仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

AIは仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いをAI同士でチェック、有能秘書のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートもいつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます

現在の支援総額

191,000

12%

目標金額は1,500,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 12人の支援により 191,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

仕事道具なだけじゃないAI—生活から遊びまでAIキャラたちが日常に寄り添うアプリ

現在の支援総額

191,000

12%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数12

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 12人の支援により 191,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

AIは仕事道具なだけじゃない。SIDEKICKは、AIキャラたちがあなたの記憶を持ち、日常に寄り添う相棒アプリ。グループトークで賑やかに、嘘や間違いをAI同士でチェック、有能秘書のように気が利いて、どんな話も聞いてくれる。仕事も遊びもプライベートもいつも隣に頼れる相棒がいる——そんな毎日を届けます

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昨日、3月20日。キャンペーン4日目の結果です。・支援者:6名(+0名)・支援総額:87,000円(+0円)・昨日のページビュー:98PV連休の影響でしょうか、閲覧数がだいぶ落ち込んでます…。まだまだ多くのご支援が必要です。恐縮ですが、↓のURLにて本プロジェクトの拡散にご協力をお願いいたします。☆支援クーポン付きURL https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX☆X https://x.com/weehoursdev/status/2034102271412474266☆Threads https://www.threads.com/@weehoursdev/post/DWApRaPEczw?xmt=AQF0g3banL0eDC2iJQDo29LIBHNQmX6XdV4wrxPoL__kMwすでにAIを実用的に使ってる方々ももちろんですが、私がSIDEKICKを届けたいのは、まだAIを使ってない方々、特に、普段の日常でAIの使い道が無い、思いあたらない方々です。世間一般で取り沙汰されているAIの能力は、ソフトウェア開発、スライドや表計算などの文書作成、画像や動画、音楽の生成といった、仕事や趣味での実用的な面ばかりです。こうした実務を日々こなしている企業やクリエイターにとってはとても便利な道具ですが、これらのAIの実用性の外側にいる人々にとっては無用の長物です。かつてのパソコンも同じでした。OA(オフィス・オートメーション)の流れで企業などのお仕事の現場には普及してゆきましたが、個人が手にするものはなく、パソコン=一部のマニアのオモチャ扱いでした。それが今では、誰もがスマートフォンを当たり前に手にしています。もはや日々の生活に無くてはならないものです。そのきっかけとなったiPhoneの登場を思い返せば、今のAIに足りないものは明白です。仕事や実務で便利なだけではない、普段の当たり前の生活に溶け込むAI。例えば…いつも側にいて頼りになる執事や秘書。なんでも話せる・聞いてくれる話し相手・相談相手。あるいは、絶対に欠けることの無いゲームや遊びのメンバー。そんなAIを、私は多くの方々に届けたいと思っています。これまで「AIとか別に使い道も無いし…」と思っていた方々に、普段の当たり前の日常で、いつもあなたの隣にいる相棒を。これが SIDEKICK(=相棒)です。


Claudeの進化
2026/03/20 23:53

昨日、3月19日。キャンペーン3日目の結果です。・支援者:6名(+1名)・支援総額:87,000円(+8,000円)・昨日のページビュー:214PVご支援・ご覧いただいたみなさま、ありがとうございます。まだまだ多くのご支援が必要です。恐縮ですが、↓のURLにて本プロジェクトの拡散にご協力をお願いいたします。支援クーポン付きURL https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX今日は三連休初日。東京は桜も開花したようで、来週末頃には見頃になるかな、というところですが、私は今日も朝から活動しております。まず、リリースされたばかりのClaudeの新しい機能「Dispatch」についてリサーチ。私は以前からClaudeをメインに使っていたのですが、昨年末にGemini3がリリースされて以来、しばらくGeminiに浮気していました。ところが、ここ1ヶ月ほどの間にClaudeが一気に進化したのを受け、またClaudeに戻っています。4.6シリーズの性能は言わずもがな、Chat/Cowork/Codeの三銃士に、カスタムMCPツール解放、そして最新のDispatch。業務・開発ツールとして抜群の使い勝手になりました。もちろん専門的な部分では他のサービスも利用しますが、それもAPIがあるものならば、自前のMCPツールを作ればClaudeで作業できてしまうという…。そして、さらにClaudeを使いやすくするため、プロジェクトごとに分離されている「記憶」を、プロジェクト間で共有できるようにできないか、をClaudeと検討。一定の方向性が見えたのであとは試すだけとなってます。今日はここまで。みなさま、よい三連休をお過ごしくださいませ。


昨日、3月18日。キャンペーン2日目の結果です。・支援者:5名(+2名)・支援総額:79,000円(+13,000円)・昨日のページビュー:326PVご支援・ご覧いただいたみなさま、ありがとうございます。今日は、SIDEKICKがなぜ「複数のAI」なのか、その原点をお話しします。AIは嘘をつきます。悪気も自覚もなく、しれっと誤った情報を語る。これを「ハルシネーション」といいます。現在主流の大規模言語モデル(LLM)が持つ構造的な問題で、根本的な解決は難しいとされています。そこで思ったんです。AIの嘘を、別のAIにチェックさせたら?試してみると——ちゃんとできる。誤りを見つけて、指摘する。さらにその結果をフィードバックすると、精度がぐっと上がる。「三人寄れば文殊の知恵——これを自動化できないか」それがSIDEKICKの原点です。引き続き毎日報告します。シェアのほどよろしくお願いします!支援クーポン付き https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX


昨日、3月17日。いよいよクラウドファンディングがスタートしました。初日の結果をご報告します。・支援者:3名・支援総額:66,000円ご支援いただいたみなさま、本当にありがとうございます。3名とも顔の見える方々で、正直じーんときました。静かなスタートではありますが、この3名がいてくださることが、続ける力になります。開発の方も、進んでいます。バックエンドではGPT・Claude・Gemini、3つのAPIとの接続処理が完了しました。SIDEKICKの心臓部になる部分です。今日はフロントエンド側、3つのAIを同時に呼び出して会話できる試験用UIの開発中です。まだ骨格ですが、「複数のAIが同時にしゃべる」画面が初めて動く瞬間が近づいています。開発にはClaude Codeという自律開発エージェントを使っていますが、こいつがなかなかの強者で、使い方の研究も並行してやっています。うまくハマると、中堅エンジニア数人分の速度で動いてくれます。ところで、なぜ「複数のAI」なのか。SIDEKICKの最初のアイデアは、シンプルな疑問から生まれました。「AIの嘘を、別のAIにチェックさせたら?」ChatGPTのハルシネーション(嘘・妄想)に悩んでいた当時、試しにGeminiとClaudeに検証させてみたんです。するとちゃんと誤りを見つける。さらにその結果をChatGPTにフィードバックすると、精度がぐっと上がる。「三人寄れば文殊の知恵——これを自動化できないか」それがSIDEKICKの原点です。ただ、実際にAI同士で「話し合わせる」と、思わぬ問題が起きてきます。その話は次回。引き続き毎日、開発と発信を続けていきます。ご支援・シェアのほど、よろしくお願いします!支援クーポン付き https://camp-fire.jp/projects/924548/view?ctoken=Ao6NSf6V0cFVniiX


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