感じてもらえたら嬉しいです。A39Rは革新を誇示する製品ではなく、手に触れた瞬間から“当然のように快適”と感じられるマウスです。Redbeanが追求しているのは、華やかさではなく“自然な心地よさ”。それこそが、私たちの考える“本当の機能美”です。Q:今回のプロジェクトでは、久しぶりにサポーターの皆さんと直接つながる機会となりました。改めて感じたクラウドファンディングの魅力、そして今後の挑戦について教えてください。A: クラウドファンディングの魅力は、単なる販売の場ではなく、“共感の瞬間”を直接感じられることだと思います。今回のA39Rを通して改めて実感しました。本当に良いプロダクトは、長い説明をしなくても伝わるということ。これからもRedbeanは、“技術”よりも“生活の中の感覚”を大切にしながら、日常を少しだけ心地よく変える製品を提案していきます。そして、クラウドファンディングはその感覚をユーザーとともに育てていける、もっとも真摯で温かいステージだと感じています。いかがでしたでしょうか。A39Rが誕生するまでの背景と、そこに込められた代表の想い。少しでもその熱量が伝わっていれば幸いです。早期配送割をご支援くださった皆さまのもとには、そろそろA39Rが到着している頃でしょうか。ぜひ実際に触れて、“新しいマウスの定義”を体感してみてください。Redbeanはこれからも、ユーザーの暮らしに寄り添いながら、心地よさと機能美を追求するプロダクトをお届けしていきます。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。Redbean


みなさま、こんにちは。Redbeanです。プロジェクト終了まで残り3日。今回は、Redbean代表へのインタビューをお届け。テーマは、本プロジェクト製品「Redbean クォンタムスクロールマウス A39R」。“マウスの新定義”を掲げて誕生したこの製品には、どんな想いと哲学が込められているのでしょうか。Q:今回のA39Rは「マウスの新定義」というコンセプトですが、そもそも“今のマウスに足りないもの”は何だと感じていましたか?A: 従来のマウスは機能的には十分に発展してきましたが、“ユーザーの手と感覚”を中心に設計された製品はまだ少ないと感じていました。多くのマウスは“ポインターの正確な移動”だけに焦点を当てていますが、実際に使う人が感じるのは“手の動きや感覚の疲労”なんです。A39Rはその感覚的な領域――つまり“動きの感度”と“手の自然さ”に焦点を当てて設計した製品です。Q:“クォンタムスクロール”という新しい仕組みには、どんな狙いや哲学が込められていますか?A: クォンタムスクロールは、ただ速くスクロールできるという技術的な機能ではなく、ユーザーの感覚のリズムに寄り添うように反応する、まったく新しい仕組みです。これまでのスクロールは、あくまで機械的な速度変化にすぎませんでした。A39Rのクォンタムスクロールは、指先の微妙な圧力や動きを感知し、自然で滑らかな流れを生み出します。技術よりも大切なのは“感覚”、そして感覚よりも大切なのは“ユーザーとの一体感”だと思っています。Q:開発過程で特に苦労した部分、あるいは「これは絶対に譲れなかった」というこだわりはありますか?A: もっとも難しかったのは、“静けさと感覚”を両立させることでした。無音にすること自体は難しくありませんが、その中で“確かなクリック感”を残すのは簡単ではありません。クリックが静かでも、指先には“しっかり押した”という感覚が残らなければいけません。内部構造を何度も修正しながら、“静かだけど確かなフィードバック”を実現することにこだわりました。そこは、どうしても譲れないポイントでした。いかがでしたでしょうか。A39Rが生まれるまでの背景や、代表の言葉に込められた熱量が少しでも伝われば幸いです。次回は【後編】をお届けします。前回の代表インタビュー「Redbeanというブランド、その哲学と原点」をまだご覧になっていない方は、よろしければそちらもぜひご一読ください。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。Redbean


みなさま、こんにちは。Redbeanです。本プロジェクトも、いよいよ残り5日。最後までRedbeanをもっと身近に感じていただけるよう、これからの活動レポートでは、ブランドの想いや開発の裏側を少しずつお届けしていきます。お仕事の合間や移動時間など、ちょっとしたお暇つぶしに読んでいただけたら嬉しいです。それでは本日は、前回の記事に続き【 - 後編 - Redbeanというブランド、その哲学と原点】をお届けします。ぜひ最後までご覧ください。Q:製品開発の際、デザインと機能のどちらを先に考えますか?あるいは、その2つをどんなバランスで形にしているのでしょう。A:もちろん機能が先です。どんなに洗練されたデザインでおしゃれであっても、本質的な機能が伴わなければ、それはいい製品だとは言えません。私たちは常に“ユーザー体験を中心に据えた機能的なデザインであること”が最も重要だと考えています。デザインは機能を引き立てるための言葉であり、機能はデザインが存在する理由を作るのだと考えています。結局その2つの要素が自然に噛み合った瞬間にこそ、完成度の高いプロダクトが誕生するのだと思っています。Q:“慣れ親しんだ不便さ”という言葉をよく使われていますが、具体的にどんな瞬間からインスピレーションを得ていますか?A:多くの不便さは、自分が感じるよりも、他人の行動を観察して発見します。私は日常のなかで地下鉄やカフェ、食堂など、特定の場所にとらわれず様々な場面での人々の行動を注意深く観察するほうです。彼らの習慣的な動作や予想外の反応を見て、“なんであんな行動をしたんだろう?”という疑問が生まれ、その過程で、私自身が気づけなかった小さな不便さの本質を見つけることができます。こういう観察が私にとってはアイデアの出発点になっています。Q:チームの中では、どんな会話や空気感から新しいアイデアが生まれることが多いですか?A:新しいアイデアは、主に自由な会話や観察から生まれます。REDBEANチームの会話には“これはなんでこうしてるんだろう?”というような、ふと思い浮んだ疑問をよく交わすほうです。私は、誰かが深く考えて意識的に答えようとする瞬間よりも、無意識のなかで自然な答えがでたとき、本物の核心に触れるのだと思っています。だからわざと考える時間を与えずに、瞬間的な会話の中で自然な反応を導くようにしています。この瞬間たちを集めることで、REDBEANならではのプロダクトやアイデアに発展していくのだと思っています。Q:これまで多くのプロダクトを生み出してきて、“Redbeanらしさ”とはどんなところにあると感じますか?A:“Redbeanらしさ”は、洗練された方法で不便を解決する姿勢だと考えています。REDBEANの製品は必ずしも派手ではありませんが、使えば使うほど“だから良いんだ”と満足してもらえるデザインを追求しています。外的な感覚よりも手にしたときに感じる使いやすさ、そして日常のなかの静かな利便性こそがREDBEANらしさだと言えます。言い換えると、目立たないけれど確かに異なって感じられる経験、それがまさにREDBEANらしさです。____いかがでしたでしょうか。代表の言葉の中には、「もっと聞きたい」と思う部分がたくさんありましたが、それはまた次の機会にゆっくり紐解いていければと思います。次回は、今回のプロジェクトでもある「A39R」について。開発の裏側や、“マウスの新定義”に込めた想いをお聞きしました。どうぞお楽しみに!Redbean


