戦後80年 もしあの戦争が終わっていなかったら。太平洋戦争を題材にした映画制作

もしあの戦争が終わっていなかったら。― 太平洋戦争を題材にした映画制作。 戦後80年、今でも尚、世界各地で耐えることのない争い。 今ある「平和」がどれだけ尊いか。今ある幸せを大切にしよう。 今作では、IFストーリー、もしもの世界を通じて今ある幸せの尊さを感じて考えて貰う 映画企画です。

現在の支援総額

111,000

22%

目標金額は500,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

66

戦後80年 もしあの戦争が終わっていなかったら。太平洋戦争を題材にした映画制作

現在の支援総額

111,000

22%達成

あと 66

目標金額500,000

支援者数6

もしあの戦争が終わっていなかったら。― 太平洋戦争を題材にした映画制作。 戦後80年、今でも尚、世界各地で耐えることのない争い。 今ある「平和」がどれだけ尊いか。今ある幸せを大切にしよう。 今作では、IFストーリー、もしもの世界を通じて今ある幸せの尊さを感じて考えて貰う 映画企画です。

先日、兵庫県丹波篠山市、そして丹波市にあるとある神社様と茅葺き屋根のロケーションへロケハンに行ってきました。

山に包まれた静かな集落。凛とした空気。時間がゆっくり流れているような空間。

一歩足を踏み入れた瞬間、スタッフ一同、言葉を失うほどの美しさに包まれました。

本作『残照の列島』の舞台である“山間の集落”の世界観に、まさに重なる場所でした。

■ 茅葺き屋根が残る風景

風に揺れる木々。石段を上った先の社。そして、歴史を感じさせる茅葺き屋根。

戦後間もない時代を描く上で、人工物の少ない風景は非常に重要です。

■ 地域の皆様のご協力

今回のロケハン・リハーサルにあたり、

・自治会長様・丹波環境協会様・市役所関係者の皆様・地域の関係各所の皆様

多くの方々にご協力をいただきました。

本当にありがとうございます。

地域の皆様の理解と支えがあってこそ、作品づくりは成り立ちます。

撮影を想定した動線確認や、音の反響、光の入り方なども含め、実際にリハーサルを行うことができました。

■ 山間の物語に現実が重なる

『残照の列島』は、山間の集落をめぐる物語から始まります。

今回訪れた場所は、その世界観を現実として感じさせてくれました。

この土地の静けさを、映像としてどう残すのか。

その責任の重さも、改めて感じています。

引き続き、撮影準備は進んでいます。

この美しい風景を、皆様に映像として届けるために。

ぜひ引き続き、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。

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