“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

現在の支援総額

313,000

31%

目標金額は1,000,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

12

“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

現在の支援総額

313,000

31%達成

あと 12

目標金額1,000,000

支援者数22

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

皆さん、はじめまして。

実行者で、「トーヤの森山主の渡辺大悟です。

私はこれまで、物流の仕事を通して、日本のものづくりや流通の現場に関わってきました。

効率やスピードが求められる世界で、たくさんのモノが人の手を渡り、役目を終えていく。

その光景を、日々当たり前のように見てきました。

確かにそれは、社会を支えるために欠かせない営みです。

多くの人の仕事や生活の

「便利さ」
「豊かさ」

には、そうした“ライフサイクル”があるものです。

でも、だからこそ私は

「使うこと」と同じくらい、

「その先のこと」にも目を向けてみたい。

そう思った私は、約9年前に退職。

木枠・木箱梱包を中心とした梱包事業を行う、「株式会社渡辺梱包企画」を立ち上げました。

使って終わりにしないこと。

次につなげる時間や手間も含めて、自分の暮らしや仕事を考えてみること。

それは決して難しい答えを出すことではなく、少し立ち止まって、感じてみることなのかもしれません。

そんな思いの延長線上で出会ったのが、国立公園・洞爺湖のほとりに広がるこの森でした。

このプロジェクトは、何かを完成させるための資金援助をお願いするためのものではありません。

トーヤの森にかかわってくれる仲間を増やし、「これから、森とどんな関わり方をしていくか」を、

一緒に考えていくための“お誘い”です。

トーヤの森は、まだまだ未完成です。

毎年少しずつ、森林作業道を整備していますが、

森をぐるりと囲む1本道ができあがるのに約68年、

枝道が完成するには少なくとも100年はかかる予定です。

道も、森も、ゆっくりと時間をかけて育っていきます。すぐに答えが出る場所ではありません。

でも、その「途中」を味わえることが、この森のいちばんの魅力だと感じています。

なぜならここは、

余白、つまり

・“ない”ということ

・“できあがっていく”までの旅路

を楽しむ場所だからです。

以下で紹介するのは、これまでに実際に生まれてきた森との関わり方の一例です。

自然を敬い、感謝して、大切な時間を山と過ごして欲しい。

それがトーヤの森のたった一つの願いです。



トーヤの森には、森林作業道・いくつかの仮設トイレ以外に、設備・施設らしいものは何一つありません。

ツールのレンタルも行なっていますが、正直なところ、一般的なキャンプ場のような充実したラインナップではないです。

でもだからこそ、この森には、あなたのための余白がたっぷりと残っています。

この余白をどう生かすか。

すべては自由です。

「時間が足りない」

「帰るのが、少し惜しい」

「また来たい。でも、次はもっと長く居たい」

トーヤの森を訪れた人たちから、何度も、同じ言葉を聞いてきました。

朝の澄んだ空気、鳥や虫達の騒がしさ。

夕焼けの切なさ、朝焼けの温もり。

雨の日の音色、月のない日の闇の深さ。

森は短時間でも癒しや楽しさを感じられますが、

日をまたいで過ごすことで初めて見えてくる表情があります。

だから私たちは、

「森を体験する場所」から「森と一緒に過ごす場所」

トーヤの森を少しずつ広げていきたいと考えるようになりました。

森の近くには洞爺湖温泉街があります。

だから私たちは、「便利で快適な宿泊施設」を作るつもりはありません。

構想しているのは、「トーヤの森」らしいサービスです。

他にも色々な切り口があると思います。

山小屋やログハウスのような建物を作るのか、

トレーラーハウスのような移動可能な施設にするのか、本格的な準備はこれから。

今はまだ、この森にとって

いちばん無理のない形を探している最中です。

ここでひとつ、お誘いがあります。

このプロジェクトを通じて、一緒にトーヤの森を作っていく“旅人”になってみませんか?