みなさま、こんにちは。Redbeanです。今回は、Redbean代表にブランドの原点や哲学についてお話を伺いました。実は、プロジェクト担当の私は代表と出会って間もないのですが、日々感じるのは「なにかちがう…フツウじゃないぞ…!」という独特の魅力。普段なかなか聞くことのできない、そして私自身も知りたかったブランド誕生当時の想いや開発の裏側まで____ぜひみなさまもご一緒に最後までご覧ください。Q:まず、代表にとって “Redbean” とはどんなブランドですか?創業からの想い、そして今の姿をどんな言葉で表現しますか?A:REDBEANは、私にとって“日常のなかにある小さな不便さを解消するブランド”です。創業当初は単純にかっこいいプロダクトを作りたいという気持ちが大きかったのですが、時間が経つにつれて、本当に良いデザインとは、“美しさ”よりも“使いやすさ”から始まるものだと気づいたんです。それから今のREDBEAN、“生活のなかにある不便さを機能的なデザインで解決するブランド”に進化しました。REDBEANをひと言で表現すると、“不便さを観察して、シンプルな答えで提案するブランド”ですね。Q:設立から8年経ちましたが、今も変わらず大切にしている信念はありますか?A:ずっと変わらず大切にしている哲学はたった一つ、“デザインは機能のための言語である”ということです。REDBEANではどんな製品であっても、まず、“この形でないといけないのは、なぜ?”という問いから始まります。機能的な理由が明確でなければ、どれだけ美しくてもそれはデザインとは言えません。この哲学は今まで変化してこなかったし、これからもREDBEANが守り続けるべき軸だと思っています。Q: “No Extra, Just Re’d.” という言葉をブランドの合言葉として掲げていましたよね。この言葉に込めた想いや、今のRedbeanにも通じる考え方を教えてください。A:“No Extra, Just Re’d.” この言葉はただのスローガンではなく、REDBEANの生き方そのものです。余計なものを加えず、ただひたむきに本質に集中しようという意味があります。“Re’d”には3つの意味が込められています。ひとつはブランド名“Redbean”の"Red"、もうひとつは情熱を象徴する“Red”。そして“Rediscovered・Redefined・Redesigned ーもう一度見つけ出し、再定義して、あらたにデザインする”の“Red”です。プロダクトをつくる上で、既存の方式にならうのではなく、もう一度考えて直して、単純化させ、必要なものごとだけを残す哲学を表現した言葉です。このスローガンは、現在もREDBEANのすべての製品開発過程で変わらない基準点となっています。____いかがでしたでしょうか。今回のインタビューは【前編/後編】の2部構成でお届けいたします。みなさまの応援が本当に力になっています。いつもありがとうございます。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。Redbean


みなさま、こんにちは。Redbeanチームです。 プロジェクトへの温かいご支援、心より感謝申し上げます。本日は、私たちにとって少し誇らしく、そして身の引き締まるニュースを共有させてください。仕事効率化のプロフェッショナルたちが集まるメディア「ライフハッカー[日本版]」にて、Quantum Mouseを実際に手に取っていただきました。「クリック感は、指先に馴染む心地よさ」「ただミニマルなだけでなく、道具としての確かな信頼感がある」私たちが設計図の上で何度も悩み、1mm単位で調整を繰り返した「クリックの質感」や「手に触れた瞬間の温度」。それらが、こうして第三者の言葉として綴られたことに、チーム一同深く感動しています。▶︎ ライフハッカー様の記事はこちらからご覧いただけます「2つ」で完成する、調和の取れた日常2台セット残りわずか。おかげさまで、特にご好評をいただいているリターンが少なくなってきました。「自宅とオフィス、どちらも同じ触感で作業をしたい」という方に。環境を統一することで、思考のスイッチがよりスムーズに切り替わります。machi-ya限定マウスパッドセットデスクの彩りを完成させる、Redbeanらしいアクセント。こちらも残りわずかです。スペックの数字を追いかけるのではなく、手に取るたびに「ああ、いいな」と思える瞬間を。残りの期間も、このQuantum Mouseが皆様の日常に静かに馴染んでいく日を楽しみに、誠実に準備を進めてまいります。引き続き、Redbeanをよろしくお願いいたします。No Extra, Just Re'd.


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