太平洋を手漕ぎボートで横断し、無帰国25年に及ぶ人力での世界一周を完結させたい!

日本人初!【手漕ぎボートで太平洋を横断】したい。無帰国25年。所持金160円たった一人で始まった人力での世界一周。その最終章となる【故郷・日本に向けた冒険】の実現に、皆さまのお力をお貸しください!岩崎圭一 Keiichi Iwasaki

現在の支援総額

12,475,000

103%

目標金額は12,000,000円

支援者数

501

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/20に募集を開始し、 501人の支援により 12,475,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

太平洋を手漕ぎボートで横断し、無帰国25年に及ぶ人力での世界一周を完結させたい!

現在の支援総額

12,475,000

103%達成

終了

目標金額12,000,000

支援者数501

このプロジェクトは、2026/02/20に募集を開始し、 501人の支援により 12,475,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

日本人初!【手漕ぎボートで太平洋を横断】したい。無帰国25年。所持金160円たった一人で始まった人力での世界一周。その最終章となる【故郷・日本に向けた冒険】の実現に、皆さまのお力をお貸しください!岩崎圭一 Keiichi Iwasaki

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ご支援してくださいました、皆様、本当にありがとうございました。この24時間で70人以上方からご支援をいただき、おかげさまで達成率88%まで来ることができました。これもひとえにご支援してくださいました皆様のおかげです。そしていよいよ【太平洋横断手漕ぎ横断】クラウドファンディングも残すところ17時間となっています。達成率88%からどこまで行けるか、わかりませんが、とにかく最後の最後、終了時間を迎えるまで、SNSや直接メッセージを送信していきたいと考えてます。幸い自転車走行は国境の街ティファナに到着いたしましたので、今度はクラウドファンディングの目的地まで全力疾走したいと思います。最後の、最後までお付き合いください!よろしくお願いいたします!


ご支援してくださいました皆様、本当にありがとうございます!この24時間で30人以上の方がご支援してくださいました。本当に感謝しております。クラウドファンディングもいよいよ残すところ1日、達成率は78%、最後の最後まで頑張っていきたいと思います。さて、タイトルにございますよう、メキシコ国内をひたすら走り、砂漠や荒野を駆け抜け、最後の峠を越え、無事に目指していたアメリカとの国境の街ティファナに到着いたしました。メキシコでは麻薬カルテルが力を持っており、色々と危険な噂が飛び交っていたので、自転車で無人地帯を通過する時など少し怖かったのですが、最後まで問題なく走行できました。現在は宿を取り、クラウドファンディングのクライマックスに全力投球する予定です。アメリカはもう目と鼻の先です!クラウドファンディングを含め、太平洋手漕ぎ横断、最後までお付き合いください!何卒よろしくお願いいたします!


ご支援してくださった皆様、大変にありがとうございます。クラウドファンディングも残すとこはあと2日となりましたが、この数日に多くの方からご支援をしていただき本当にありがたい限りです。ありがとうございます。さて、当人はひたすらにメキシコ国内をアメリカ国境に向かい走り続けています。前回の投稿では198kmの何もない荒野を水と食料を積んで走りましたが、今回は一転して山岳部に入っていました。国境の街ティファナの手前にあるメヒカリという街から峠越えが始まりました、ママチャリの場合ギアが少ないので上り坂はひたすら自転車を押すことになります。この時の時速はおよそ4km。峠までの坂道がおよそ20km、およそ5時間自転車を押すことになります。大変だな〜と思われるかもしれませんが、少しずつでも前に進めているので、それほど大変とは感じません。無事に峠に到着。ここからは楽な下り道です。国境の街ティファナまではあと少し、引き続き走ります。クラウドファンディングももうすぐ終了ですが、最後までソーシャルネットワークなどで発信していきたいと思います。


皆様、本当にご支援ありがとうございます、クラウドファンディングも残すところあと4日となりました。皆様のおかげで達成率71%まで来ることができました。残りに4日間であと一息というところです。本人はメキシコの北部をアメリカを目指して自転車で走行中です。2026年3月27日の時点でアメリカに接する、ソノラ州を太平洋側に向かっているところです。実際にはアメリカの国境目前を国境に沿った形で進んでいます。写真の右に見える黒い壁がアメリカとメキシコの国境です。この地域は砂漠と荒野の繰り返しで、町と町の間隔が広く、そして暑さが厳しい地域。水を食料を準備して挑んでいます。最も過酷だったのは町と町の間がおよそ200㎞、この間ほとんど何もなくただひたすら自転車を漕いでいるしかありませんでした。引き続き国境の街ティファナを目指し進んでいきます。


無人地帯150km
2026/03/25 07:15

クラウドファンディングもいよいよ大詰 め、残すとこるあと6日となりました。本人は相変わらず、出航地であるサンフ ランシスコを目指しています。メキシコの北部を走行しアメリカに接す る町ティファナを目指しています。 メキ シコの北部は乾燥した荒野が広がってお り、メキシコのイメージにあるようなサ ボテンが立ち並んでいます。町と町の間隔が広く、今日は150km何 もないと言われた直線道路を走っていま す。ポツンと90km地点にレストランがあ り、そこでこの活動報告を書いていま す。150km何もないと聞いていたので水と 食料を持っていましたが、思わぬレスト ランの出現で、胃も心も満足です。引き続きアメリカ国境を目指して走ります。


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