現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

23

現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

現在の支援総額

5,000

0%達成

あと 23

目標金額5,000,000

支援者数1

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

今日は配達はお休み。

…なんだけど、VESSELは普通に稼働してました。

これまでの配達の流れを振り返りながら

「なんでこの順番で積んでたんだろ?」とか

「どこで余裕作れてた?」とかを整理。

走ってる時は感覚でやってることも、

止まって見直すとちゃんと理由があるんですよね。

こういう

“無意識の判断”

を言葉にして残していくのが

今回の検証の一番大事なところです。

そして少しずつですが

ページを見てくれる方も増えてきました。

23PV → 37PV 

まだ大きな数字じゃないけど、

ちゃんと届き始めてるのが嬉しいです。

配達してない日も

こうやって次の稼働が楽になる設計を進めています。

現場が無理しなくても回る構造を作るために、

一歩ずつ積み上げ中です。

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