言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

421,000

140%

目標金額は300,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

421,000

140%達成

終了

目標金額300,000

支援者数84

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

今年度「令和8年度障害福祉サービス等報酬改定」がされることになりました。


新設事業所の報酬単価の一時的な引き下げです(地域による配慮事項はあるようですが)。

こども家庭庁HP


報道をみると、支援の質を担保するために乱立を防ぐというような意図があるようです。

ここ数年、行政処分を受ける事業所の報道も多く目にします。


保育園の適正利用について話題になったこともありましたが、福祉事業所の適正利用についても改めて考えるというタイミングになってきているということでしょう。


ですが、現状お子さん達に必要な支援が届いているか?というと肌感覚では決してそうとは思えません。


財政を圧迫しているという事実にも一定の理解はありますが、長期的なメリットとは考えにくいです。


私は、お子さんの支援をより生活に寄り添ったものにするために、生活の場に、教育の場に支援のプロを配置していく仕組みに転換していくことが必要なのではないかと思っています。


皆さまは、どのように思われますでしょうか?

メッセージでご意見をお聞かせください。


ここまで読んでいただきありがとうございました。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!