【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

1,046,300

26%

目標金額は4,000,000円

支援者数

70

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

28

【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

現在の支援総額

1,046,300

26%達成

あと 28

目標金額4,000,000

支援者数70

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

今日は、バックヤード側の工事の様子を動画と写真でお届けします。


現在は、仕込みスペースとなるエリアの造作を中心に進めていただいています。

水道配管の調整や床の下地づくりなど、

普段は見えない部分から丁寧に整えてくださっています。


動画の通り、現場はとても綺麗で、

大工さんたちが一つひとつの工程を確実に積み重ねてくれています。

仕込みスペースは、これからの営業にとって要となる場所なので、

こうしてしっかり作っていただけるのは本当に心強いです。


店舗側の工事に入る前の大切な準備工程。

一歩ずつですが、確実に前へ進んでいます。


引き続き、進捗を共有していきますので、

どうぞよろしくお願いいたします。

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