絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

現在の支援総額

1,020,000

102%

目標金額は1,000,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 45人の支援により 1,020,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

現在の支援総額

1,020,000

102%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数45

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 45人の支援により 1,020,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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いつも「森のアトリエ」の絵本出版プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。本日、6月8日(月曜日)付の山形新聞にて、私たちの活動を大きく取り上げていただきました!記事では、「絵を仕事に 夢への一歩」という心強い見出しとともに、就労継続支援B型事業所「森のアトリエ」が今年1月からどのように歩んできたか、そしてなぜこの絵本プロジェクトを立ち上げたのかという背景が丁寧に紹介されています。【記事で紹介された内容】・4人の利用者による個性豊かな絵本作り: 心身に障害のある4人が、それぞれの経験や日常、大好きなものをモチーフに描いた4冊の絵本。・「絵で生計を立てたい」という夢の後押し: 一過性のイベントで終わらせず、持続可能なビジネスとして軌道に乗せるための挑戦。・クラウドファンディング(CF)への想い: 目標額100万円に向け、印刷費や資材費、作家への原稿料として大切に活用させていただく資金調達の取り組み。紙面には、自分たちの作品(試作品)を手に持ったメンバーたちの、少し緊張しながらも誇らしげな笑顔のグラビア写真も掲載されています。自分たちの手がけていることがこうして社会に文字となって発信されたことは、メンバーたちにとっても大きな自信と励みになりました。代表の川上が記事の中で語っている、「好きなこと、やりたいことを実現できる事業所でありたい。作家の思いを多くの人に届け、活動の幅を広げたい」という言葉の通り、私たちはこの絵本をしっかりと形にし、皆様のもとへお届けしたいと強く思っています。クラウドファンディングの募集期限は6月30日まで。目標達成に向け、メンバー・スタッフ一丸となって最後まで走り抜けます!まだ私たちの挑戦を知らないご友人やご家族がいましたら、ぜひこの新聞記事の話題とともに、本プロジェクトをシェアしていただけますと幸いです。引き続き、温かいご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします!


いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!本日、私たちのプロジェクトにとって、とても嬉しく、心強い出来事がありましたのでご報告いたします。山形県米沢市にある素敵な絵本専門店「絵瑠夢(エルム)」さんへアーティストの煮干しくんと一緒に訪問してきました! 嬉しすぎる3つの決定絵瑠夢のオーナーさん「安部美和子さん」とじっくりとお話をさせていただき、本当にありがたいことに、以下の応援をいただけることになりました!・完成した絵本を「絵瑠夢」様の店頭に置いていただけることが決定!・クラウドファンディングの案内チラシを店頭に設置させていただけることが決定!・さらに、オーナーさんご自身からも、このクラウドファンディングへの温かいご支援をいただきました!米沢で絵本を専門に扱われ、たくさんの子どもたちや地域の方に愛されている絵瑠夢さんに仲間入りさせていただけることは、私たちにとって大きな自信と励みになります。 アーティスト・にぼしさんの「想い」を届ける本日は、にぼしさんも一緒にオーナーさんと直接お話をさせていただきました。自分がどんな想いで日々絵を描いているのか、これまでの作品に込めてきたストーリーや絵への情熱を、オーナーさんはとても真剣に、そして温かく受け止めてくださいました。「自分の個性が物語(絵本)になり、誰かに届く」その第一歩となる素晴らしい時間を過ごすことができ、今後も絵瑠夢さんと共に、絵本を通じて素晴らしい関係性を築いていける確信を持てる時間となりました。地域の専門店さんからも太鼓判を押していただけたこの絵本プロジェクト、必ず成功させて皆様のもとへお届けします!引き続き、温かい応援・シェアをよろしくお願いいたします!


皆さま、温かいご支援を本当にありがとうございます!「森のアトリエ」の川上です。本日は、プロジェクトが一歩大きく前進した、嬉しいニュースをお届けします!昨日、6月4日(木)に、なんと!「山形新聞」の記者さまが私たちのオフィスにお越しくださり、現在進めている『仕事の絵本制作』についての取材を受けました!当日は、絵本を手がけるアーティスト(利用者)のメンバーも一緒に取材に対応。みんな新聞記者の方から直接インタビューを受けるのは人生で初めての経験です…!「どんな質問をされるんだろう?」と、始まる前はみんなガチガチに緊張していました。ですが、記者さまがとても優しく丁寧に話を聞いてくださり、次第にいつもの笑顔が戻ってきました。終わってみれば、「初めてのことでドキドキしたけれど、自分の想いを伝えることができて、すごく楽しかった!」と、みんな大興奮で充実した表情を浮かべていました。今回の取材内容は、後日山形新聞の紙面に記事として掲載される予定です!詳しい掲載日が決まりましたら、またこちらの活動報告やSNSでお知らせいたします。こうしてメディアの方に注目していただけるのも、ひとえに初期から応援してくださっている支援者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。メンバー一同、さらに元気をいただいて絵本制作に励んでいます。引き続き、この挑戦を温かく見守っていただけますと幸いです。拡散での応援も、どうぞよろしくお願いいたします!


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