トーヤの森は、未完成です。

それは、この森に訪れる人たちと一緒に、

一歩一歩、“できあがっていく旅”がしたいからです。

このプロジェクトのリターンは、

どれもモノを買うようなものではなく、「森との関わり方」を選んでもらうようなものにしています。

ぜひ自分らしい関わり方をお選びください。

この森には、まだ名前のない木がたくさんあります。

このプランでは、その一本に、あなたの名前(あるいは想い)を託します。

季節が巡り、年を重ね、少しずつ姿を変えていく木の様子は、動画レポートとして定期的にお届けします。

今は遠くにいても、森の時間と、確かにつながっている。

そんな関係を、静かに育てていくプランです。トーヤの森には、まだ地図に載っていない滝や道があります。

このプランでは、そのひとつに、あなたの名前を刻むことができます。

人の手で囲い込むのではなく、そっと名前を添えるだけ。

森の一部として、あなたの存在が残っていきます。

後日プロの手で切り取った、その場所の一枚の写真をお届けします。

<森で過ごし、旅をする>プラン

トーヤの森*泊*日宿泊券+プロジェクト進捗レポート

このプランは、実際にトーヤの森に滞在し、

森の時間を、身体ごと味わうためのものです。

宿泊サービスはこれから準備を進めるので、実際に泊まれるのは****年*月以降になりますが、

その間もプロジェクトの詳細な進捗をサポーターの方だけにお届けします。

より長く、深く、森と関わっていただけるプランです。

この森に足を運ぶ人たちはみんな、

十人十色の関わり方、過ごし方をしています。

ここではそんなトーヤの森で“できあがっていく旅”をする旅人たちの

ごくごく一部を紹介します。

outwoods
足立 成亮(あだち しげあき)

トーヤの森そこでワンシーズン300mづつ森にみんなが入るための道「森林作業道」を作っています。

山主の大悟くんからこの森を手に入れようかどうかの相談をずいぶん前に受けました。

「何を悩んでいるんだ!早く買いなよ!」

というような後押しを、したのを覚えます。

奥に道が延びていくにしたがってこの森と、自分もより深く関わっていくんだなぁとパワーショベルに乗り、土を掘りながら木を伐るチェーンソーの爆音のなか鳥が鳴き、風が梢を通り抜け

湖面の光の反射が祝福のようにきらきらと森に届き仲間や、お客さんがどんどん訪れるそんな景色のなか淡々と、森と、皆と一緒にかっこいい道をつくり続けていけたらいいな、と

正しく、楽しく、カッコよく進め

トーヤの森よ。


森林業漫画家 
平田 みさこ(ひらた みさこ)

トーヤの森は深呼吸ができる場所です。 

洞爺湖という雄大な自然を目の前に感じながら、そこに広がる森をフィールドに、ひたすらに遊ぶ人、流れる時間を楽しむ人、自己表現を目指す人、多様な人が、お互いを認め合いながら、日常と違う時間軸を過ごせる場所。

そして新たな価値観を見出せる場所です。 

私はいつもトーヤの森で、新しい空気を吸い込んで、新しい表現を吐き出す力をもらう、深呼吸をしています。


杣屋Guy・合同会社みちたすみち代表
吉田 凱(よしだ がい)
われらトーヤの森の人

トーヤの森は自然を愛する人に好まれている。

トーヤの森には野趣がいっぱい詰まっている気がする。

トーヤの森に入ると旅情を感じる時もある。

トーヤの森に入って賢人になった人もいる。

なぜか仕事のできる人に好まれている。

トーヤの森は未来を考える人に向いている。

トーヤの森は人生を楽しむためにある。


もりのねこ・森と街のがっこう
野中 穂(のなか みのり)

トーヤの森 

出会いと発見に溢れる森

ゆったりと時を過ごせる森

自分の中の自分に出会える森

そして森と湖の恵みに溢れる森

春は樹液に山菜に舌鼓

夏は森遊び水遊びを楽しみ

秋は木の実やキノコそして錦の紅葉

冬は雪の恩恵を満喫してみんなで雪山を滑る

四季折々に様々な顔を見せてくれる

一緒に森に入る人が違えばまた見え方が変わる

ぜひ一緒に

トーヤの森を森々と盛り上げましょう


森のカエデザ㈱ 代表取締役社長
上田 剛(うえだ つよし)

「トーヤの森」は、未来を見据えた“真の森づくり”を体現する、稀有で大切な存在です。

単なる自然保護や木材生産の枠を超え、「この森がどう在れば、地域と自然が共に豊かになれるのか」をどこまでも真摯に追求する姿勢に、深く感銘を受けています。

今はこの地から始まった小さな一歩かもしれません。

しかし、ここでの志は必ず各地の森へと波及し、これからの時代のスタンダードになっていくはずです。

まさに今、未来を育む大切な時期。

この素晴らしい活動の輪を、ぜひ皆で手を取り合い、大きく広げていきたいですね! 


