絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

現在の支援総額

508,000

50%

目標金額は1,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

8

絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

現在の支援総額

508,000

50%達成

あと 8

目標金額1,000,000

支援者数31

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

2026年6月18日(木)13時〜番組「いまココひるココ」に、森のアトリエとして出演させていただきました。今回はラジオとテレビの生放送ということで、出演したメンバーもスタッフも最初はかなり緊張していました。普段とは違う環境にガチガチになりながらも、収録が終わる頃には「また出たい!」という声が出るほど、楽しく貴重な経験になりました。放送では、にぼしさんが現在取り組んでいる絵本について紹介し、田村さんは絵本の構成や制作への想いについてお話ししました。米沢市のローカル番組ではありましたが、地域の皆さまに森のアトリエの活動や、アーティストとして挑戦している姿を知っていただく、とても大切な機会となりました。メディアに出演することは、アーティスト一人ひとりの存在や作品を知っていただくきっかけになります。それが、これから「絵を仕事にしていく」という未来につながる大きな一歩になると感じています。今回の出演を通して、改めて社会とのつながりを広げていく大切さを実感しました。これからも様々な機会にチャレンジしながら、森のアトリエの想いと作品を多くの方へ届けていきたいと思います。貴重な機会をいただき、本当にありがとうございました。


本日は、FM山形さんのラジオ番組で、絵本プロジェクトについての収録を行いました。今回は、アーティストのにぼしさん、マカロンちゃん、そして代表の川上の3名で参加しました。初めてのラジオ出演ということもあり、収録前はみんな緊張でいっぱいでした。マイクを前にすると言葉が出てこなくなるほどガチガチでしたが、パーソナリティーの方がとても温かく、優しく質問を重ねながら想いを引き出してくださったおかげで、少しずつ緊張もほぐれ、自分たちの言葉で活動への想いを伝えることができました。これまで、メディアを通して自分たちの活動を発信したり、多くの方へ自分の想いを届けたりする経験は、メンバーにとって初めての挑戦でした。しかし今回の収録を通して、「自分の作品や想いを誰かに伝えることができる」という大きな一歩につながったと感じています。絵を描く活動だけではなく、人とのつながりを広げ、自分たちの可能性を社会へ発信していくことも、この絵本プロジェクトの大切な目的の一つです。にぼしさん、マカロンちゃんにとっても、そして森のアトリエにとっても、とても貴重で素晴らしい経験となりました。今回の想いが、ラジオを通して一人でも多くの方へ届くことを願っています。引き続き、絵本プロジェクトへの応援をよろしくお願いいたします。


本日は、米沢市で開催された大規模なマルシェの一つ「わっさマルシェ」に参加してきました。今回の目的は、現在挑戦している絵本プロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくこと。会場では、アーティストのにぼしさん自身が、暑い中でもブースに立ち、一人ひとりの来場者の方へ、自分たちの活動への想いや、絵本に込めたメッセージを丁寧に説明しながら、チラシをお渡ししました。「障がいがあっても、自分の可能性を広げ、夢を形にできる」そんな想いを直接届けることができ、多くの米沢市民の皆さまに活動を知っていただく貴重な機会となりました。また当日は、写真にも一緒に写っている、米沢市長選に立候補された伊藤夢人さんにも活動を応援していただきました。米沢市のこれからを真剣に考え、地域への想いを持って活動されている伊藤夢人さんから応援の言葉をいただけたことは、私たちにとって大きな励みとなりました。さらに、会場では直接ご支援を届けてくださる方もおり、地域の皆さまの温かさや応援の気持ちを改めて感じる一日となりました。この絵本は、ただ作品を作るだけではなく、森のアトリエで活動するメンバー一人ひとりの「挑戦する姿」や「可能性」を届けるプロジェクトです。残りの期間も、一人でも多くの方へ想いを届けながら、この絵本を完成へつなげていきます。引き続き応援よろしくお願いいたします


いつも「森のアトリエ」の絵本出版プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。本日、6月8日(月曜日)付の山形新聞にて、私たちの活動を大きく取り上げていただきました!記事では、「絵を仕事に 夢への一歩」という心強い見出しとともに、就労継続支援B型事業所「森のアトリエ」が今年1月からどのように歩んできたか、そしてなぜこの絵本プロジェクトを立ち上げたのかという背景が丁寧に紹介されています。【記事で紹介された内容】・4人の利用者による個性豊かな絵本作り: 心身に障害のある4人が、それぞれの経験や日常、大好きなものをモチーフに描いた4冊の絵本。・「絵で生計を立てたい」という夢の後押し: 一過性のイベントで終わらせず、持続可能なビジネスとして軌道に乗せるための挑戦。・クラウドファンディング(CF)への想い: 目標額100万円に向け、印刷費や資材費、作家への原稿料として大切に活用させていただく資金調達の取り組み。紙面には、自分たちの作品(試作品)を手に持ったメンバーたちの、少し緊張しながらも誇らしげな笑顔のグラビア写真も掲載されています。自分たちの手がけていることがこうして社会に文字となって発信されたことは、メンバーたちにとっても大きな自信と励みになりました。代表の川上が記事の中で語っている、「好きなこと、やりたいことを実現できる事業所でありたい。作家の思いを多くの人に届け、活動の幅を広げたい」という言葉の通り、私たちはこの絵本をしっかりと形にし、皆様のもとへお届けしたいと強く思っています。クラウドファンディングの募集期限は6月30日まで。目標達成に向け、メンバー・スタッフ一丸となって最後まで走り抜けます!まだ私たちの挑戦を知らないご友人やご家族がいましたら、ぜひこの新聞記事の話題とともに、本プロジェクトをシェアしていただけますと幸いです。引き続き、温かいご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします!


いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!本日、私たちのプロジェクトにとって、とても嬉しく、心強い出来事がありましたのでご報告いたします。山形県米沢市にある素敵な絵本専門店「絵瑠夢(エルム)」さんへアーティストの煮干しくんと一緒に訪問してきました! 嬉しすぎる3つの決定絵瑠夢のオーナーさん「安部美和子さん」とじっくりとお話をさせていただき、本当にありがたいことに、以下の応援をいただけることになりました!・完成した絵本を「絵瑠夢」様の店頭に置いていただけることが決定!・クラウドファンディングの案内チラシを店頭に設置させていただけることが決定!・さらに、オーナーさんご自身からも、このクラウドファンディングへの温かいご支援をいただきました!米沢で絵本を専門に扱われ、たくさんの子どもたちや地域の方に愛されている絵瑠夢さんに仲間入りさせていただけることは、私たちにとって大きな自信と励みになります。 アーティスト・にぼしさんの「想い」を届ける本日は、にぼしさんも一緒にオーナーさんと直接お話をさせていただきました。自分がどんな想いで日々絵を描いているのか、これまでの作品に込めてきたストーリーや絵への情熱を、オーナーさんはとても真剣に、そして温かく受け止めてくださいました。「自分の個性が物語(絵本)になり、誰かに届く」その第一歩となる素晴らしい時間を過ごすことができ、今後も絵瑠夢さんと共に、絵本を通じて素晴らしい関係性を築いていける確信を持てる時間となりました。地域の専門店さんからも太鼓判を押していただけたこの絵本プロジェクト、必ず成功させて皆様のもとへお届けします!引き続き、温かい応援・シェアをよろしくお願いいたします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!