【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

1,462,700

36%

目標金額は4,000,000円

支援者数

115

募集終了まで残り

8

【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

現在の支援総額

1,462,700

36%達成

あと 8

目標金額4,000,000

支援者数115

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

2026/05/22 08:00


今朝の店内の様子です。

天井・壁の石膏ボードはほぼ貼り終わり、床も仕上げ前の下地板が少しずつ貼られ始めました。

主要部分はだいぶ“お店の骨子”が見えてきています。ただ、奥の部屋(写真奥のビニールカーテンの奥)はまだ手付かずの状態で、ここから先も造作作業がしばらく続きます。

さらに、店舗外側(シャッター周り)に足場を組むための警察の許可待ちが続いており、外周りの工事は"待ち"の状態が続いていましたが、許可が来週には降りる見込みで、足場を立ててようやく外側の作業が進められそうです。

一歩ずつですが、確実に前へ進んでいます。

現在の支援状況:1,449,700円(5/22 朝時点)

クラファン終了まで残り9日。

日々のご支援・シェア、本当に励みになっています。

ちなみに、石膏ボードは「防火性・遮音性・断熱性」を高めるための材料で、火に強く、室内の温度を保ちやすくする役割があるそうです。

今日も仮店舗で営業しながら、工事の進捗を見守っていきます。

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