株式会社河野銘木店 取締役営業部長
宮島 弘之(みやじま ひろゆき)

僕は木材屋ですが、昨今のサプライチェーンの重要な部分として

どこの、誰が、どんな想いで。が、わかる流通経路が当たり前になる様に、みなさんが森を知ることが重要なのだと、トーヤの森での体験でとても強く感じました。

現地を知ることが出来る素晴らしい取り組みと思います。

是非、実現することを心より願っております。


佐野 靖秀(さの やすひで)

トーヤの森は「できあがっていく時間」を皆で味わえる場所。

来るたび作業道が少しずつ伸び、木々の表情や洞爺湖の湖面で揺れる光の風景がたまらない。

都市に暮らし、早すぎる変化に追われる私も、ここでは呼吸が整う。

森に集う仲間と同じ速度でゆっくり歩ける。

森林作業道づくりの公開作業に参加できる「森と街のがっこう」が特に好き。

100年後も続いてほしい取り組みです。



トーヤの森に来られる方の多くは、

「ずっと森や山と関わりたいと思っていたけど、

何から始めればいいか迷っていたんです」

「小さな山を持っているんですが、

何をどうすればいいのか、途方にくれていて…」

と言います。

立派な宿泊施設も、快適・便利な設備も、何もない。

余白だらけのトーヤの森。

だからこそ、迷っている人が

「こんなふうにしてみたらどうだろう?」

と考える余地があるんじゃないか。

私はそう思っています。

森が好き。山が好き。

自然の中にいると、ほっとする。だから、自然は大切にしたい。

でも、レジャー以外にどう関わっていいかわからない。そんな人の「森と関わる第一歩」に

このプロジェクトがなれば、こんなに嬉しいことはありません。

余白のない毎日に疲れて、少し立ち止まりたいと感じているなら、

ぜひトーヤの森の仲間になってみませんか?


