【郡上八幡×鹿肉×地元猟師の誇り】ジビエ処理場継承で命の循環を日本の食卓へ!

獣肉の世界をあなたの食卓まで。捕獲から加工販売までを一貫して行える地域のジビエ加工場を受け継ぎ、鹿肉を全国へ。非日常のグルメ体験を安心できるルートで実現し、猟師と食卓の距離を縮め、地域に還元したいです。

現在の支援総額

3,291,000

219%

目標金額は1,500,000円

支援者数

235

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/28に募集を開始し、 235人の支援により 3,291,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

【郡上八幡×鹿肉×地元猟師の誇り】ジビエ処理場継承で命の循環を日本の食卓へ!

現在の支援総額

3,291,000

219%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数235

このプロジェクトは、2026/02/28に募集を開始し、 235人の支援により 3,291,000円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

獣肉の世界をあなたの食卓まで。捕獲から加工販売までを一貫して行える地域のジビエ加工場を受け継ぎ、鹿肉を全国へ。非日常のグルメ体験を安心できるルートで実現し、猟師と食卓の距離を縮め、地域に還元したいです。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


約1ヶ月の募集期間でしたが先日無事終了いたしました!目標金額の倍以上の着地となり大変順調な滑り出しを迎えさせて頂きました!沢山のご支援。誠にありがとうございました!この後早速返礼品の準備や、新製品の開発等に入らせて頂きます。5月より順次発送を行いますので楽しみにお待ちいただければ幸いです。随時活動報告にてご案内させて頂きますので、よろしくお願い申し上げます!


準備を含めると、11月から5か月に渡ってのクラファンも、いよいよ残り4時間となりました。マラソンで言えば、最後の競技場トラックに入った段階となります。長かった期間ですが、終わってみればあっというm。。。いややっぱり長かった。スキー場での営業や都内遠征、お花見出店など。フードトラック業との両立もあり、気力体力ともにキツい時期もありましたが、何はともあれここまで漕ぎ着ける事ができた事にホッとしております。数字の方も、お陰様で先日第二次ネクストゴールを達成させて頂き、前回を超える数字で最後のテープを切る事が出来そうです。沢山の不安もありましたが、蓋をあけてみたら凄く沢山の声援/ご支援を頂けて、改めてこの事業の大切さを実感している所です。本日クラファンが終了しましたら、早速返礼品の準備や、商品開発など。一気呵成にコトを進めていきたいと思っています。残り4時間ではありますが、最後まで応援頂けたら幸いです。また、これからも是非活動を見守って頂ければ幸いです。


約1ヶ月と長かったクラウドファンディングもいよいよあと10日を迎えました。11月より4ヶ月という急ピッチで予算作りや計画、金融機関の資金調達を進め、いよいよ大詰めとして始まった本プロジェクト。どれだけの方の賛同が得られるのか分からず、ドキドキしながら【公開開始】のボタンを押してから約20日。無事ネクストゴールを達成する事ができました。手厚いサポートを賜りまして、本当に本当にありがとうございます。残り日数が少なくなり、いよいよクライマックス。このまま最後まで走り抜けるよう頑張りたいと思います。本文にもあります通り、元々縁もゆかりもなかった郡上西和良ですがいつも良くしてくださる【地域の方々】沢山遊びに来てくれた【オンラインゲームの仲間たち】みんなに支えられて、すっかり縁もゆかりも出来てしまいました。また、引っ越してから人見知りの自分は西和良に篭りきりで。都会(?)の八幡や他の地域にあまり顔を出せませんでしたが、キッチンカーを始めてからと言う物、沢山のサポートをくれた【郡上の方々】や、嫌な顔ひとつせず輪に加えてくれた【同世代の同業者たち】頻繁には帰れないけど、いつも暖かく迎えてくれる勝山や武生、福井の【故郷のみんな】そして苦しい時代を共に頑張る【キッチンカーの皆】いつだってかっこいい【猟師の仲間や先輩】皆さんのサポートを得て、ここまでやってくる事が出来ました。今回のクラウドファンディングを経て、この5年間やってきた事は間違ってなかったのかな?と自信をもらう事が出来ましたし、同時に。この事業に関しても、やはり間違っていないはず。と自信を持って臨む頃ができそうです。本当にありがとうございます。そしていつも画面越しに楽しい時間をくれる【Xユーザーの皆さん】今まで物理的に隔たりがあって、皆さんに美味しいジビエを直接届けるのが難しい場面がありましたが、ようやくその壁をひとつ乗り越える事が出来そうです。本当にみなさまありがとうございます。三人の小さな加工所ではありますが、精一杯頑張って、この度の支援が間違いないものだったと思ってもらえるようにします。大切な事なのでもう一度言います。必ず。この度の支援が間違いないものだったと。そう思ってもらえるようにして行きます。


春の都内遠征が無事終了いたしまして、本日郡上に帰ってきました!たった三日間ではありましたが、本当に沢山のお客様にご来店頂いて感謝です。帰りに家内と「どして都内行くの?」っていう根本的な話をしました。”皆にたとえ一時でもヒーローになって欲しい”っていう想いがありまして。鉄砲担いで猟師になる。って結構高いハードルだったりします。特に近年は高齢化で若い世代の猟師が減少傾向ですし、都会では、更にあまり周りで見かけない人種になったんじゃないかな?って思います。狩猟の世界は、最初は非日常が楽しくて良かったとしても。猟欲(モチベーション)や銃の管理。また金銭面といった維持しなくてはならない物も多く、続けていくのが実は大変だったりします。自分はお店に遊びに来てくれて、お話しした方はそれぞれ距離の彼我こそあれ、”友人・知人”だと紹介頂いて構わないと思っています。「この間、岐阜で猟師やってる変な友達が鹿肉を売りに来てて、食べてきた」って同僚の方やご友人、また取引先の人や久しぶりに会った人に話した時。『へー面白い知り合いいるやん!』と、話題の一つにして頂けたらとても嬉しいし、それで何かが良い方向に少しでも転がったなら。。。そんな光景を想像しながら、多少大変な思いをしたとしても。自分が狩猟や処理場を続けていくとてもとても大きなモチベーションにさせて頂いています。本日郡上西和良に戻り、事務所でこのキーボードを叩いています。清水くんに道中諏訪で買った馬肉のお土産を渡したら早速商品をどういう風に作っていくか。ふんわり議論が始まりました。僕としてはこの記事をより良いものに仕上げたいのですが、更に美味しい鹿肉をみんなに届ける方が多分プライオリティ高いよね?(笑)議論に付き合うべく。今日はこの辺で筆を置きたいと思います。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!