【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

1,285,500

32%

目標金額は4,000,000円

支援者数

86

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募集終了まで残り

19

【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

現在の支援総額

1,285,500

32%達成

あと 19

目標金額4,000,000

支援者数86

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

2026/05/12 12:34

昨日あたりから、店内の壁や天井に断熱材が敷き詰められ始めました。

入れられるところには可能な限り断熱材を入れていただいており、

改修前とは大きく違う“快適さ”につながる部分です。

これまでの店舗には断熱材が一切なく、

外気の影響をそのまま受ける建物でした。

16年ほど前に一度工事は行われているものの、

当時は快適性や作業性を高めるためのものではなく、

コンパネを貼って補強したような簡易的な対応が中心だったように見受けられます。


今回は、

お客様にもスタッフにもできるだけ快適に過ごしていただけるよう、

古い建物ではありますが、可能な限りの断熱・環境改善を進めています。

引き続き、進捗をお伝えしてまいります。


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