プロジェクト公開日:3月10日11時
プロジェクト終了日:4月30日
リターンお届け予定:5月以降順次

✅インフラ設備(電気、トイレ、下水、管理棟)の設備費

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • いつもトーヤの森を応援していただき、本当にありがとうございます。今回は、クラウドファンディングでご支援をお願いしている理由を、あらためて現実的な視点でお伝えしたいと思います。トーヤの森には、すでに森そのものの魅力があります。四季の景色があり、薪や山菜などの恵みがあり、滞在することで初めて感じられる時間の豊かさがあります。ただ、その一方で、人を安心して迎え入れるための設備は、まだ十分に整っていません。森があることと、そこに人を受け入れられることは、同じではありません。実際に宿泊や滞在、体験の場として育てていくには、電気工事、上水道、浄化槽設備、トイレ、そして宿泊管理棟として活用するトレーラーハウスといった、最低限のインフラが必要になります。これは、見た目が華やかな投資ではありません。SNSで目を引くような設備でもないかもしれません。でも、現実にはこうした土台がなければ、継続的に人を迎えることはできません。たとえば、滞在中に安心して使える水回りがあること。衛生面を守れること。管理の拠点があること。天候や季節の変化の中でも、無理なく運営できること。こうした条件がそろってはじめて、森での滞在時間そのものに価値が生まれると考えています。トーヤの森で目指しているのは、豪華な施設をつくることではありません。自然の良さを残しながら、最低限必要な受け入れ環境を整えることです。森の中で過ごす時間は、短時間ではなかなか伝わりません。少し滞在するからこそ、景色や音、空気、季節の変化、森の恵みの豊かさが見えてきます。一方で、滞在時間が長くなるほど、運営側にはより現実的な責任が生まれます。安全面、衛生面、管理面を曖昧にしたままでは続けられません。だからこそ今、必要なのは「いつか形にしたい理想」ではなく、この場所を現実に運営していくための基盤整備だと考えています。僕自身、もともと林業の専門家としてこの森に入ったわけではありません。森を持ったことで、森の魅力だけでなく、維持していく大変さや、受け入れ環境を整える難しさも学んできました。森は、ただ持っているだけでは活きません。人が関わり、手を入れ、使い方を考え、無理なく続けられる形をつくっていく必要があります。今回のクラウドファンディングは、そうした現実的な課題に向き合うための挑戦です。派手な夢を語るためというより、この森をきちんと続けていくために必要なことを、一つずつ整えるための資金です。電気、水、浄化槽、トイレ、管理棟。どれも目立つものではありません。ですが、こうした設備があってこそ、森の滞在や体験は無理のない形で続けていけます。トーヤの森を、思いつきで終わる場所ではなく、少しずつでも着実に育っていく場所にしたいと思っています。そのために今、まず必要なのが、足元の環境を整えることです。ご支援はもちろん、この取り組みを知っていただくこと、周りの方に伝えていただくことも大きな力になります。理想を語る前に、まず現実を整える。その一歩として、今回のクラウドファンディングに取り組んでいます。応援していただけましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。渡辺大悟 もっと見る
  • いつもトーヤの森を応援していただき、本当にありがとうございます。今回は少しだけ、僕自身のことを書かせてください。「渡辺大悟って、どんな人なんだろう」「なぜ今、クラウドファンディングをしているんだろう」そんなことが、少しでも伝わるきっかけになれば嬉しいです。僕は、もともと林業の世界にいた人間ではありません。最初から森づくりの専門家だったわけでも、山の仕事を知り尽くしていたわけでもありません。森を買ったからこそ、森と向き合うことになりました。そこで初めて、林業のこと、森を守ること、整えること、活かしていくことを少しずつ学んできました。だからこそ今、強く思うことがあります。それは、森は一部の専門家だけのものではなく、林業を知らない人にも開かれていいということです。僕自身がそうだったように、最初は知らなくて当たり前です。どう関わればいいのか分からない。何が面白いのか、何が大切なのかも見えにくい。でも、森に入ってみると分かることがあります。木漏れ日が気持ちいいこと。風の音がちゃんと違うこと。四季ごとに景色が変わること。薪になる木にも、空間をつくる木にも、森を守るために手を入れる意味があること。森は、知識がないと入れない場所ではなくて、本当はもっと、誰にとっても入口があっていい場所なんだと思っています。トーヤの森でやりたいのは、単に木を切って売ることだけではありません。ただ守って眺めるだけでもありません。森を育て、活かし、そこに人が滞在し、体験し、学び、また関わりたくなる。そんな循環をつくりたいと思っています。森づくりの仕事がある。宿泊や滞在がある。自然体験がある。薪や山菜、景観や四季の音といった森の恵みがある。そして、そのすべてがまた森を守り続ける力になっていく。トーヤの森で目指しているのは、そんな関係です。今回、クラウドファンディングに挑戦しているのは、もちろん資金が必要だからです。森づくりを続けていくための設備、宿泊や滞在の環境づくり、これから先に必要な整備。理想だけでは前に進めない現実があります。でも、今回のクラファンは、ただお金を集めるためだけのものではありません。僕にとっては、この森の考え方に共感してくれる人と出会うための挑戦でもあります。森づくりは、一人では続きません。手を入れることも、守ることも、活かしていくことも、誰かが気にかけてくれるから続いていく。応援してくれる人がいるから、次の一歩を踏み出せます。だから、今回のクラファンでつくりたいのは、「支援する人」と「される人」という一方向の関係だけではありません。少し気になる。なんだか応援したい。いつか行ってみたい。自然の中で過ごしてみたい。林業は詳しくないけれど、こういう森との関わり方はいいなと思う。そんな、入りやすい関係をつくりたいと思っています。大きな支援じゃなくても大丈夫です。シェアしていただくことも、言葉を届けていただくことも、気にかけていただくことも、全部この森の力になります。トーヤの森は、まだ完成された場所ではありません。むしろこれから、関わってくれる人たちと一緒に育っていく場所だと思っています。僕は林業を知らなかったからこそ、林業を知らない人に寄り添った森の楽しみ方や関わり方を伝えていきたい。最初の一歩が分からない人にも、森の入口をひらいていきたい。森の中でごはんを食べること。火を囲むこと。景色を感じること。木を知ること。少しだけ手を入れてみること。また来たいと思うこと。そんな小さなきっかけの積み重ねが、森と人との関係を変えていくと信じています。今このタイミングでクラウドファンディングをしているのは、設備資金を集めるためでもあり、この森の未来を一緒に育ててくれる仲間に出会いたいからでもあります。もし少しでも共感していただけたら、ご支援、シェア、応援の言葉で力を貸していただけたら嬉しいです。トーヤの森を、一部の人だけのものではなく、関わる人みんなで少しずつ育てていける場所にしていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。渡辺大悟 もっと見る
  • 火のぬくもりって、なんだか安心しますよね。でもその背景には、森との向き合い方があると思っています。春になり、夜と昼の寒暖差て木々達は、雪解け水を蓄えはじめます。薪に最適な木の伐採は冬に入る前や真冬に伐採してます。そして、この時期からどんどん割って、乾燥させて行きます。トーヤの森は、森を壊して終わるのではなく、森を守りながら活かし、次の世代につなぐことを目指しています。クラウドファンディングを通して、この挑戦を知ってもらい、仲間になってもらえたら嬉しいです。応援よろしくお願いいたします。 もっと見る

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