目指すは深海。「フカメディア」を更に深みへと連れて行ってくれるグッズを作りたい!

「フカメディア」のオリジナルグッズ計画が潜航開始。深海ザメがモチーフのマスコット「フカブカ」などのグッズを商品化し、その売上が活動費になる—。活動支援付きのグッズがリターンです。いつか有人潜水船に乗って深海からリポートする日を夢見る、ささやかなメディアの大きな挑戦をどうか支えてください。

現在の支援総額

254,450

25%

目標金額は1,000,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

17

目指すは深海。「フカメディア」を更に深みへと連れて行ってくれるグッズを作りたい!

現在の支援総額

254,450

25%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数44

「フカメディア」のオリジナルグッズ計画が潜航開始。深海ザメがモチーフのマスコット「フカブカ」などのグッズを商品化し、その売上が活動費になる—。活動支援付きのグッズがリターンです。いつか有人潜水船に乗って深海からリポートする日を夢見る、ささやかなメディアの大きな挑戦をどうか支えてください。

3月7日・8日に大阪・南港で開催された深海推し活イベント「うみハマ Vol.5」に、フカメディアとしてブースを出して参加。クラウドファンディングをPRしてきました。フカメディアのクリエイティブ担当で、フカブカの産みの親でもある深海マザーさんが手弁当でつくってくれた少しのグッズとフカブカを連れての地道な営業活動。まだまだ知られた存在とは言えないフカメディアですので、閑古鳥〜な状況も想定しましたが、「うみハマ」自体が大盛況の中で興味を持ってくださる方も多く、特にフカブカの人気は予想以上でした。テーブルの上でボ〜っと佇むフカブカを、立ち止まってジィ〜っと見つめるお嬢さん。「え、かわい」と声に出ちゃったお姉さん。「あぁ、深々してるねぇ〜」と名前と見た目の完全一致ぶりに感心してくれるおじさん。お連れさまのぬいを取り出して、ツーショットを撮ってくれた推し活界隈の皆さん。文脈は分からなくてもフカブカのかわいさや納得感が瞬時に伝わっていく。デザインとはコミュニケーションを生み出すメディア(媒介者)そのものだなぁと感じ入りました。フカブカだけでなく、フカメディアのアイコンでもある「目」のロゴも人気でした。遊んでもらって、愛でてもらって。いいデザインとは何か?の真髄をみた気がします。そんな光景を見ていたら、フカブカを絶対にぬいぐるみにしたいと、ますます強く思えました。この子はたくさんの人に愛されるために産まれた存在だと確信しています。取材活動費も大事だけど、何よりもフカブカのぬい化・グッズ化を実現したい。引き続きの応援をよろしくお願いいたします(フカブカ


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!